TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

今晩和〜

ノベルも良いですねぇ、笑

と言う訳で、今回もノベル雑談です。




司くんのバースデーイラスト間に合わなかったじゃないですか、?


今日描き終えるぞ〜!


って気持ちで描き始めたは良いものの、、

背景がどうにもならなくて、、

司くんが浮いちゃうんですよね。

エアブラシで周り白くして、、とか、

司くんの上に一寸黒い色置いて、、とか。


駄菓子菓子。

司くんが浮いてしまうと。笑

いやはや、イラストって難しいですねぇ(今更感)


ネタイラストに逃げようとすると

「逃げるな卑怯者」

が頭に過ぎってツボると言う謎の連鎖が起きてしまって、、((


一体私どうなっちゃうの展開ktkrしてます、笑


明日迄にケリ付けて来ますので、!!!(言い方 )

どうかお待ちください、、!


そして司くんのバースデー60連しました

勿論。出る訳有りませんでした()

推しがでねぇよ……


からの他界隈担腐友から、「司くん出た」

そして俺は聞く。天井したとの救いを求めて。

その腐友が他界隈担なのにも関わらず。

「ちなみに何連、、??」

そして腐友は冷静に()言い放った。

10連


と。

次回!俺、死す!デュエルスタンバイ!!


終わりかと思ったんだ。

そして腐友は言った。


「○○は1連で出たらしい」

はい憎たらしい(((


次回、、俺、、、、、天国でキャッキャうふふしてる推しカプ眺めるんだ。デュエルスタンバりたくないね!!


そして腐友は言った

「司くんのグッツあげる」


次回!!!俺!!!!!!猿みたいに喜ぶ!!!

デュエルスタンバってる暇ない!!!


その一言で救われる、、、


それでは、

おつえた〜


loading

この作品はいかがでしたか?

41

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