テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
洛
334
ソナチです!
○○しないと出れない部屋です!
リク募集中
⚠️注意⚠️
ソナチ🔞
誤字脱字
喘ぎ濁点
媚薬
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
ソ「おい起きろ」
ナチ「あぁ、?」
ナチ「え、何処ここ?」
ソ「分かってたら起こさねぇよ」
ナチ「は?出れてないの?」
ソ「ドアはあるけど無理だな 」
ガチャガチャ
ナチ「あかない…」
ソ「あ、?なんか置いてある」
ナチ「?」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
これを読んでいる君たちへ
きっとどこか分からなくて困惑しているだろう。
だが安心してくれ出る方法がある
媚薬を200本飲んでもらう
そしたら扉が空く。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
ソ「だってよ」
ナチ「媚薬ってなんだ?」
ソ「え?まじ?」
ナチ「まじ」
ソ「ま、まぁ1人100飲めばいいからな」
ナチ「何このピンクなジュース」
ソ「それが媚薬」
ナチ「美味いのか? 」
ソ「いや、まぁ、飲んでみろ」
ゴクゴク
ナチ「甘!?」
ソ「これ効果出る前に甘すぎて死ぬな」
ナチ「効果?」
ソ「あー、何でもない」
┈┈┈┈┈10本目┈┈┈┈┈┈┈
ソ「ナチ大丈夫か?」
ナチ「?あぁ」
┈┈┈┈┈30本目┈┈┈┈┈┈┈
ナチ「はぁはぁッ//なんか、熱くね?,,,」
ソ「口じゃなく手を動かせ」
ナチ「わかってるわ////」
┈┈┈┈50本目┈┈┈┈┈┈┈┈
ソ(流石にやべぇ、暑すぎ///ナチは、、)
ナチ「フ-フー///♡ンッ、//」
ソ (えろすぎ)
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
ソ「ハァ、やっと飲み終わった…♡」
ソ「おいナチ終わったか?」
ナチの肩に触れる
ナチ「んぁっ!?///♡♡」
ソ「え、?」
ナチ「い、いきなり、♡触るなぁ♡♡///(泣」
ソ「……あと少しじゃんか、早く飲み終われ」
ナチ「む、むりぃ////♡♡(泣」
ソ「はぁ、」
ゴクッ
ナチ「、?」
チュ♡♡クチュクチュレロレロ♡///
ナチ「ゴクゴクッ♡♡あぅ////♡♡」
ソ「これで飲み終わったな」
ガチャ
ソ「開いた、早く行くぞ」
ナチ「んぅ…///」
——————-‐——————-‐——
S○xしないと出れない部屋
ソ「は?」
ナチ「う、嘘ぉ///♡♡ビクビク❤︎(泣 」
ソ「まぁいいわ、俺我慢できなくなってきたし♡♡」
ナチ「へ、?ソ連、?//////♡♡」
ドサッ
ソ「いいよな?」
ナチ「ハァハァ//♡♡ソ連の、匂いでイきそう……////❤︎❤︎」
ソ「ッ♡♡」
クチュグチョ
ナチ「んっ、、//♡♡ぁ、//♡」
ソ「もう入れていい?」
ナチ「早くッ!早くぅ♡♡///」
パンパン
ナチ「あ’’っあ’’!♡♡ビクビク❤︎」
ナチ「あ’’ン///♡♡イグッ♡い’’っ’’ぢゃうぅ’’’/////♡♡♡((泣」
ピタ
ソ「だーめ♡♡」
ナチ「あぅ、泣な、なんでぇ♡♡////」
キョロキョロ
ソ「んーなんかねぇかな」
ソ「あ、いいとこに♡これなーんだ♡」
ナチ「へ、?ひ、紐?」
ソ「正解♡これをナチのここに付けたら」
ナチ「んっ…///♡」
ドチュンッ!!♡♡
ナチ「ん’’ぉ’’ぉ’’♡♡!?////」
ビクビク
ナチ「あっ、なにこれイけない泣♡♡////」
ソ「これで沢山楽しめるな♡」
パンパン❤︎
ナチ「あ’’んっ♡んぉ’’♡♡///」
ナチ「やぁ、とってぇ泣♡♡//」
ソ「そんな顔して取るわけねぇだろ♡」
パチュンパチュン♡♡
ナチ「ぁ’’ぁ’’ぁ’’♡♡///」
ソ「そんなに取って欲しいならなんて言うんだっけ?♡」
ナチ「ハァハァ…///♡」
ソ「ほら早く言えよッ!」
ドチュン!!
ナチ「あ’’’んぉ’’いぐぅ’///♡」
ソ「な?なんて言うのかな?」
ナチ「ソビエトしゃまの,,,♡つよつよおちんぽで…//イかせてくらしゃい////♡♡♡」
ソ「よろしい♡」
しゅるしゅる
ソ「お望みのままに❤︎」
ドチュン!!ゴチュン!!❤︎❤︎
ナチ「ん’’ぉ’ぁ’’ぁ’’///♡♡♡ビュルルルルルルル❤︎ビュルルルルルルル❤︎」
ソ「おらもっとイけよ!イキたかったんだろ?♡♡」
ゴチュゴチュ♡♡
ナチ「いやぁっ’’////♡あん♡イグッ♡♡」ビクビク♡
ソ「最高♡♡」
ナチ「あっ’’’///♡♡♡」チカチカ⟡.·
コテッ
ソ「あ、寝た、??」
ナチ「ハァハァ…///♡♡」
ソ「チッ俺まだイってねぇよ、いつの間にか扉空いてるし」
ソ「まぁ、家に帰ってからにするか、楽しみは後に残しとかないとだしな♡」
「俺のナチス♡」
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!