テラーノベル
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フォロワー様700人tenkyu!!
森葉 桜樹、おれ^-^、 Q氏 さんからのリクエストですぅ~。
attention⚠️
・日本女性のためNLです。
アメ日BLで描いて欲しかった場合はお申し付け下さませ
でもBLとたいして変わらんかもです
3件もアメ日リクエスト下さいましたからね。気合い入って過去最高文字数の4894文字ですわよ!!
暖かい日差しが窓から取り込まれ、オフィスが優しい光に包みこまれている。
そんな明るい雰囲気のオフィスに談笑している女性2人の姿が見える。
日 「最近上司に残業毎日押し付けられません!?」
独 「分かる!それで結局会社に寝泊まりする羽目になるんだよなぁ~…」
日 「エナドリを飲んでパソコンを見つめる夜が当たり前になってます…」
M 「そこ!仕事中にペチャクチャくっちゃべってんじゃねぇよ!」
独 「ははは…すいません…」
日 「も、申し訳ございません…」
このように今は明るい(? )雰囲気のオフィスだが、数時間後になると雰囲気ががらっと変わってくる。
~数時間後~
窓の外に映る空と、オフィスが真っ黒になった頃、そんな真っ暗なオフィスの中に、微かな光が見える。
日 「………」
独 「………」
その正体は、ブルーライトだ。
ブルーライトを浴びながら、指を動かしカタカタとキーボードを鳴らす日本とドイツ。
ぷしゃッッ!
数十分毎にエナジードリンクの缶を開ける音が度々。
カタカタカタカタカタカタ…
日 「………」
日「…ウワァァァァァァァ!!!」
勢いよく立ち上がりガッツポーズをし、静寂と暗闇に覆われていたオフィスに突然金切り声を響かせる。
独 「…どうしたんだ、ち○かわみたいな声出して…」
日 「残業が!残業が終わったんですよ!!!!」
独 「…………はぇ」
独 「まだ、12時だよな……?」
信じられないと言うように腕時計と壁掛け時計を交互に見るドイツ。
日 「やッッッッと帰れます!ありがとうございましたーーーー!!!!」
がちゃり。
独 「………行ってしまった。」
独 「私も頑張らないとなぁ…」
誰も居なくなったオフィスで、ポツリとドイツの独り言だけが響いた。
がちゃ…
日 「ただいまかえりまし…」
ドタドタドタドタドタドタドタドタッッ!!
ぼふッッ!!
帰ってきた瞬間、廊下から走る様な音が聞こえ、アメリカが日本にぼふッッ!と、勢いよく抱きついた。
日 「んん、!?アメリカさん、?!急にどーしたんですか、!?」
米 「どーしたもなにもねーだろ!!何日帰って来なかったんだよ!?俺心配でたまらなかったんだぞ!?」
米 「電話しても出ねぇし、チャット送っても既読すらつかねぇ!ホント何があったんだよ!?」
驚いたような、安堵したような表情でスマホを見せつけつつ、日本を捲し立てる。
日 「………」
日 「いや、だって…仕事中にスマホ見るのは良くないでしょう…?」
米 「いや、昼休みがあるだろ」
日 「そんなもの、あるわけないじゃないですか。」
米 「…」
日 「…」
米 「っはぁ”~…そーかよ、…おつかれ…ご飯食べるか?」
呆れたようにため息を大きく吐いてキッチンに向かうアメリカ。
日 「ありがとうございます、!」
チン!
