テラーノベル
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今回はえっt要素あります!
ハッピーセット中心です。
(主らだお)
【通知📢】
これからロスサントス市内の警察及びギャング、半グレ、白市民の皆様は病院で健康診断を行いますので集まってください!!
「んー、健康診断かー」
署長『みんな健康診断ちゃんと行くんだぞ〜』
『『了解だ!/です〜』』
(事件対応終わってからいくか)
らだおは近くで起きた銀行強盗の対応を終わらせ、本署に戻った。
「結構、対応長引いたなー」
「もうみんな健康診断行ったかなー?」スーパーシャウト
⁇?「らだおおおおおぉぉぉ!!!」
遠いところから成瀬の声が聞こえてきた。その後ろから小走りで来たマンゴーもいた。彼らもまだ健康診断に行ってないようだ。
成瀬「らだお!まだ健康診断行ってないのか??」
マンゴー「ラだおーーーー!」
「行ってないよ〜、3人で行くか!」
「俺、ご飯食べるから誰かおんぶして連れてってほしい〜」
マンゴー「え!俺がすル!しても大丈夫?」
「うん!お願ーい!」
成瀬「ええぇ、俺もしたかった、、まあ、マンゴーやって良いよ、!帰りは俺がするからね」
マンゴー「ok〜車お願いしマス〜」
成瀬「わかった」
成瀬は車を取りにガレージの方向に向かっていった。すると、マンゴーが隙を見て俺に抱きついてきた。
「ん!?マンゴーどうしたの?」
「体調でも悪い?」
マンゴー「体調悪くないヨ〜、ラだおとハグしたいなぁって思っタカラした!
またやってもいい?」
(眩しい、、)
被り物をしててもわかるくらい、マンゴーが喜んでるのがわかる。
「減るもんじゃないし、全然いいよ〜
でも、あんま人の多いところではしないでね!恥ずかしいから」
マンゴー「やっタァ!ありがと、ラだお!」
ギュー♡
「そろそろ成瀬来そうだから一旦やめよっか//」
マンゴー「もしかしてラだお照れてるノー?!」
ブルンーブルンーー
大きな音を立てながら、成瀬のお気に入りの車がこちらに向かってきた。
成瀬「マンゴーとらだお乗って」
いつもはふざけた感じなのに、車に乗るときや事件対応してるときの成瀬はとてもかっこよく見える。
(車もかっこいいけど、成瀬もかっこいいんだよな、//)
マンゴー「ok〜車でおんぶはキツいから、俺の前に座らせるヨ〜」
「え、空いてる席に座るから大丈夫よ!?」
マンゴー「成瀬も近くにラだおがいた方がイイでしょ?」
成瀬「まあそうだけど、」
成瀬は不服そうにしながらも、助手席の扉を開けた。
ー移動ー(主らだお)
(いやいや、なんで前で抱っこされてるの???マンゴーと近いし恥ずかし//)
成瀬「ーー、ー?笑ーー!ーーー」
マンゴー「笑笑笑ーーー!ーーー、ー?笑」
マンゴー「ラだお〜?話聞いてる〜?」
「あ、うんなんだっけ?」
勢いよく顔を上げた瞬間マンゴーの被り物は取れ、俺との顔の近さは5cmにもないくらい近かった。
カアッ//
俺は恥ずかしさのあまり俯いた。
マンゴー「ラだお〜♡♡こっち向いて〜♡」
成瀬「車の中であんまイチャつかないでね💢?!」
マンゴー「ハーい笑、ごめんなサイ」
そう笑いながら、取れてしまった俺の被り物を拾いながらマンゴーは笑った。
ー病院ー(主成瀬)
成瀬「はーい、到着ー」
マンゴー「到着〜」
「ん、着いたか」
「マンゴーもう下ろしていいよ〜」
成瀬「そうだそうだ!早く下ろせ」
マンゴー「着替えるトコロまで連れていくー」
「え」
成瀬「なんだとー💢」
らだおはマンゴーにお姫様抱っこをされ、院内を駆け巡った。後ろからは怒りながら追いかけてくる成瀬の姿が見えていた。
(早く診断して帰りたい、)
ー更衣室ー
マンゴー「ラだおって意外と筋肉あるヨネ〜ヘリ乗りの人ってあんま付いてないイメージなんダヨネ〜」
成瀬「確かに!それはそう!」
「あんまジロジロ見ないでよ笑((恥ずかし、//」
成瀬「らだおって色白だし体つきちょっと女性み感じられるんだよな」
マンゴー「ね〜、俺もそう思う」
【貼り紙📃】
1.ロッカーに入ってある服に着替えてください。
2.肌着(下着)はぬいでください。
ー診断終了ー(成瀬視点)
ラダオ「やっと、終わったよー」
「ねーなんか長かったよね笑」
マンゴー「早く帰ローー!」
「そうしよ!」
ラダオ「なんかこの服薄くない???」
「んー、気のせいじゃない?」
ラダオ「そっか、」
マンゴー「早く着替えヨ」
(この服薄いか??)
