テラーノベル
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ru受け
rbru wnru
r18
♡”喘ぎあり
攻めの喘ぎあり
アホエロ頭空っぽにしてください
中出し、二輪挿し、フェラ、子宮表現、孕ませ表現あり
口調、キャラ迷子。定まっていませんできるだけ寄せます
ここから伏字なし
ほぼ会話
それでも大丈夫な方はどうぞ
ru side
任務が終わり、拠点で一息していた時
唐突に星導とウェンが訳分からないことを言ってきた。
rb・wn「小柳くん!/ロウきゅん!!!!」
「セックスさせてください!!!!」
こいつらは何を言ってるんだろうか。俺は男だなんで野郎とやらなきゃいけないんだ。
いやたしかにウェンより長く生きて後ろの経験があるないで言うとあるけども。
だからといって、同期ましてやヒーローの仲間にこんなこと言われるとは思わなかった
ru「まて、落ち着けお前ら。てかロウきゅんって呼ぶな」
rb「小柳くん可愛いんで抱けます。いや抱かせろ」
wu「あ。今日のデイリー達成!てかるべはどっか行って!!俺が今日ロウきゅんを抱くの!」
rb「はぁ!?そ言うウェンもどっか行ってください!今日は俺が抱く!」
あーだこーだ言っている2人を横目にバレないように拠点から離れようと立ち上がり。気配を消してゆっくりドアの方に進んでいく。
ガシッと両腕を捕まれ。さっきまで言い合いしていたふたりが、ここでは息が合う。なんなんだ?
rb・wn「どこ行くんですか!/どこ行くの!!」
帰らせてくれ。
俺は自分が大事なんだ。なんで同期に抱かれなきゃいけないんだ。そう思いながらもズルズル引っ張られ、仮眠室へと連れていかれる。
ポフッっとベッドに押し倒され、ふたりが覆い被さる。
ru「……まじで落ち着いてくれ!!俺は男だ!しかも、同期!声も低い!そこら辺の男より男男してるんだぞ!!」
rb「いやいや。小柳くんは可愛いです。」
wn「その低い声がどう啼くのか気になって。それにロウきゅん可愛いし。」
ru「気狂ったのか!?溜まってんだったら店とかに頼めよっ!」
どんなに足掻いても、2対1じゃ勝てない。
こいつらてか力強すぎ!バカかよ!!
rb「小柳くん腹括りましょう」
ru「括れって言われてはい分かりましたって言うバカどこにいると思ってんだよ!」
wn「はーい。そのお口塞ごうねー」
そう言われウェンの顔がドアップになった。
ru「んっ…!!ちょっ!ちゅ♡んぅ♡」
wn「ふっ…♡ちゅ♡」
ちゅっちゅっっとキスをされ舌を入れられ、頭がほわほわする。久しぶりなのか腰がゾクゾクしていて力が入らない。
rb「あ!何勝手にキスしてんですか!!」
wn「早いもん勝ちー!」
rb「キスしただけで小柳くんとろとろですね」
wn「ほんとだー、可愛いねロウきゅん♡」
頭ぼーっとしていて何も考えれないままでいる。久しぶりにキスとかしたらダメだなと言う思考だけは頭によぎる
ru「ま、じっ♡もぅ♡やめよ」
wn「はいはい。下慣らしていくよー」
rb「俺が下慣らせます、ウェンさっきキスしたんですし」
wn「えー!俺やりたかったのにー!」
rb「先に手だした方が悪いですー。小柳くんズボン脱がせますよー」
そう言われズボンも下着も脱がされ俺の俺があられもない姿にさせられる。
rb「小柳くん最近1人でもしてなかったんですか?おちんちんから汁出てますよー」
シュコシュコ
ru「んっ…!?!♡♡♡」
rb「よーし。下も指入れますからねー 」
ちんこを扱われ、下に指を入れられる久しぶりでも気持ちいいやばい。堕ちそう、、
ru「んっ!!!♡♡ぇ?っ♡」
rb「小柳くんの気持ちいいところはどこかなー」
