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このノベルはR18要素を含みます!
時は18世紀 大英帝国が世界へ進出し、
ヨーロッパで大きな影響力を持ち始めた時代。
霧の都に、まだ若き王室の血を引く子が居た。
どんよりとした天気。
今日も霧が立ち込めている。
でも私は、憂鬱な気分にならない。
なることが出来ないのだ。
「ジュルルルッ♡♡ぐぽっ♡♡」
「早くらひて〜?♡れろ…ぉ♡♡」
部屋の中に艶めかしい音が響く。
2人しか居ない部屋の中に。
「あッ♡まッ…てくださっ♡ぁ♡♡」
私は声を抑えられず、弱々しく喘ぐ。
「ぐぷぷ…♡ぐぢゅ♡♡」
彼女は、私の性器を喉奥まで咥え込んだ。
「う”ぉぉ…♡♡」
紳士らしくない声が、思わず漏れてしまう。
そして、私は我慢の限界に達した。
「あ♡ぃ…ぐ♡♡」
「ビュルルルルルルルッ♡♡」
私は抵抗もせず、 彼女の中に、
ありったけの精を放ってしまった。
「ん”っ…♡ぐぽ…♡♡」
「ぷは♡イギリスさんの精液濃ゆい〜♡w 」
その後も、彼女の舌は執拗に私の性器を苛め、
中身が空っぽになるまで絞り続けた。
彼女と親しくなったのはつい数日前のこと、
大英帝国へ留学をしている女学生だそうだ。
お父様には、友人だと伝えているが実際は…
|*・ω・)و゙ コンコン(ドアを叩く音
「は♡は…ぃ♡どうぞ…///」
数回ノックをした後、メイドが入ってくる
「イギリス様、
先程から部屋の中で妙な音がしますが…」
「いや、気のせいじゃないかな?///ぁ♡♡」
「もしかして体調が悪いのですか…?
それなら今すぐ看病を…」
「い、いや!//大丈夫だから…ッ♡」
「そ、そうですか。お大事に…💦」
🚪バタン
「あッ♡フランスさん…ッ♡♡」
「危うくバレそうになった
じゃないですか!///」
「まぁまぁ〜♡いいじゃないですか♡」
「パンパンパンパンッッ♡♡」
彼女は、机の下で淫らに腰を振っている
お互いの肌がぶつかる度に、いやらしい
音が漏れ出る
「ん”ッ♡イギリスさんのふといぃ♡♡」
「ばぢゅ♡パンパンパンパンッッ♡♡」
腰を振る速度が次第に早くなっていく。
普段、厳しく礼儀を教え込まれているせいか
彼女とする行為は、今の自分には過ぎた
快楽だった。
「まッ♡このままじゃ中に…!///」
私は必死に我慢し続ける
紳士として、迷惑をかけないように
「今日は【大丈夫な日】ですよ…♡♡」
「イギリスさんが中にびゅ〜♡♡
しちゃってもいいんですよ…♡」
そんな甘い言葉に、
私は、ゆったりと身を委ねてしまった
そして…
「ビュルルルルルルルッ♡♡びゅぐ…♡♡」
ぬるぬると絡みつく腟内へ、
甘い射精をした…