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フォロワー100人行きました…😮
いやぁ…趣味で小説書いてるんですけどまさか100人もの人にフォローされるとは😱🫢🫣💞
このまま1000とか行ってみたいもんです😌(遠い道のりですが…😇)
あと、フォローの件も嬉しいのですが、総集編の総合♡数が10万行ってしまいまして…⁉️🤯🤯
私まだテラーで小説書き初めて2ヶ月なのですが……
ぶっちゃけフォロワーの件よりこっちの方が衝撃なのです🫢🫢
本当にありがとうございます😫😭🫶💕💕💕
(♡10万に対して何故フォロワーが100なのはちょっと納得が行きませんが🙂🙂)
感謝の言葉はこれくらいにして本編へ、
それではどうぞ⬇️(千空の口調若干迷子😇)
(夜23時)
千空
「……」
「……眠れねぇ」
天井をぼんやり眺めながら何度か寝返りを打った。
幻がお泊まり会以外で家に来ることねぇことも違和感が超絶やべぇがそんなことよりも、
──────ドラ〇もんのぬいぐるみが洗濯されてるから隣になんも無い違和感の方がやべぇ………
千空
「ククク、ぬいぐるみがねぇ程度で眠れねぇとか合理性の欠片もねぇガキ見てぇな理由じゃねぇーか…笑」
………そういや夜風に当たると体温が下がって、眠りにつきやすくなる——だったか。
千空「ま、試す価値はあんだろ。」
外の空気は思ったより冷たかった。
手すりにもたれふぅ、と息を吐いた。
幻
「…千空ちゃん?」
「こんな時間にベランダとかどうしたの?夜更かし科学とか?笑」
千空
「ちげぇわ。」
「つかてめぇなんでここに居んだよ。」
幻
「ん〜、千空ちゃんと同じく寝れなかったってとこかな♪」
「ま、多分寝れない原因同じだと思うk…」
千空
「いや実際クソほどアホらしい理由だぞ。」
幻
「え、何それ聞きたい聞きたい」
千空
「……」
「ドラ〇もんのぬいぐるみが横にいねぇから寝れねぇんだよ……ボソッ(恥)」
幻
「……っ」
「……ぷ、っw」
千空
「おい」
幻
「っ、あはははは!w」
幻
「え、wドラ〇もんって俺が中二の時に千空ちゃんにあげたやつ?www」
千空
「……あぁ。」
「つか、幻てめ、笑んな!!//(恥)」
幻
「いやぁ、笑ごめんごめん笑」
「だってあの天才科学少年の千空ちゃんがぬいぐるみ無いと寝れないとかさぁ、笑」
「かっっわいじゃん?……笑」
千空
「……(照)」
幻
「あと、寝れないんだったらさ、」
「俺が隣にいてあげようか?笑」
千空
「…あ”〜んじゃ頼むわ。」
幻
「……へ? 」
えぇえ〜〜ッッ!?俺冗談のつもりで言ったんですけど〜〜ッ!?//
千空
「そっちの方が合理的だろ。」
「それに横に何かがあると落ち着くのが人体の心理的安定だ。」
幻
「いやいやいや!?」
「今の普通に冗談だし、その、千空ちゃんいやとかじゃ……、」
千空
「あ”ぁ?合理的だし嫌じゃねぇから言ってんだろーが。」
「別に問題ねぇだろ。」
(ベランダから部屋に戻る)
千空
「……来ねぇのか?」
幻
「…えぇぇ、!?」(そういうの気にするタイプ)
部屋の明かりは消えていて月明かりだけが薄く差し込んでいた。千空ちゃんが横になりその隣に俺が。
距離が近い。
というか距離感バグ。
千空
「……」
幻
「……」
いや何この状況。やッッッッばい気まずいんですけど。
仮に千空ちゃんが寝れたとしても俺が寝れないんですけど……
(数分後)
千空ちゃんの呼吸は落ち着いていてそれを横目で見ていた。
幻
「……これ効いてる…?」
千空
「……てめぇ」
「思ったよりあったけぇな」
幻
「〜ッ!?//」
「へ、へぇ、それはどうも…!?」
千空
「安心するしドラ〇もんより寝やすいわ。」
幻
「……(いや待って)」
(それは反則でしょ……!?//)
幻
「千空ちゃ、……」
ふと横を見ると千空ちゃんが横ですやすやと静かに眠っていた。
──────俺の腕に抱きついて
幻
「〜、ッ//」
「んもぉおお!!!// 」
あれ、短いですかね?
まぁでもはい。どうしても描きたかったんです😇😇😇添い寝幻千……‼️‼️いやぁ〜⁉️だって絶対千空ちゃん無自覚で可愛いもん。照れてる幻ちゃんも良き😌
個人的に1番ポイントなのは幻があげたという点ですね🙂🙂
それではまた次の月曜で👋
感想・♡待ってま〜す‼️🙌✨
コメント
2件
フォロワー100人おめでとうございますー!!🥰💕🎉このシリーズの千空ちゃんかわいすぎませんか…😭😭︎🫶💓話の流れ自然すぎて読むの超楽しいです🤦♀️🤦♀️
初コメ失礼します! 千空がドラ〇もんないと寝れないのかわいいー!"(∩>ω<∩)" 背景とか描写も細かくて大好きです! 次回も楽しみにしてます(* ॑꒳ ॑* )⋆*