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甘い恋

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甘い恋

6 - 初

♥

202

2023年10月21日

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わんく

fw家族が現れます

これは葛葉視点で進みます

fwkz


『初』




昔見たドラマで

似たような場面があった


その後は……なんだっけ

服は着てたかな?

まぁ、どっちでもいいけど


〖ふ、ふわっち?……〗


『ずは……』






「ただいまぁぁぁぁぁぁぁ、」



〖ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ア゙ア゙!?〗


「え?」

〖スッ–、〗

『なんで父さんと母さんいるの!?』


『海外主張中でしょ?』

きっと雰囲気ぶち壊し空間

いやそうに決まってる

「実は早く終わってね~」

「あ!もしかして連絡してなかった?」

お母さんであろう人が話している

「湊、そちらの方は」

〖あ、初めまして〗

ふわっちのお父さんが俺に質問をした?

混乱しすぎでやばい

『前に言った葛葉君だよ』

「あ~、あなたが葛葉君なのね」

「私、不破のお母さんです~」

「よく不破からお話を聞くわ」

どこか優しそうなお母さんが言ってきた

「おぉ!君が葛葉君か」

「湊がお世話になってるな」

ハッハッハ!と笑うお父さん

〖皆さん、よろしくお願いします〗

ソファから立ち、例をする

「その、荷物」

「もしかしてお泊まりだった?」

『そーだよ』

「あら、そうだったのか」

「お母さん、葛葉君のためにご飯頑張っちゃおう!」

『母さんとご飯めっちゃ美味いんだよ』

〖ほえ~、〗

『ずは~、俺の部屋に行こ?』

〖え、いいの?〗

『別いいよ、』

〖あざす、〗

「それじゃあ、ご飯出来たら呼ぶね」


「はーい」とふわっちが言うと俺の手を掴み

廊下を歩いた


沈黙の廊下を歩き

部屋につく


『……もぉぉぉぉぉぉ』


〖おぉぉ!?、急に喋るやん〗

『いい雰囲気だったのに……』


〖まぁ、そうだな〗

『!?、ずはが認めた…』

〖え?、認めるけど〗

『じゃあ、あの後何やろうとしたか分かる?』

〖……それは分からん〗

『にゃはは~w』

『なら、いいや』

『せっかく、俺の部屋来たし』

『ゲームでもやるか、』

〖お!いいね、〗






「2人とも~ご飯できたよ」

俺達はスマブラをやめて

リビングに向かった







「いっぱい食べてね」

唐揚げや肉

肉や肉

もちろんサラダもあった

〖めっちゃ美味い……です、〗

『www』

「良かった~、実は葛葉君のお母さんと明日」

「初めて、カフェに行くことになったのよ」

「葛葉君のお話もしとくわね」

〖あ、ありがとうございます(?)〗

『ずは、壊れてるw』

「葛葉君面白いね~w」

「不破と仲良しそうで嬉しいわ」




その後


「お風呂沸いたけど、どっちが先に入る?」

「私達はこのあと会社で仕事をしないといけないの」

〖え!?夜なのに?〗

「仕事は早く終わったけど」

「資料をまとめたりしないといけないの」

「せっかく来てくれたのにごめんね」

〖いえ、大丈夫ですよ〗



それじゃあ、と言い


俺達は手を少し振り

ドアを閉めた



〖……風呂入るか〗

『そーだね』

『どうする?』

〖なにが?〗

『え?、w』

〖俺先入る?〗

『別いいよ~』

〖ほな、入りまーす〗


パジャマと下着を持ち

俺は風呂場に向かった

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コメント

6

ユーザー

こんは神作ばかり作りやがりまして、ほんとに尊いよ‪💢

ユーザー
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