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2件

攻…ky|受…pp|プレイ…普通
⚠キャラ崩壊&口調違い
⚠二次創作
⚠下手
⚠地雷&純粋さん👋
───
ky k「」
pp p『』
───
※ご本人様とは一切関係ありません。
───
ky視点
p『……~‥。…』
k「…P-P‥どうした…?」
‥今 俺の目の前に座り込んでるこのメガネは
…身体がふらふらして 頭が何度も落ちそうになってる。
‥‥見るからに眠そうだ。‥
k「‥‥ここで寝たらまた風邪引くぞ‥。…ちゃんと寝室で寝て‥?」
p『……~‥ねむ…ぃ‥‥、、…』
…今にも消えそうな声。
k「‥だ~めだって。…風邪とか引かれたら俺だって困んの‥。」
p『‥‥も…僕ねる‥‥‥』
k「…思う存分寝ればいいけど‥ここじゃダメよ。…」
‥床に倒れ込むP-Pを何とか説得するけど
p『‥‥寝‥室……遠い‥‥、いけ‥ない……』
‥多分…今のP-Pにどんな言葉をかけても無理だろう。
…、こうなったら‥‥‥
俺が運んでやるしかないか‥。
、…))
軽々しく身体を抱き上げて 部屋の方へ運ぶ。
p『 )‥‥ッ‥ぇあ‥…な‥に、‥‥きょ‥り…ちか、い‥‥‥』
k「…んなこと言ってられっか‥。」
俺の腕の中で目を丸めるP-P。
‥‥ほんとのこと言うと めちゃくちゃ愛くるしい。
p『……~‥ふふ‥‥ky‥くんだ‥‥、』
‥そんなことを小さく口に出し 腕を緩やかに頬へ伸ばす
k「‥‥っ、‥なに言ってんの…?w‥/ 」
‥眠いが故の変な発言も 可愛くてつい笑ってしまう。
…もしかして俺も眠いのかな。
‥なんだかんだ着いた寝室のベッドにP-Pを寝かせて
p『‥)……~~‥、、…』
秒で寝息を立てる姿に 若干 恐怖さえ覚えながら
静かにその場を去ろうとすると
p『……ぁ‥‥まっ…て‥、…』
k「‥‥ん‥?…なに‥?」
p『…なん‥か‥‥寂しい‥から‥ここ いて…。』
k「‥‥‥ッは…はぁ‥‥?…」
p『…ひとりやだ‥。…kyくん‥とがいい…。‥』
‥‥こいつは幼稚園児かなにかなのか…?、
‥でも そっちから構ってくるのが久々なせいで
思わず同じ布団に入ってしまう
‥‥こんな誘いすら断れない俺って‥P-Pに甘いな……。
p『‥‥‥ぇへ‥、‥/‥ぁりがと‥。』
……ッこいつ‥‥、、゛‥/
k「‥‥ほんと‥世話が焼けるわ……。/‥」
‥子供みたいに丸まって眠る姿も ずっと見ていられる。
……でも‥‥やば‥、俺も寝ちゃ‥‥、…
ーーー
k「‥‥─‥ッは…っ‥!……ぁ‥‥そ‥っか、…寝ちゃってたのか…。」
以前の記憶を思い出しながら
軽く伸びをしようと身動きをとると
‥‥やけに身体が重くて暑い。
k「、……?‥なんだ…、?」
‥流石に変だと感じて 横に顔を向けると
p『、、‥‥‥ん‥~~……』
‥ッまだ寝てやがる‥‥。
…しかもちゃっかり抱きついてるし‥。
‥まぁでも…P-Pも疲れてんだろうな‥。
、そう思っちゃったら 叩き起こしたくもできねぇわ…笑
p『‥‥、‥ん…~、ぅ‥‥』
…にしても こいつの幼気な寝顔が本当に刺さる。
‥勘弁して欲しいわ‥、ただでさえこっちも動けねぇのに。笑…
今の時刻さえも見れず 単に眠ったP-Pをずっと見つめていると
p『‥)……~、‥?‥‥』
‥こちらの視線に気が付いたのか、
ゆっくりと顔を上げて微笑みかける。
p『、‥‥kyく‥ん…おはよ…。』
k「……ん、おはよ。…起きた?‥」
‥やっと起き上がれる…~、と安堵したら