快い鐘の音がなり、電子レンジの中から冷凍チャーハンが出てくる。
米 「冷凍食品でごめんな、?急だから用意してなくてな、」
日 「いえ、!大丈夫です、!冷凍食品も美味しいですし!」
~~~
~~~
日 「は、ぁ”~…ッッ疲れたぁ…ようやく寝れる!」
風呂等を終わらせ、ようやく寝れるとベットに身を投げ、大きな溜め息とぼふっ!と言うベットに体が沈む音が鳴る。
米 「お、日本寝るのか?」
日 「はい!何日かぶりにやッッとベットで寝れます…」
米 「俺も一緒に寝ていいか?」
日 「はい!もちろんです!」
ピッ
リモコンのボタンを押し込んで、寝室が一気に暗くなる。
日 「ふぁぁ~、おやすみなさい…」
米 「嗚呼……♡おやすみ、」
~深夜~
日 「んん…むにゃぁ…」
――――――すりっ♡
熟睡していた所突然快感が体を襲い、思わず腰をビクッと震わせる。
日 「ひぅ”ぁ、 ッッ、?!♡」
日 「あめりかさんッ?♡なにして、ッ♡」
米 「あ、日本起きたか、♡おはよう♡」
すりッッ♡♡
日 「だかりゃ、ぁ♡なにしてぇ”ッ♡」
米 「いや、ぁ~…ちょっと寝れなくてな…?♡だって数日間、いや、数ヶ月ヤってないだろ?♡」
日 「いや、でも、…ッッ…//明日も、朝早いですし、…寝たいんですけど…」
米 「えぇ~…♡いーじゃんかよ…ぉ”…♡今のチャンス逃したらしばらくいちゃつけないぞ?♡」
さわ…ぁ”…ッッ♡くに、ぃ”♡
日 「ん、”ひゃぁ”あッッ♡♡さわらにゃいれくださ、ぃ”、…♡♡!わたしはぁ”!♡寝なきゃなんです、ぅ”♡!♡」
米 「ほらほらぁ”~♡日本のアソコは正直にヤりたいって言ってるぞ?♡こんなおっ勃ててさぁ”…♡」
日 「あめりかしゃんがさわりゅからでしょーがよ、ぉッッ!♡♡ピク♡クリは敏感なんだからあんま弄くらないで下さい!♡」
米 「ね~ぇ”~~♡!いーじゃんかよ…ぉ日本への愛ぶつけたいよぉ”…ね?お願い♡」
日 「ぅ”…仕方無いですね…優しくして下さいよ…?♡」
米 「!!!!マジかッッ!♡tenkyu、JAPAN!♡♡勿論優しくしてあげるからな!♡」
日 「もう…//やさしくしなかったら許しませんからね、ッッ!♡」
そういいぷくっと頬を膨らませたのだった。
米 「日本?♡こっち向いて?♡」
日 「は、はい、ぃ”…//」
すっかり身に纏う布を捨て去って赤面して顔をアメリカに預ける。
米 「ふふ、♡いつもお仕事お疲れ様。♡今日は沢山甘やかしてやるからな~。♡ 」
ちゅッ…♡
日 「ん、ふぁ”ッ…♡へへ…♡」
幸せそうに頬を赤らめて微笑んだのだった。
米 「ゆっくり解していこーな?♡」
日本をベットに座らせ、軽くM字開脚をさせる。
ぬち…ぃ”♡
露になった日本の陰部に指を少し挿れる。
日 「ん、”♡ふ、ぅ”…♡」
ぬぢゅぅ”ッ♡くちくち…♡
日 「ひ、ぁ”あッッ♡、へへ、ぇ”♡」
米 「ふふ…♡cute…♡」
ぬち…ぃ”♡くぱぁ♡
米 「……もーちょっと解かすかぁ”…♡」
くにッぃ”♡くに…♡
日 「ひ、ぅ”あ、ッッ!?♡♡ビク♡」
ぬぢッッ♡ぬぢゅ…♡くにッッ♡ぐにぃ♡
指に日本の愛液を纏わせてクリを軽く押し込む。
日 「ひゃぁ”、ッッ♡♡ふ、ぅ”♡はへぇ”♡」
ぢゅ、ッッ♡
日 「ん、”ふぁ、ッ♡♡ピク♡」
ぬぢ、ゅ♡くちゅッッ♡ぬぢッ♡
日「あ ぁ” あッッ♡ん、”ふぁ”♡♡ピク♡ 」
日 (あたまぽやぽやしゅるッ…♡)
米 「ん、”♡そろそろいーか?♡」
日 「どーぞ、ッッ♡」
米 「挿れるぞ、…?♡だいじょーぶか?」
優しく問いかけて日本の顔を覗き込み頭を撫でる。
日 「ん、”♡!だいじょーぶれす、ッ♡」
ぴと…ッッ♡
日本の孔に大きくなったブツをぴとっとくっ付け、
ぬぷ…♡ぬぷぷぷぷぷッッ…♡♡
対面座位の体位でゆっくりと奥に進んで行く。