そう言い星導は俺のいい所を探し指をクッと曲げられる、
ru「あ”っ!?!?♡♡♡♡」
ビリビリっと頭から快楽の信号がくる、
気持ちいいのしかもう考えられず。ずっと快楽が襲ってくる
rb「お。ここか、気持ちいですかー」
いい所を見つけた星導はそこばかりを狙っていじめてくる。
ru「あ”ぁ”っ♡♡んぅぁ♡♡♡」
ぐちゅっと下品な音が聞こえ恥ずかしくなってくる。
wn「俺の事忘れないでよー。ロウきゅん乳首触るからねー」
ru「へっ?♡だめっ!!♡♡」
ウェンに乳首をカリカリされる、下では星導が慣らすために指を増やされる。
ru「同時っ♡♡♡らめぇっ……♡♡あぅ♡んん♡♡♡♡」
wn「乳首で感じるって笑ひとりでいじったことあるの?ロウきゅん」
ru「ん”ぅぅ♡♡なぁ”い”っ♡♡」
rb「よーしだいぶ広がったから俺から挿れますよー。」
wu「え!!俺から挿れる!!」
rb「はぁ!?こっちは可愛い喘ぎ声聞いて我慢の限界なんです!」
wu「それは俺も一緒だし!じゃぁじゃんけんで!」
そう言い2人はじゃんけんをしていた。今なら逃げれるのかもしれないが、腰がビクビクしていて動けない。どちらでもいいから早く終わらせてくれ。
wn「よっしゃぁぁぁ!!勝ったぁぁ!!!」
rb「くっそまけた」
wn「ロウきゅん挿れるよー」
ru「ま、せめてゴムっ!!♡」
ヌプププっとウェンのが入ってくる。デカすぎっ♡これ動かれたらめくれちゃう♡
ウェンも少しきついのが顔を顰める。てかゴムぐらいつけろよ!!
wn「あぁ、ゴムねいいじゃん子供できないんだし。てかロウの中きもちぃっ♡もってかれそう♡」
ru「んっ♡あっ♡♡」
wn「ロウきゅん動くよー 」
ずろっ♡ぱちゅん♡♡
ru「あ”っぇ!?!!♡♡♡ロウ♡♡きゅんや”め♡ろ”っ♡♡♡♡」
rb「俺の事忘れないでくださーい。小柳くんお口借りますよー」
ru「ん”ぅ!!♡♡♡」
rb「口の中あっつ♡」
ジュポジュポ♡
パンパン♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡
ru「ん”ぅぅ!!!♡♡♡♡(ビクン♡♡びゅるるる♡)」
wn「イったの?きゅーってなった♡可愛い」
ru「ん”ぁぁぁ!!♡♡♡♡んぅぅぅ!!♡♡♡」
rb「小柳くんちょっ♡喉締めすぎ♡でるっ!」
ru「んっ!!!♡♡んぅぅぅ♡♡♡♡」ゴクッ
rb「飲んだんですか!偉いですね!」
ru「ウェ…♡ン1回止まっ♡てぇっ♡♡」
wn「俺もイきそうだからもう少し待って♡ 」
パンパンっ♡♡ぱちゅ♡ぱちゅぱちゅ♡
ごちゅごちゅ♡♡
ru「あ”っ♡だっ!!♡♡んぁぅ♡らめっ♡♡♡いやっ♡イクっ♡イっちゃ♡」
wn「俺もイクッ♡」どちゅん♡♡どぷゅっ♡
ru「あ”ぁっ!♡♡~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡」ぴゅる♡♡ビクンっ♡♡
wn「はっ…キッツ♡んっ♡」
ru「なげぇッ♡よばかっ!♡♡ 」
rb「終わりました?次俺挿れますよ」
ru「休憩させろ!さすがに!!ひっ♡」
rb「んー。俺のもう少し広げなきゃ行けないかな」ボソッ
ru「あ”ぁっ♡♡指入れんなぁ”っ♡♡♡い”くっ♡♡♡♡_____!!っ♡♡♡♡」ビクビク♡
rb「まぁ、このぐらいでいいか。」ずぷっ♡♡
ru「っ!!♡♡♡♡♡♡♡ぁっ♡ぇっ♡♡♡♡」
rb「っ♡もうちょっと頑張ってくださいね」ズププっ♡
ru「もっ♡はいらなっ♡♡い”っ♡♡ほしぅ”♡べぇっ♡♡♡♡♡♡あがぁっ♡♡♡♡♡♡」
ぐぽっと音が鳴る。今までにない快楽と痛みが襲ってきた
ru「あ”ぁっぁ♡♡♡♡♡らっ♡♡め”っ♡♡おかしくなりゅ”っ♡♡♡♡」ビクビク♡
