テラーノベル
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menおん
men 「攻め」
おんりー 『受け』
⚠付き合っている設定です!
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men視点
最近のおんりーが冷たい。
例えば、俺がキスをねだると、昔は
『えー、しょうがないな、』
と言ってキスをしてくれたのに、今では
「、はぁ、場所考えてよ、」
と、突っ放される。
確かに場所は考えるべきだなとは思うが、
ここまで冷たくするのはなんか違う気がする、
キスだけではない。
ハグや恋人繋ぎ、酷いときは、愛してる、すらも言ってくれない。
そんなおんりーとはもう今年で付き合って2年目。
浮気をするような人柄でもないしなぁ、
実は冷めたのでは?!
みたいな思考がぐるぐる頭をよぎってはなくなっていく。
『men、何やってんの、?ご飯できたよ』
そうやって考えてるうちにどうやらご飯ができたみたいで、おんりーが俺を呼びに来た。
「ん、?あぁ、考え事してた!」
『そ、速く手洗ってきて。先食べるよ?』
でもこういうところが好きだ。
付き合い始めたときからずっと変わらないのは、
ご飯のいただきますとごちそうさま、食べることはずっと一緒にだった。
「うん、すぐ行く。」
俺はすぐに手を洗って席についた。
そういうところを見るとおんりーもなかなかにツンデレであるな、とは思う。
『そんじゃ、手を合わせて、いただきます、』
「いただきまーすっ」
早速箸を持つと、おんりーが机の下から何かを取り出した。
おんりーの小さな手にも収まるほど小さな何か。
『men、あのね今日で2年目、?なの。
でさ、嬉しいかなんて聞かないし、
絶対に喜んでほしいんだけど、
俺と結婚してほしいっ//』
「、えぁっ、?」
だいぶ唐突でかなりストレートに来たから、
少しというか、もうめちゃくちゃに驚いた。
おんりーに差し出された箱の中には
クンツァイトの宝石が
散りばめられた指輪がいた。
『、っ///、』
おんりーは俺をまっすぐに見つめたまま、
俺の反応を待っている。
「あのさ、ちょっと待ってほしいんだけど、笑」
『、なに、?/』
俺は何かを思い出して、
つい今日買い物に持っていった
バッグの中を探った。
「あったあった、」
「はい、これ、
「もちろん、!俺と結婚してくださいっ!」
そう言って、俺も小さな箱を開いた。
緊張で目を瞑ってしまった。
その箱の中には、
スフェーンの宝石の輝く指輪が入っていた。
『、ッ!?ポロポロッ』
目を開けたときにはおんりーは何故か泣いていた。
「おんりー、?もしかして金属アレルギーだったりする、?」
『ちがッ、うれしぃのッポロポロッ』
『ありがとぉ、men、!ニコッ、』
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っていうのが綺麗で多分結婚式の
スピーチとかで話すであろう話、
俺達の本番はここからだ。
ぱちゅッぱちゅッ♡♡
『ぁッ♡めんっ♡きもちッぁ、ッ♡』
「えー、?もっときもちぃとこ
あんじゃないのぉ、?♡」
「例えば、この辺と、かッ」
ズチュンッッッッ♡
『ぉ゙ッ♡♡♡♡プシッガクッガク♡♡♡』
「あー潮吹きした、♡」
「かわいーね♡♡」
『ぁ゙ッめん゙♡ぃまッ♡ぅごいちゃ、やッ、♡』
「んー、?そっかーぁ♡」
パンッパンッパチュパンッパチュッ♡♡♡
『ぉ゙ッ、♡ぁ゙ッひぅ゙ッぃぐッぅ゙あ♡♡♡
ガグッガクガクッ♡♡♡』
「いーよ♡イって、?♡♡(耳元)」
『ぁッ♡♡♡ビクンッ、〜〜〜ッ♡♡♡』
「ははっ笑♡出さないでイっちゃったねえ♡♡」
「おんりー、女の子になっちゃったの、?♡」
『ぁッ♡はッぁ゙ちがッぅ゙、♡♡ヘタァ♡』
「まだへばんないでね、俺まだイってないし♡」
『もッむりぃ゙ぃッ!!♡♡』
……………………………………………………
えー、っとまず皆様に謝罪を申し上げます。
この主はですねテスト週間を言い訳に投稿をサボっていたんですよ。((これマジ
で、そしたら、まんまと小説のことを忘れまして、((
でしかも急いで書いたから雑とか言うね、(まじごめん
もう謝罪しかない、
でもおかげでテストは高得点だったんで!
今回雑ですので、♡300にしましょう!(絶対に減らさない精神
お願いします!
next♡300
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