ッ‥、…)
‥頬に柔いものが当たる
k「 )‥‥ッ…ぁ‥、?……ッ今‥お前、なにし…っ‥‥゛?!‥─…」
p『~…ん‥、だめだった?…』
‥何の悪びれもない様子に
喜怒哀楽がごっちゃになって
‥‥あぁ…、もう無理かもしんない。
k「、‥‥そんなに俺のこと煽って楽しい?」
k「‥寝起きだからって優しくしねぇかんな‥。」
‥そう言い捨て 上に覆い被さったはいいものの‥、
……このままやっちゃったら…
結局P-Pの疲れ取れねぇじゃん、、…
‥どうしよう。…と葛藤していると
p『‥‥‥ど‥したの…?‥‥するなら…してよ‥。/‥』
‥何かが切れた音がはっきり聴こえた。
k「、、‥‥怒らせたね。俺を。‥」
k「…P-Pがその気ならいいわ‥、どんなにめちゃくちゃになっても お前のせいだからね」
p『……ッあっ‥‥いや、…ごめっ‥‥、、‥』
p『…ッじょ‥冗談ですやん……、笑‥』
k「‥‥なに、急に弱気じゃん‥。w…」
k「‥さっきの挑発…もっと見せてよ」
…、゛‥))
p『‥、、…ッ‥ぅ‥‥//…ぁ、‥~あ‥っ…゛‥!?‥///‥』
‥扇情的に身体を反らせてる。
k「‥もう限界そうだけど…大丈夫‥?笑/…」
p『…ッまだ‥‥だし‥ッ…。/‥‥』
k「‥‥嘘つけ。…/‥」
p『…ッほんと‥っ‥‥だ…し……、』
‥やっぱり意気地なし。‥笑
‥‥まぁでも…もうちょっと攻めていいか‥、
p『‥)、ん‥っ…゛‥/♡…ッゃ‥、、…//‥~‥ッ‥‥ぁっ…゛///‥』
‥淫らに瞼を閉じたり 潤った瞳を揺らしている。
…でも 最終的には俺を見つめてくれる‥。
‥‥なに、もう。‥好きになっちゃうじゃん…。/笑‥
k「……っ‥、…笑‥」
‥負けじと無駄に意地を張り そのまま見つめ返すと
p『 ‥)…~~‥‥。‥/‥』
…流れる様に視線を逸らされて
k「‥‥な~んで目 逸らしちゃうの‥。笑…」
p『‥~…ッだっ‥‥て…、‥/…そん‥な見られたら…ッ恥ずかし…、、//‥』
k「……そんなとこも可愛くて好きだよ。」
p『‥‥‥─‥え、?…』
k「、‥‥今 油断したでしょ。…笑‥」
、゛‥‥))
p『‥ッそれずる…ッ‥‥─…ぃ‥゛、、っ…♡//‥~‥ッん…゛、//‥』
…ふ~ん‥、そこがいいのね。
‥~‥、゛…))
p『‥‥ッゃ…っ‥゛?!‥//…~‥ッぅ‥あ、っ…゛ッ‥/♡…ぅ…、‥///…』
k「‥、…ッ‥そんな簡単に‥、尻尾見せちゃダメだよ?‥‥//‥」
更にまだ高揚感を掻き立てる 仕草、表情、姿に
‥その後のことなんて考えられなくなって
……いつの間にか また眠りに落ちていた。
‥やがて、顔に照らされた眩い日差しで目が覚めると
p『‥‥、、~‥っ‥゛‥‥はぁ…、‥』
k「……P-Pまだ寝てたの‥?」
p『…ッ違う‥。…腰が痛いせいで立ち上がれないの‥~。‥』
k「‥ッあ~、…そういうこと‥。笑」
k「‥‥俺が抱き上げて リビングまで連れてってやろうか?」
p『‥‥‥ッな‥なっ…?!‥なに言ってんの‥ッ、、゛…//』
k「‥何で嫌がるの!昨日は嬉しそうだったじゃん~!」
p『…えっ?!‥僕そんな記憶ないんだけど‥‥、、』
‥‥睡眠は大事だって両者感じたのだった。
───
……ここ1ヶ月くらい更新してなかった‥‥😵😵
ほんとすみません‥!!!!💦
こんな期間空いてしまったので まぁまぁ長くしたつもりなんですけど…(
ちゃんとこれからはいつも通りにするつもりです🙂↕️🙂↕️
すごい遅れましたが いいね1.3万↑感謝です‥!!!
見て頂きありがとうございました~~!