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タイプロ時代
『お疲れ様で〜す。』
勝利「おつかれ。あれ、タイプロパーカーじゃん。懐かし。」
周杜「え!なつかしい!どうしたの急に。」
『着るのなくて最近着てなかったから着たくなって。』
原「タイプロ思い出すな。」
将生「タイプロの時ゆうきちゃんが一番怖くなかったな〜」
しの「わかる。なんか、審査してる時は真剣な感じなんだけど、アドバイスとか、練習を見てくれてる時とかは一番怖くなかったな。」
『懐かしいね〜。』
てら「俺ネトフリで見てたんだけど、ゆうきって絶対全話泣いてるんだけど、俺とか、原がやってる時余計泣いてない?」
『だってさ、てらくんとかよしくんとかがさ、またアイドルとしてキラキラしてるの見てたら、なんかグッときて気づいたら泣いてた笑』
聡「でもわかる。タイプロは泣かないと見れないよね。」
『だからほんと風磨くん尊敬する。ゆうきあんなに泣くつもりなかったのに。』
風磨「まあでもそこもゆうきのいいところなんじゃん?」
『珍しく優しいね。ありがとう。 』
将生「ゆうきちゃんはさ、何を重要にしてたの?」
『私はね…2次3次の時はスキルとかよりも、正直Can do!Can go!をさ覚えて、ずっと踊ってって辛いじゃん?そういうのやっても、めげずに頑張ってやれるかとかを見てたかな?』
しの「え〜そうなんすね。4次とかはどうなんすか?」
『う〜んとね、4次からはだんだんスキルとかが上がってくるから、スキルとか、私達の楽曲をどう扱うかとか、そこで合うかな?合わないかな?を見てたかな?』
『5次は、実際プロデュースして、言われた課題とかをちゃんとできるかを見たりしたかな?最終審査はRUNをどう披露するかとか、一緒にやってどうかを見てたかも。』
『でも、ずっと思ってたのは、SexyZone時代からのファンの皆さんに認めて貰えるような人を選びたかったし、個人的にはスキルとかよりも、めげずに頑張れるかとかを見てたかもね。 』
てら「なんかまた振り返る企画とかやってもいいかもね。」
『う〜ん…』
風磨「ゆうきはタイプロ振り返ったら泣いちゃうから悩んでんだろ笑」
『うん…。』
原「俺も泣いちゃうな。特に最後のRUNとか。」
『RUNはほんとに大号泣。8人がお別れする時の映像も泣ける。ほんとに。』
風磨「まあまた時間たったら振り返ろうぜ。 」
勝利「そうだね。」
次のお話楽しみにしててください!
書くの無くなってきたのでリクエストください!