テラーノベル
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〜〜〜〜1週間後〜〜〜〜
まっしー「うぃーぬこおはー」
まっしー「今日の朝飯はぁ!!!!」
まっしー「そこら辺に生えてた雑草と水道水でーす!!」
ぬこ「人間は愚かです特にお前」
まっしー「文句言うんだったら食わんでよろしい」
ぬこ「神様は神類に知能を与えました!しかし貴方は例外です!!」
まっしー「じゃ行ってくるわ」
ぬこ「勝手に行っとけついでにあの世にも逝っとけ」
〜〜〜〜外出〜〜〜〜
まっしー「あーあわたくしが拾ってやったのに何であんな図太い性格になったかねぇ」
うらら「あんたの教育方針のせいでしょどう考えてもこの1週間で何でそんな口悪く出来んのよ、、」
まっしー「そう?ちゃんとあったかいご飯(?)もあげてるしふかふかの布団(ぺっちゃんこのカーディガン)も用意してるのに」
うらら「いつぬこが家出しても遅くないと思うよ」
まっしー「やめて!!!そう言う怖いこと言うの!!」
まっしー「てかおいもちゃん遅くね?せっかくみんなで学校行くために待ち合わせ場所決めたのに」
おいも「ごめーんおくれたー」
まっしー「遅いにだよ」
おいも「でもいつもはまっしーが遅れてるんだからいいじゃんたまには」
うらら「あんたも人のこと言えないよ」
まっしー「何だよ二人して」
うらら「まぁいいや、早く行かなきゃ遅刻するよ」
まっしー「イェア!!わたくしが先頭ですわ!!」
おいも「待ってよー」
うらら「置いてかないで!!!」
コメント
1件
依緋ちゃんは私より1歳年上だからねー