日「ん、”♡は、ッッ♡♡は、ぇ”ああッッ♡♡お、ッッき、ぃ”♡♡」
米 「はは、大きいのは嫌いか?♡」
と、からかう様に 笑う 。
日 「だいすきですッ♡♡ピク♡」
ぬぢ、ゅッッ♡ぱん、 ぱん、 ぱ ん、ッッ♡♡
彼なりの気遣いなのか、少しゆっくりと動く。
日 「ぁ”ッッ♡♡ん、”ッッ♡♡は、ッッ♡はぁ”あッッ♡♡ピク♡」
ぬぢ、ゅぅ”ッッ♡♡ぱ っち ゅ♡♡
日 「ぅ”、ッッ♡ぁ”あッ♡♡はぇ”あッッ♡きもぢ、ぃ”ッ♡♡ピクッ♡」
米 「はは、♡tenkyu♡日本を気持ち良くさせてあげれて嬉しい限りだ♡」
と、耳元で囁いてすっかり紅に染まった日本の頬にキスを落とす。
日 「ん、”ッ、ふぁぇえ…♡♡きすすきです、ぅ♡♡ピク♡」
米 「なら沢山キスしよーな?♡丁度良い体位な事だし♡」
ちゅ、ッッ♡♡
日 「ん、”ッ♡♡ふぁッ、♡」
ぢゅ、ッッ♡♡ぐぢゅ…♡れろ、ぉ”♡
日 「ぁ”、ッッ♡ん、”ふ、ッッ♡♡は、ッッー♡♡ピク♡」
日 「ぷ、はぁ”ッッ♡♡ピクッッ♡あめりか、しゃんん、”ッッ♡ポヤポヤ…♡ 」
米 「っ、あ”~ッッ…日本かわい~、…ッッ♡」
ぎゅ…ッッ♡♡
あまりの可愛さに日本を抱きしめるアメリカ。
日本が小柄なのか、アメリカが大きいのかすっぽりとアメリカの背中に隠れてしまう。
日 「ん、ふ…っ♡あったかくてあんしんしますっ…♡」
日 「このまま寝ちゃい、そ、うです…♡」
目蓋をとろんとさせてアメリカの背中に手を回しだいしゅきホールドの様な姿勢になる。
米 「、このまま寝るか…?明日朝早いだろうし…な…」
日本を気遣い問いかけたようだが、まだまだいちゃつきたいと言う本心が見え見えな位眉が下がり落ち込んでいる様子が伺える。
日 「ん、”ん…ッ♡ナカ擦られただけでまだイけて無いのでイかせてほしーです…♡」
米 「ッッ、寝なくていーのか…?」
日 「ふふ、アメリカさんから誘ってきたんじゃないですか。♡だいじょーぶですよ、イったら寝ますから。…♡」
米 「、じゃー遠慮なく~…。♡」
――――ば、ッッ♡ぢゅんッッ♡♡
日 「、ひゅ、ッッ」
日 「あ”あ”あ”あ”あ”あ”ッッ!?♡♡」
ばぢゅッッ♡ごりぃ”♡♡ぱんぱんッッ♡
日 「ん”ぁ”、ッッ!?♡♡あめりかさ、ぁッッ、♡♡ひ、ぅ”あぁ”ッッ♡はげし、ぃ”ッッ♡♡チカチカッッ♡ 」
ばッッぢゅん!!♡♡ぬぢゅッッ♡ぱんぱん♡
日 「ひ、ぁ”あッッ♡♡きもぢ、ぃ”♡♡ばかんにゃるぅ”あッッ♡♡ん、”ぁ”へ えッッ♡♡すぐイッッぢゃ、♡」
日 「ッッ~~~~~~♡♡ガクガクガクッッ♡」
米 「………」
米 「っ、ぁ”…ごめん、優しくするって言ったのにな…」
日 「…♡まあ、はげしーのも良かったですけどね…//」
米 「!!✨じゃあもういっk」
バチン!!
先程まで甘い声で充満していた寝室に皮膚が強く叩かれる甘い声とはま反対の様な音が響いたのだった。
リクエスト、有り難う御座いました~。
nextー♡×????
157
#カンヒュ
おにぎり🍙
30,281
#日本受け
りな@主食は日本受け
1,270
コメント
3件
しゃあ!!!1いいねから100いいねまでGET!!!Love&Love!!!!!!一生応援してますよ!!!!!🔥🔥🔥🔥
リクエストありがとうございます😭 NLもBLもTLもアメ日なら全部大好きです!!最高!!明日も頑張れる!
うめしゅさん、第5話読みました!オフィスの残業あるあるから始まる日常の空気感、すごくリアルで共感しちゃいました。アメリカが心配してスマホ見せつけるところ、ちゃんと日本を想ってるんだなって伝わってきてじんわり。そして深夜のいちゃつきパート、優しい雰囲気から徐々に熱が上がっていく流れが自然でした。最後のバチン!で締める絶妙なギャグセンス、好きです(笑)次の話も楽しみにしてますね!