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どうも来華ですこんかいは一話と二話の直しです
アリス
性別男性 好きなものチョコ 好きな人じゃぱぱさん、どぬくさん、るなさん 嫌いなイじめっこ
じゃぱぱ
アリスの味方、能力1ティラノサウルス 身体能力の強化2ステロイド筋力の強化で防御力攻撃力ともに増加ただし3分しか持たない
たっつん
アリスを敵対視能力雷自在に雷をまとったりはなったりする
ゆあん
アリスを敵対視 能力火約1000度までの火を操える
のあ
アリスを敵対視 能力強化ガラス 途轍もなく硬く防御力ナンバー1
なおきり
アリスを敵対視 能力木 自在に樹木を出し操る
うり
アリスを敵対視 能力ピアノ線 切れ味がよく糸をひっかける移動手段としても使える
ヒロ
アリスを敵対視 能力霞 半径1キロまで出せ相手の視界を削ぐ
もふ
アリスを敵対視 能力記憶 見たものは絶対忘れない知力にたけてるもふに合った能力
どぬく
アリスの味方 能力刀 大半のものを切ることができるどぬは応用で斬撃まで飛ばせる
シヴァ
アリスを敵対視 能力カエル カエルの能力を扱える
えと
アリスを敵対視 能力金属バットパワーに特化した武器ダイヤモンドすら砕く
るな
アリスの味方、能力氷 -30度まで使えるが使いすぎると凍傷のリスクあり
先生
アリスの? 能力 質量 チーター
以上です
主「では本編へ」
アリス「ゴウ!」
主「おい!?」
あの頃はよかった。みんなと仲良く遊んでいたあの日々。
からぴち「アリス遊ぼ!!」
アリス「うん!!」
けどそれは壊れた
医師
アリス
ここから俺の生活は180度変わった
たっつん「近よんなやカス」
のあ「視界に映らないでください」
ゆあん「なんで生きてんの?」
じゃぱぱ「3人ともやめろ!!」
アリス「ッなんでこんなことに(泣)」
だい二話最悪の日々
この世界には能力がある水を操ったり動物になれたり様々だただまれに能力を持たないやつも現れるそれが無能力者だ。
無能力者に人権はないただ奴隷と同じ扱いを受ける。
今の俺みたいに
バッシャーン
クラスメイト「また掛かってやんのW」
クラスメイト「奴隷にはお似合いだなW」
たっつん「おいおいあんまやりすぎるなやW」
のあ「そうですよWかわいそうじゃないですかW」
ゆあん「のあさんだって笑ってんじゃんW」
じゃぱぱ「おいやめろよ!!」
なおきり「なんですか?じゃぱぱさん邪魔しないでください」
るな「たっつんさん達やりすぎです!!」
どぬく「そうだよ!!」
うり「は?どこがw」
もふ「どぬくさん達目を覚ましなよ」
えと「あいつ奴隷だよw」
ひろ「心配しなくていいのにねW」
シヴァ「しょうがないでしょ奴隷と一番仲良かったのこの3人だもんW」
じゃぱぱ「アリスは奴隷じゃない!!」
アリス「じゃぱぱさんもういいです俺なんかのために・・・」
るな「そんなこと言わないでください!!」
どぬく「アリスは大事な友達だよ!!」
たっつん「ハア 本当に目覚ませや3人とも
それとも覚まさせたろか?(バチバチ)」
アリス「ッ!?」
ガラガラ
先生「はいお前らせき座れー」
たっつん「っ!?(サッ)
先生「てかアリスめっちゃ濡れてんじゃん!どうした!?」
アリス「あ えっと」
先生「・・まあ いいや早く着替えてきなーじゃぱぱもついていってね」
じゃぱぱ「あ はい」
先生「(またアリス虐め受けてるねーどうするべきか)さあ授業始めるぞー」
更衣室
アリス「すみませんじゃぱぱさん俺のせいで」
じゃぱぱ「アリス自分を責めるなよ」
アリス「いや俺が悪いんです。俺が無能力者だから俺にも能力があったらこうはならなかったんです」
じゃぱぱ「アリスお前は一人じゃない。おれやどぬ、るながいる。いつでも頼っていいんだ」
アリス「ありがとうございます少し一人になりたいので先に行っててっください」
じゃぱぱ「わかったあまり遅くなるなよ成績に響くからW」
アリス「(クス)はい分かりました」
じゃぱぱ「(少し笑った!!)じゃ(ニコ)」
アリス「(・・・・・分かってるじゃぱぱさんは特別なダブル能力者からぴちの中で一番強い。るなさんやどぬくさんだって優秀だ。けど俺なんかのために3人が傷ついていい分けない)」
「俺に能力があれば3人を守れるのに」
教室
先生「今日の授業終わりーしっつかり復習しろよな」
どぬ・るな「アリス(さん)一緒に帰ろ!!」
アリス「いいの?俺なんかと居て」
どぬく「あたりまえだよ!!俺たちがアリスと帰りたいんだから」
るな「そうですよ!!気にしないで帰りましょう!」
アリス「ありがとう(笑)」
帰宅後
アリス「ただいまお母さん、お父さん今日も頑張ったよ」
おやすみなさい
続く
主「お疲れさまでした次回「痛い」ですお楽しみに