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ストーカー

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ストーカー

1 - ストーカー

♥

519

2023年07月22日

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駄作過ぎるのにクソながいの、なぁぜなぁぜ???((((

リクエストの🎸🐑のストーカーです!!!!

ごめんなさい!

かいててストーカーってなんですか!!!ってなったので迷子ってます(?)

※🌷🐑注意

※僕は🌷🐑好きです(?)










🌷「家行きたい、なんて普段は言わないのにどうしたんですか?いや、全然嫌じゃなくて嬉しいんだよ?だって家だとセッ」

🐑「ストップストップッ!!///」

俺、ヒロは恋人であるなおきりさんのお家にお邪魔しているところ。

なおきりさんの言うとおり家に行くってことは泊まるってことでそのまま…………

ってことだから行くのは控えてるためなおきりさんは不思議そうにそう聞いてきた。

………………だってたまにしかヤんないけど激しいんだもん…// (※だからです)

🌷「なんでですかぁ!!!」

🐑「言わないでよ、恥ずかしいから…///」

🌷「うわぁあ、かわいい。ゴートゥーベットしません?」

🐑「昼間からヤるわけないだろ!!!///………それに、ちょっと相談したいことあって、さ」

🌷「なんかあった?」

俺が座っているソファーの隣に腰かけて手を握るなおきりさん。

🐑「実は……さ、ストーカーされてるかもしれないんだよね……」

なおきりさんの家に来るときもつけられていた気がした。そう伝えるとなおきりさんの表情は固くなった。

🌷「は……本当ですか?」

🐑「うん………なんか、ずっとつけられてる気がしたり知らない番号から電話とかメールがきたりとか………」

🌷「他には何かされましたか?」

🐑「ううん……それ以外はないんだけど俺怖くて…………」

🌷「心配です…………警察に相談はしましたか?」

🐑「ううん、まだ確信してるわけじゃないからしてない、………」

🌷「そうですか……なんかあったら僕に言ってくださいね?トラウマになんないといいけど……」

🐑「うん、」

🌷「あ、そうだ。怖いからGPS入れます?」

スマホを開いてGPSのアプリを表示させる。

🐑「……その思考が怖いです…………」

🌷「いやいや!!!もし攫われたりでもしたらすぐに駆けつけられるようにするためですよぉ!!!!」

🐑「……攫われる前に助けくれるでしょ?」

🌷「んぁぁぁぁ〜ッ!!!可愛い〜!!!!!やっぱヤりましょ」

🐑「ヤんねぇよ!!!//」

ヒョイッとお姫様だっこされて寝室に向かうなおきりさんを殴りながら騒ぐ。

🌷「もう無理です。可愛いのが悪いんですっ!!」

🐑「〜ッ///!!!!」

なおきりさんはヤる気満々でもうどうすることも出来ないとわかった俺は諦めた。

🐑「……やさしくしてね…?///」

🌷「無理です」




🐑「……もうヤんない……」

🌷「ごめん許してー!!!!!」

朝、目が覚めてからももう一回ヤられた俺は若干枯れた声でそう言う。

🐑「俺今日撮影あんのに…………」

🌷「休みましょう!!そしてもう一回……」

🐑「撮影だからッ!!!!もう帰る!!」

🌷「えぇ〜!!!!」

文句を言うなおきりさんを無視してクローゼットに入ってる替えの服を着替え始める。

なおきりさんはなんか言ってるがもう知らん。

🐑「お邪魔しましたぁ!!!」

🌷「待ってぇえぇ!!!!!」

🐑「裸で外でんな変態っ!!!」

全裸のまま俺についてこようとするなおきりさんが外に出る前に扉を思いっきり締めた。

🐑「まったく………ネジ外れ過ぎでしょ……」

まぁ、そんな所も好きなんですけどね。

えへへ///

…………こんなこと言ったら体が死ぬ、そう想像したら嬉しいような嫌なような………複雑な気持ちになった。

