テラーノベル
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🃏🚀地雷さんはここで👋👋
🐉🏹あるかも…??
🃏「ジーマーでどうしよう…泣」
🏹「どうしたの?」
🃏「あ…羽京ちゃん」
「いや実は喧嘩しちゃって……」
🏹「千空と?」
🃏「そうそう」
🏹「なんで喧嘩したの?」
🃏「いや実はさ〜」
🃏「千空ちゃん…ちょっと頑張りすぎじゃない?」
「ちょっとぐらい休憩しなよ?」
🚀「……」
🃏「千空ちゃんっ」
🚀「休憩なんかしてる暇ねぇんだよ。」
🃏「でもちょっとぐらいっ、」
🚀「ないって言ってるだろ。」
「部屋から出ていってくれ。」
🃏「ぇ…でも、」
🚀「出ろって。」
🃏「ぁ…」
夜
🃏「千空ちゃん……」
「ご飯作ったけど…いらないのかな。」
部屋の前
🃏「千空ちゃん…ご飯作ったけど…いらない…?」
🚀「……」
🃏「千空ちゃんっ、」
がちゃっ
🚀「んだよ。」
🃏「ご飯できたっ、」
🚀「いらねぇ。」
🃏「ぇ…」
🚀「要らねえって言ってるだろ。」
🃏「ぁ…ごめんね…?」
バタンっ
🃏「あーぁ…」
「こんな食べきれないし…捨てよ。」
次の日
🃏「今日もいらないよね。笑」
「もういいや羽京ちゃんたちのところ行ってこよ〜♪」
🃏「てことがあって…」
🏹「それで僕のところに来たんだね 」
🃏「メンゴメンゴ…」
🏹「全然大丈夫だよ。」
🃏「羽京ちゃんに相談して少し楽になったよ」
🏹「なら良かった」
🃏「せっかくだし龍水呼んでうちでご飯食べない?」
「作っても捨てるだけだしせっかくならどう?」
🏹「そうしようかな」
🃏「おっけー♪」
🏹「じゃあ龍水呼びに行ってくるね」
🃏「俺は家帰って準備しとくね~♪」
🃏「ただいま〜(静」
🃏「ま、やっぱり返さないよね〜笑」
「ジーマーではやくしないと?!」
🏹「お邪魔しま〜す」
🐉「邪魔するぞ!!」
🃏「んっ!いらっしゃーい」
「適当に座って〜」
🃏「よしっ!」
「準備できたよ〜」
🏹「えっ…これ全部ゲンが?」
🃏「そうだよ〜?」
🐉「ふーん。美味そうだな?!」
🃏「ありがとう♪」
「冷める前に食べちゃおー♪」
🏹「そうだね。」
全員「いただきまーす」
🃏「あ…そうだ。お酒あるけど飲む~?」
🏹「あー…どうしようかな」
🐉「せっかくだし飲もうじゃないか!!」
🃏「はぁーい♪今持ってくるね~♪」
🃏「はいどーぞー」
🏹「ありがとう(ニコッ」
🐉「ありがとな!!」
🃏「みんな酔すぎじゃなーい?⸝⸝」
🏹「全然〜⸝⸝」
🐉「ハッハー!!貴様ら酔いすぎだぞ!!」
🃏「ん〜?⸝⸝𓈒𓂂𓏸」
🏹「ふふ…笑ゲン酔すぎだよ〜」
🐉「ゲンは飲み過ぎだな!!」
🃏「羽京ちゃん〜…龍水ちゃん〜…(うとうと」
🏹「あれ…どうしたの?」
🐉「??」
🃏「すー…(龍水と羽京の間に入り2人に抱きつきながら眠る」
🏹「あれれ…寝ちゃった…?(静」
🐉「そうみたいだな。」
🏹「このまま寝かせてあげよっか(ニコッ」
🐉「そのつもりだ!」
🏹「ふふ笑」
「…ねぇ龍水」
🐉「どうしたんだ?」
🏹「もし…僕たちも喧嘩したらどうする?」
🐉「…安心しろ。喧嘩するようなことは起こさない。」
🏹「本当?」
🐉「あぁ。当たり前だ。」
🏹「…笑良かった…」
「…これからもよろしくね?笑」
🐉「よろしくな。羽京。」
色々話し
ガチャっ
🏹&🐉「びくっ」
🏹「ぇっ」
🚀「…あ”?」
「んだよ。てめーらか。」
「なんでお前らだけでいるんだよ。」
🏹「僕たち2人だけじゃないけど……」
🚀「あ”?」
ゲンが龍水と羽京に抱きつきながら寝ているのを見て
「そうかよ。」
バタン!!!!