俺の服はなんともないが、らだおのは何か違うらしい。よく見ると透けて見える。あまりハッキリとはみえないがらだおの白くサラサラな肌、少しピンク色味がかかっているらだおのち●びが見えていた。
(これは、、結構やばいな)
コソッ
マンゴー「成瀬気づいちゃっタ?笑やっぱ、見えてるヨネ」
マンゴーは他の人より視力が良くらだおの服が透けていることにいち早く気づいていたらしい。
(マンゴー気づいてたのか)
「てかこれえぐいんだけど」
「ごめん、マンゴー俺、無理かも」
そう、マンゴーに言い着替えを始めようとしているらだおに近づいた。少しは驚いているが、俺が襲おうとしていることに何も気づいてないようだった。らだおの手首を力強く掴み、らだおの股に足を押し付けた。
ラダオ「ちょっ、成瀬!!?何して?!」
ちゅッちゅく♡ッくちゅ♡♡
余裕のない表情をし、こちらを弱々しく睨んでくる。その表情ですら俺は興奮をしてしまう。息を苦しそうにしながら、抵抗するかのように俺の胸をドンドンと叩いてきた。
ラダオ「んッ♡!むぅ、ふぁぅ…♡♡……ッ♡」
「やぁッ 、ま゛ッ♡にゃ゛♡♡るせぇ……?!♡」
ラダオ「はぁーッ♡ 、はぁーッ……♡♡」
俺がらだおを愛でていると、マンゴーもすかさず一緒になってらだおを愛ではじめた。
マンゴー「成瀬おれも!」
ぐちゅぐちゅ♡♡ッちゅッ♡れろれろ♡
ラダオ「ん゛…ぅ♡、ぁ゛あ…ぅ♡」
くちゅ♡ぐちゅッ♡
かりかり♡かり♡
ラダオ「まッ 、一緒にやぁ゛ッ ちゃッ♡♡…?!」
「えっっっっろ♡♡」
マンゴー「ラだお可愛いね〜♡」
ラダオ「ぁ゛うッぅゃ゛あ♡//
あぅッ♡ひ゛ぁぁ♡♡」
「一緒にやられて気持ちいね〜♡♡」
ラダオ「きもち゛ぃ♡//」
くちゅ♡ぐちゅ♡コリッ…♡コリっ♡♡
ラダオ「んぁ゛ぅ……♡ひぅ゛ア゛…♡♡」
「あッ…♡♡らめ、らめ゛ッ♡♡♡変なのきちゃッ♡……あ゛うぅ…ッ♡♡♡♡」
らだおは俺の指で、イった。まだちゃんと状況が理解できていないようで、快感しか受け入れられてないようだった。マンゴーはらだおにガメついている。理性が外れそうになっていた。
「マンゴーそんなガメついたら、らだおが壊れるよ笑」
マンゴー「ッ……!ごめん、、」
ラダオ「スースー💤」
らだおは疲れて眠っていた。マンゴーも落ち着いたようで、らだおの着替えもし外に出た。
ドリー「お!やっと3人出てきた」
「らだお君どうしたの?」
成瀬&マンゴー「なんか疲れて寝ちゃいました/寝まシタ」
ドリー「(察)」
ハッピーセットです!思ってたよりできたと思います。
ちゃんとしたセ●●スの描写はむずくて書けませんでした、、
誰が何してるかわからん感じになって見にくかったかもです。
♡✖︎500
リクエストとかあったらコメントください!
コメント
1件
最高です!続き楽しみに待ってます✨️
#868
🐈⬛♥️