そのまま家に帰る最中、また誰かに付けられている気がした。

🐑「なんなんだ………」

小さく呟くと少し歩くスピードを速める。

でも後ろで鳴る足音が遠ざかるどころかだんだん近づいてきている。

チェイスして、そのまま交番にでも行こう。

別れている道のいつもは全然通らない道を入る。

そのまま真っ直ぐ行って道が別れて元の道に戻る……………なんてことはなく、行き止まりだった。

そのまま立ち止まっていると肩に手が置かれる、

「なんで逃げんの?」

🐑「ヒッ……」

悲鳴をあげるとそのまま俺は意識を手放した。




目が覚めると手を頑丈に縛られてベットの上に横たわっていた。

上半身だけ起き上がらせるとそこにはストーカーがいた。

「やっと起きた。」

🐑「………」

そいつはフードを被っていて顔が見えない

「ねぇ、ヒロくん。俺のこと覚えてない?」

🐑「……知ら、なぃ……」

顎を持ち上げられフードの中を見るとそこには見知った人がいた。

🐑「うり、さん…………」

🎸「そうだよ、うりだよ。ヒロくん、」

🐑「…………」

同じメンバーであるうりさんが俺をストーカーしていたことに衝撃で何も言葉が出ない。

それに気づいたのかうりさんは笑いながら言った。

🎸「ヒロくんが恋愛的に大好きだからだよ。」

🐑「、俺、なおきりさん………」

🎸「知ってる。なおきりさんと付き合ってることなんて知ってるよ。だけど俺はヒロくんが欲しい。でもヒロくんはなおきりさんが好き。こうするしかなかったんだ。」

メンバーとして、友達として好きだったうりさんはもういない。何かに狂って堕ちてしまったうりさんに自然と涙が流れた。

🎸「なんで泣くの?なおきりさんといれないから?俺が怖いから?」

🐑「…………こんなんうりさんじゃないよ、」

そう言うとうりさんははっとしたように目を見開いた。

🎸「それはヒロくんが見てる俺ね?本当の俺はこうだよ、ヒロくん。」

🐑「やだっ!今のうりさんなんか嫌いだっ!」

感情のままに叫んだ言葉は俺を後悔させた。

🎸「…………好きって言うまでやめねぇから」






🐑「んぁッ///♡、うりしゃぁァッ♡♡///」



部屋中に肌と肌がぶつかる音が響く。



🎸「めっちゃゆるゆるだね。なおきりさんとヤッたの?」



🐑「らめぇッッ…♡♡///、こわれりゅっぅ♡///」


うりさんに奥を突かれて何度も射精してしまう。




🎸「俺とヤッてこんなとろけちゃうんだ。彼氏いるのに、淫乱すぎん?w」



🐑「ん”ぁ”あ♡///、やぁッ♡♡///」



シーツを掴んでなんとか耐えているがもう少しで意識が飛びそうだ。



🐑「んはぁッ、はぁッ、もぅやら……♡///」



🐑「たしゅけて…♡♡♡///」




俺の助けては自分の汚い喘ぎ声でかき消された。






ぽぇ????(((

はい、ストーカーは見るに限ります………

最近『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』という小説を友達の腐男子(ガチ)に借りまして百合に目覚めましたわ、

百合とおっぱいは世界平和できるて(推しの迷言)

🎸🐑以外でもリクエスト受け付けてまーす!!✌

あ、⚡🦖と🦊、⚡攻めは無理よん♡

この作品はいかがでしたか?

519

コメント

16

ユーザー

えっっっとぅぅぅ… とりあえずお墓作ってきますね👍(( リクエストに答えてくれてありがとうございます😭

ユーザー

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ユーザー

まってほんとにすきですだいすきです これ読むためだけに生まれてきたんかってくらい好きです😭😭😭(?) まじでnohrもurhrも大好物なんで最高すぎました🤦🏻‍♀️💖 狂ってるurさんも最高に好きです、😇

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