🏹「えっ…(びくっ」
🐉「……」
「なんで千空はあんなにきれたんだ?」
🏹「多分…ゲンが僕たちに抱きつきながら寝てるからかな……」
🐉「そうか…」
🃏「ん……」
「あぇ…ぁ…ごめ…?!」
「寝ちゃってた?!」
🏹「うん笑」
🃏「ジーマーで?!」
🏹「…それより…ゲンやばいかも…」
🃏「どうしたの?」
🏹「千空がさっきここに来たんだけど…」
「ゲンが僕たちに抱きつきながら寝てたの見られて」
🃏「ジーマーで…?」
🏹「うん」
🃏「終わったぁ……」
「ちょっと俺行ってくるっ、」
🃏「千空ちゃ…」
がちゃっ
🃏「…えっ…」
🚀「っ…はっ…」
🃏「ちょっと…千空ちゃん…?」
リビングにて
🏹「…(ピクっ」
🐉「〜♪」
🏹「(聞こえ」
「っ?!」
「龍水!!千空やばいかもっ!」
🃏「千空ちゃんっ!?」
🚀「っ…はっ…はっ…」
🃏(っ…なんでこんなに血だらけなのっ?!)
(まさかっ?!)
机の上には血の着いたカッター包帯等など
🃏「やっぱりっ、、?!」
🏹「ゲンっ!!」
🃏「(びくっ」
「ぁ…羽京ちゃ…っ」
(意識が無くなる )
🏹「っ?!」
「どうしようっ、」
「龍水!!ゲンのこと別の部屋に連れて行ってあげて!!」
🐉「任せろ。」
🏹「僕は千空をやるからっ」
🏹「包帯はっ、」
🏹「できたっ、」
🚀「…ぁ’っ、」
「ぁ’?」
「なんで…羽京が…?」
🏹「実はーーー」
🚀「そうか…」
「おい羽京。ゲンはどこだ。」
🏹「ゲンはさっき倒れちゃって…」
🚀「っ、」
(ダッ
🏹「ぇ…ちょ、千空?!」
🚀「おいゲンっ、!」
🐉「おぉ、」
🃏「っ、ぅぁっ泣」
龍水に抱きついているゲン
🚀「なんで泣いてるんだよ。」
🃏「っ、千空…ちゃん…?」
🚀「…あぁ」
🃏「あぁぁっ泣」
(タッタッタッ
ぎゅっ
🚀「?!」
🃏「よかったよぉ”泣」
🚀「…(抱締」
「すまん。」
数時間後
🚀「ちーっとトイレ行ってくるわ。」
🃏「…むり、」
🚀「…は?」
🃏「やだ(手握」
🚀「じゃあメンタリストもくればいい」
🃏「っ!(✨️」
「ジーマーでっ?!」
🚀「あぁ…… 」
🏹「…笑ゲン…寂しかったのかな? 」
🐉「そうみたいだな」
🏹「……」
🐉「どうしたんだ羽京」
🏹「(抱付」
🐉「ん?」
🏹「嫉妬…した…」
「ゲンが泣いてたのは知ってたから仕方ないのはわかってる…」
「けど…嫉妬した…」
🐉「貴様…かわいすぎじゃないか。」
🏹「…かわいくない…」
その後もいちゃいちゃし
仲直りしました♪
本当にごめんなさい!!
自分でも途中からどんな物語を書いているのか分からなくなりました😭
頑張ったので是非いいねしてくださいඉ ̫ඉ
とりあえずこれで終わりたいと思います!!!👍
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