テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
304
35
35
加藤 れいな
社会人になり、一人暮らしするため、アパートに引っ越しました!
れ『まずは隣の人に挨拶だよね!』
と言い、私は荷物をおろし、隣の部屋の前に行き、チャイムを押しました、
?『、、、、、はーい、、』
少しあいだがあったが、返事をしてくれた。
今日中に挨拶ができる。
明日から、会社に行くから、、と思っていたので、助かりました
、ガチャッ
?『、!、誰?』
れ『新しく引っ越してきた加藤れいなと言います』、、
あれ?なんか気に触ることしちゃった?
?『凪、凪 誠士郎』
凪『よろしくね、、』
れ『はい!よろしくお願いします!凪さん』
凪『誠士郎でいーよ』
れ『ありがとうございます、では私はここで、、』
凪『マタネー』
れ『では、、、、、』
いい人そうだった!
とルンルンに喜んでいた私と違く、隣人さん、誠士郎さんは、
凪『加藤、れいな、、、、、』
凪『可愛かったな、、、
監禁したい♡』
こんなことも話してるとは知らなかった。
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!