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毎度どうもどうも
あけましておめでとうございます(現在二月)
投稿が遅くなり申し訳ありません。
言い訳にはなるんですが、受験があり、ストレスなどで
闇期のようなものが到来していたため、書くことをお休みしておりました。
そして、ひと段落つき、
この度、わたくし、kp、第一志望の学校に合格することができました。
ありがとうございます(おめでとうって言ってくれてると信じて先に言っとくタイプ)
推薦だったので一月の段階にはすでに終わってたんですけど
その後は、自分のケアと言いますか、十二月、一月の段階で追い詰められていた分
自分に優しくなってあげようとデブ活していました(普通にサボってごめんなさい)
(→人ってすごいんですよ。追い詰められると緊張しなくなるんですよ。
おかげで受験日当日寝坊しました)
その間にマフィアパロなどは、10000いいねに到達することができました。
本当にありがとうございます。
これからは、最低一ヶ月に一回を目標にしながら投稿を続けていこうかなと思います。
マフィアパロも近々(8月までには)あげようと思っています。
改めて、皆様、ありがとうございました。
そして、新年明けましておめでとうございます。
まだ、受験が終わっていないかたも終わっているかたも
お体に気をつけて良い一年になることを祈っています。
↓それでは、人狼パロどうぞ!
XXXX年
XX月XX日(X)
天気:曇り
ーーー
朝
おはようございます。
今回の人狼ゲームの勝者はーーー。
??。?
ーーー数週間前
重い体を起こし、
瞼を開けると白い光が差し込んでくる
最初に視界に映ったのは、
白い金属の壁だった。
(……え…?)
戸惑いながらもあたりを見回すと
そこには、机と椅子、外の景色が見える窓があった
ベッドから出て窓に近づき外を見ると
そこには、青い海、青い空が広がっていた
どうやらここは、海の上のようだった
海の上ということはここは船の中だろう
そんなことを考えながら大して広くもない
狭い船室の中をグルグルと回っていると
部屋についていたアナウンスから
機械で作られたような声が聞こえてくる
ー「皆様、おはようございます。
この度は、人狼ゲームにご参加いただき誠にありがとうございます」
(…人狼ゲーム、?……あ。)
思い出した。
数ヶ月ほど前に、上司から聞いたことがある
1年に一度しか行われず、
毎年国籍問わず選ばれた数名だけが参加できる
巷では幻とまで言われるゲーム
国の間でも誰の国の人間が主催しているのか問題になっていた
(なんでも、勝てたら願いが一つ叶うんでしたっけ)
上司の言葉を思い出す。
「選ばれる数名は、毎年ランダムらしい。
抽選なんてない。気がついたら会場にいるって噂だ」
(これもう、誘拐じゃないですか)
そう心の中で冷静に突っ込む自分がいる
「それから、もし参加した場合はーーーー」
最後に上司が言っていた言葉が何故か思い出せない
なにか重要なことを言っていた気がする
(もう、歳ですかねぇ)
そう呑気に考えていると
広間に出てくるように伝えるアナウンスが入る
鉄のドアを開けて、 廊下のようなところに出れば
冷たい風が肌をさす
(寒っ…!!)
