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皆さんこんにちは?こんばんは?またはおはようございます?まあ、そんな事は置いといて、本編どーぞ



真澄「い”ッ」



馨「隊長!!」



それは戦闘が終わりそうなころだった。

血色解放を使い僕たちは敵を倒していた

隊長が倒れそうになっているとは気付かずに…



真澄(チッ、頭がいてぇ…)


(こういうときに限って…めんどくせぇな)



そう、馨の感は当たっていたのだ…



馨(やっぱり、真澄さん体調わるそう…)


そう思っていたのだった


その時、



真澄「い”ッ



馨「隊長!!」



馨が見たのは隊長の腕を桃が細菌で作った剣でさしているところだった。


そして、寝ていないからか、疲労や睡眠不足栄養不足などだろう。真澄隊長は倒れてしまった…



馨「隊長!大丈夫ですか!?」



真澄「る”せぇな”」(やべぇな)



馨「たい… ちょう!たい  ちょ…    」


真澄(やべぇ、意識が…クソッ)



そして隊長は意識をうしなった…




真澄が次にめを覚ました時には仮眠室のベットの上だった。何が起こったかか記憶が曖昧のようだ。隣では頬に涙のあとが残っている馨が真澄の手を握っていた。


真澄「馨ぅ…」



馨「隊長!!起きたんですね!良かったです」(泣)



そういい、馨はまだ涙が残っている顔で笑った。



真澄「おい、あの後どうなった。」



馨「あの後はなんとか勝ちました。隊長が起きて良かったです。」



真澄「…じゃあ俺は仕事に戻る」



馨「えッ?」



真澄「書類の仕事終わってなかっただろうが」



馨「ッですが!まだ傷が治ってません。しかも疲れがでていると、京夜さんがおっしゃっていました。」



なぜ京夜がいたのかと言うと、戦闘部隊が少なく危ない状態だったのでせめて治療だけでもと、応援に駆けつけてくれていたのだ。(無陀野と生徒はは違う所で戦闘中でした)

まぁ、羅刹から遠いからもう帰ってしまったが。



真澄(花魁坂がきていても怪我が治っていない、そんなにひどかったのかぁ?)



馨「書類整理僕がやっておくので休んでてください!!」



真澄「チッ…」



馨「真澄さん…??^^(圧)」(ニコォ)



真澄「チッわぁったよ…」



馨(良かった…)



そう思いほっとしていた馨だったが、まさか抜け出したなんて思ってもいなかっただらろう。



そう、真澄は馨がでていくタイミングを見計らって血色解放を使い仮眠室から抜け出していたのだ。


真澄は気絶していたが寝るとはまた違うためあまり疲れが取れていない。





ここで区切ります。

変なところで区切ってしまい申し訳ありませんm(_ _)m

想像とやる気がある限り次もかきますので見たい人は見てくださいね。

(2026/01/06 14:46:10)

ばいばーい( ・ω・)/




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