rb「すいませんっ♡全部入りました♡」
wn「あー。俺結腸入れなかったのにー!るべくんだけずるーい!! 」
rb「入れなかったウェンが悪いね」
ru「ぁ♡♡んんぅ♡♡はぁっ♡ふっ♡♡♡」
rb「慣れるまで動かないので安心してください。俺も余裕ないんで煽るのだけはやめてくださいね小柳くん」
ru「ぅ”ぅ”♡♡んっぅ♡ウェ…ン♡♡♡」
wn「どうしたん?ロウきゅん。あ、手繋いで欲しいの?いいよ」乳首をいじいじ
ru「はぁ”っ♡♡♡手、握るだけでい”いって♡♡♡♡」
rb「ちょっと!小柳くん♡締めんなっ♡♡ 」
ru「む”り”っ!♡♡♡♡は”ぁ”、♡♡♡ん”ぃ”ぅ”“♡♡♡あ”っぅ♡♡だめ”“っ♡♡♡♡」
rb「まじ余裕ないから動くね小柳くん」
ru「だっめ”っ♡♡だっ!!♡♡♡♡って♡♡♡」
ぐぽっ♡♡ぐぽぐぽ♡ぱちゅぱちゅ♡♡
ru「あ”っ!♡♡んっ♡♡ぅ”ぅ♡♡きもち”ぃ”っ♡♡♡♡イグ♡♡イグ♡♡っぅぅ♡♡♡♡_________♡♡~~っ♡♡♡」ぷしっ♡
rb「きっっつ♡♡小柳くん緩めて♡♡出ちゃうからっ♡♡」ぴゅっ♡
ru「ぁ__________っ♡♡♡♡♡ぅぅ♡♡♡♡」
rb「やべ。飛んじゃった」
wn「ちょーっと!!飛ばさないでよー!まぁいいか。続きしよー」
ru「はっぁ!!♡♡♡♡あっ♡♡うぇっ?♡♡♡」
wn「あ。おはようロウきゅん♡ 」
ru「お”っ!!!??♡♡はっ!♡♡もぅ”♡♡む”り”っぃ♡♡♡♡_______っ!♡♡♡♡」
wn「るべが飛ばしちゃったから。気失ってても喘いでるとか、えっちぃね」
ru「は”ぁ”ぅ……♡♡♡♡んぅぅ♡♡♡♡い”ぅぁ♡♡♡♡」
wn「星導そろそろ入るかも」
rb「あ、入りますか?小柳くん最初辛いかもですけど、きもちいですからね。俺に身体預けてー」
ru「は?っ??♡♡♡♡な、星導!!ウェンの入ってるからァっ♡♡♡♡♡だめっ……!入らないって!無理!!」
rb「大丈夫ですよー。白狼なのにビビりなんですかー」
wn「大丈夫ロウきゅん!!入るよ!」
ずっ…♡♡ずぷっ♡
ru「はっ”…、あ”っ…ぅ”」
rb「やばっ…キッツ、、小柳くんちょっと緩めてっ」
ru「む、、♡♡むりっ♡」
ずっ♡ずぷっ♡♡ごり”ゅ”っ♡
ru「あ”っ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡ぅ…ん!!♡♡♡♡♡♡お腹破け…る”ぅ”♡♡♡♡♡♡♡♡ん”ぁ”ぁ”っ…!♡_______________っ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」ぷしゃっ♡ビクビク♡
wn「ロウきゅんイッたの?まだ動いてないよ」
ru「む”ぃ”っ…!!♡♡♡ぐ♡♡♡♡♡る”じ♡♡♡♡ぃ”」
rb「頑張って小柳くん」
2人同時に動かれ俺はそこから意識を手放した
朝起きるとウェンと星導の腕の中で目を覚まし
綺麗になってることを自覚した。
wn「あ、ロウおはようー。昨日は楽しかったねー」
rb「おはようございます小柳くん」
ru「……は”よ”」
wn「やっぱ声ガラガラかー。いっぱいあんあん言ってたから」
ru「さ”い”あ”く”」
rb「ところで小柳くん」
wn・rb「るべくんのと/ウェンのとどっち気持ちよっかた??」
ごめんなさい力尽きました
遅めのバレンタイン
リクエストゆてのさんありがとう😘
婚約指輪でお会いしてましょー
コメント
1件
ありがとうございます。本当感謝しています😭😭😭😭😭😭最高です🫠🫠🫠朝からいいもん見ちゃった🥳3pが好きなんです。ありがとうございます‼️これからも頑張ってください‼️ずっと応援してます📣🫶🫰🫰🫰