テラーノベル
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※注意事項※\_( ゚ロ゚)ここ重要!
このノベルはR18要素を含みます!
また、政治的意図は一切ございません!
↓それでも良い方は(。・ω・)ノ゙ イッテラッシャーィ♪
私は今、あることで悩んでいる
知り合いであるフランスさんの性欲が
強すぎることだ
「イギリスさーん♡どうかしましたか?♡」
フランスさんが今日も甘い声で呼び掛けてくる
彼女の身体から、嫌でも目を逸らさなければ
ならない此方の身にも なってほしいものだ…
「い、いえ…、なんでもありません…」
目を逸らさなければいけない
彼女の身体からも、 この現実からも、
それなのに……
「イギリスさんってば面白い♡w」
「自然と目線がお胸に向いてるの♡
分かってるんですよ?♡♡」
「そんなにお胸が好きなら、
使わせてあげましょう♡♡」
「…ッ♡♡」
〜その晩〜
「に”ゅちッ♡に”ゅぐ〜♡♡」
「れろれろれろ♡♡むぎゅ〜♡♡」
彼女の豊満な乳が、私の性器を執拗に弄る
「ッく♡あぁッ♡だめ…ふらんしゅさん…///」
「そんな苛めちゃやぁぁ…///♡♡」
私はもはや、紳士の面影は無く、
無様に腰を振り、痴態を晒していた
「ぎゅ〜ッッッ♡♡♡ズリズリズリ♡♡」
「このフランスの顔にッ♡
おかけくださいッ♡♡」
「あぁぁぁぁッッッ♡♡♡♡♡」
「ビュルルルルルルッ♡♡びゅぐ〜…♡♡」
私の性器をひたすら苛めるフランスさんの顔は
どこか恍惚としていて、嬉しそうだった
「…♡いっぱい出ましたね…♡♡」
「かっこいいです…イギリスさん…♡♡」
彼女は、ベッドの上へ
飛び散った精を拭き取り終えた
「片付けも終わりましたし、ここで寝させていただいてもよろしいですか…?♡♡」
「え、えぇ…///かまいませんよ///」
「今日は、ありがとうございました…///」
頬を赤らめて眠りについたフランスさんを
横目に、いざ自分も就寝しようとしたその時
「ん…?なんだ、これ…?」
フランスさんの背中には、
一枚の張り紙がしてあった
【イギリスさんへ♡もし、まだ出し足りないのでしたら♡私のことを使ってくださいまし♡】
考えるよりも先に、自然と下着を脱がし始めていた私には、もう止まる術など無かった、
「パンパンパンパンッ♡♡バヂュッッッ♡♡」
「はぁはぁっ♡♡フランスさんッ♡♡ 」
まるで彼女を”使っている”ような、どこか
支配欲にも似た感覚が私を襲った
「好きですッ♡ もう貴方無しでは
生きられないッ♡♡」
「ぎゅぅぅ♡♡パンパンパンパンッ♡♡」
今まで想っていた全ての気持ちを吐き出し、
ただひたすらに腰を振り続けた
「すみませんフランスさんッ♡♡勝手ですが
中に…ッッ♡♡」
「バヂュッッッ!!!♡♡♡♡♡」
腰を思い切り打ち付けた瞬間、私は激しい
快感を覚え、 気絶するかのように倒れ込んだ
「ビュルルルルルルッ♡♡ぶびゅ…♡♡」
「どぷッ♡♡ごぽぉ…♡♡♡」
腰を動かさなくとも、自然と精が出続けた
まるで運命の人を自分のモノにするかのように
「…Je t’aime♡♡」(…愛してます♡♡)
彼女はそう一言呟き、再び深い眠りに落ちた
コメント
2件
エッッッッッtドイ
コメント是非是非お待ちしてます!!
シュガー月美
Aida(元食欲の塊)