身震いしながらも、壁に打ち付けられていた地図を頼りに
広間までなんとか辿り着く
広間には、ソファーと机があり、
そこにはすでに自分以外の選ばれた数名が座っていた
「…菊?」
名前を呼ばれて振り返ってみれば
そこにいたのは、
長い茶色が少し混ざっている黒髪を一つにまとめている男
中国の化身である王耀だった
「耀さんもいらしてたんですね」
「ああ、なんかわからねえあるが気づいたらいたある」
「やはり、そうでしたか…実は私もここにくる前の記憶が全然なくて…」
「hey!」
耀ではない、明るい声に反応して振り向くとそこには、
アメリカの化身、アルフレッド・f・ジョーンズが座っていた。
その横に、イギリスの化身、アーサー・カークランド
フランスの化身、フランシス・ボヌフォワ
ロシアの化身、イヴァン・ブラギンスキ
北イタリアの化身、フェリシアーノ・ヴァルガス
南イタリアの化身、ロヴィーノ・ヴァルガス
西ドイツの化身、ルート・ヴィッヒ
東ドイツの化身、ギルベルト・バイルシュミット
「皆さんもいらしてたんですか」
「あー菊だー!」
「バカ弟。間抜けな声出しやがって」
「爺、お前ここがどこだかわかるか?」
「ギルベルトくん…すみませんが、私もわからないんです」
「マジかー」
「お役に立てず、申し訳ありません」
「謝ることはない本田。しかし、情報が少なくてだな…」
「ここ船の上だし、逃げられないしね〜。お兄さんお手上げ」
「俺のほあた☆も使えなかった」
「アーサーのほあた☆は、頼りにしたくはなかったから別にいいけど
ここで野垂れ死ぬのだけは嫌なんだぞ!」
「確かにねぇ〜。今回ばっかりは、僕もアルフレッド君と同じかな〜」
「んだと!?アルフレッド!!イヴァン!!」
喧嘩が勃発しそうなその瞬間
アナウンスがなった
ー「皆様、お集まりいただけましたでしょうか」
人工的に作られた声。
ー「先程伝えました通り、これから皆様には人狼ゲームをしていただきます」
「人狼ゲームってイヴァンの国発祥のゲームじゃなかったっけ」
フェリシアーノが何気なく言うと、全員の視線がイヴァンへと向く
「そうだよ?でも、世界に知られたのはアルフレッド君ちに入ってからだから
僕んちで作ったやつとは別物なんだよね」
と焦らずに言うイヴァン
全員の視線がアルフレッドへと移動する
「俺かい!?俺は、heroなんだぞ!?!誘拐まがいなことなんてするはずないんだぞ!!」
と急に自分にふられたからか焦りながら弁解するアルフレッド
そんな不穏な空気が漂う中
ー「ん“ん“んん」
空気を破るかのようにアナウンスから聞こえる声
「…とりあえず話聞くか」
ギルベルトがそう言うとみんな静かになる
ー「とりあえず、皆様には一度各自の部屋へ戻っていただき 、
役職の書かれたカードを確認していただきます。
役職が確認できましたらこの広間へと再度お集まりください」
アナウンスの指示に従い、それぞれ部屋へと戻る
?。?。。?の部屋
ーーー
あなたの役職は……
:#)%;9)@」:@
ー「さあ、楽しいゲームの始まりです」
はい!お疲れ様でした!!
普通に最近は痛すぎてやばい😭
ていうか、最近新たにHunter×Hunterと妖はじで推しができちゃったんですよおおお
Hunter×Hunterは、
キルア推しです
まじ、イルミの歪んだ愛とか美味しすぎる
弟に対して支配欲あるとか、兄に対して恐怖心があるとかやめてもろて…
癖すぎて死ぬ
はい、当たり前にキルア受けしか読めません(((
推しが、受けじゃないと読めぬ
私の中では、推し=受けなんですよね
はい、次!妖はじ
これは、推しというより推しカプなんですけど(にわかすぎて設定なんもわかんない)
学園長受けが!!好きすぎるんですよ
顔にあざ?っていうんですかね。あるじゃないですか
トラウナなのかは知らないけど、あれがなんか呪い?かなんかで
痛くなって抑えて苦しむのとか好きすぎた。
具体的には、
隊学/ 朱道
祖学/祖道
が大好きっス。あと、あの保健室の先生?とのカプも大好きっス。
学園長>>>>道満って感じで好きです。学園長は、あざあるじゃないっスか。
全てが美味しい世界ですね。
ここ一ヶ月くらい描いてなかったから下手かもしれない
ごめんなさい。これからは、定期的に書こうと思います。
じゃ、
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コメント、リクエスト
よければお願いします!!
((よかったら誰がこの役職だったらいいなーみたいなのもお願いします!
参考にさせていただく可能性があります
じゃ、インフル、コロナ流行ってるんで学生(受験生の方は特に!)、
社会人の方は、お体に気をつけてください!
ばいー!!
コメント
4件
第一志望合格おめでとうございます!!🎊投稿が無い間色々辛い思いしてたんですね😭あまり無理せず体調にも気をつけてください!💪 人狼パロめっちゃ自分好みなんですよ!この後の展開の続きも楽しみにしてます!!
投稿感謝しかない第1志望合格おめでとうー!!!! 人狼パロとか私の好きな物すぎて貴方絶対私の脳内覗きましたよね😭😭🫵🏻 続き楽しみに待ってまふ‼️‼️‼️‼️
投稿感謝です〜✨️✨️第一志望合格おめでとうございます!! 第1話から、実際の国の豆知識が入っていたりしてとっても面白かったです…✨️ 続きめちゃ楽しみです!