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えぇー!?こんな事言っていただけて嬉しいです!!😍
素晴らしすぎて興(( 涙出ちゃうよ!😭
皆さん!!こんばんはぁ(ノ´▽`)ノ♪
クレアです!(๑•̀ㅁ•́ฅ✨
今回の内容はぁ〜???
前前前回の内容です!!4〜5日ぐらいと言ってましたが…..色々あったんです!色々と!!💦
ってな訳でぇ!!媚薬入りま〜す!!!
R🐜
BL注意!
pn 「」
rd 『』
えーっと、今確認して結果….1008でした!!ん??え??夢….???1000到達嬉しすぎる!!
皆様沢山の協力(?)ありがとうございました!!!
主が出てきますちゅーい!!
では、行ってらっしゃい!!
pn side
はい!皆さんこんにちは!!ぺいんとです!ぇ〜っと…笑 今俺はらだに後ろからハグ…まぁいわゆるバックハグをされてます。
pn「らだ〜….苦しいー!!」
rd『え〜??だって、こうでもしないとぺんちゃん逃げるじゃん!』
pn「うぅ….別に逃げないし!」
rd『ふは笑 ま!主からの連絡があるまでは、ゆっくりしてよ〜』
うぅ…らだが言うことはごもっとも。だから俺は何も言い返せなi……え!??今らだ….主って言った!??とうとう俺の耳寿命!?!?
pn「えっ!?らだ??!今なんて…..」
rd『うお、急に元気じゃん….』
pn「いいからっ!!さっき何て言ったの!?」
rd『え〜??まぁいいや〜…だから、主から連絡あるまでゆっくりしよ〜って言ったよ?』
とりあえず、俺の耳はまだ寿命じゃなくて安心した。でも、主からの連絡あるまで待つ…か…前回の媚薬の件だよね〜……結果はどーなんだろ…あの時はお互い意地張ってたからな〜…何も覚えてないのが正直な話。
pn「その〜….もしかして媚薬関係してる…??」
rd『え、そうだけど..それ以外逆にある?笑』
pn「えと…ない…です…ね…」
rd『がは笑』
ピロン♫
とらだのスマホから通知音が鳴る。ついにきてしまったか〜…これからは地獄が始まってしまうのかぁ…..
rd『お、来たか』
↓メールの内容↓
主:結果は、1008でした!なので、ぺんさんは1008×5で、5040杯。らださんは1008×7で、7616杯飲んでくださいね!^^ 今送ってますので、後5分くらいで届くと思います!!
rd『…….了解。ありがとね….っと。』
pn「らだぁ..??どーだった??」
rd『……あー….えぐい事になってるよ笑』
pn「え??」
rd『見た方が早いから、よっと』
pn「わわっ!?」突然らだがスマホを投げてくるので、咄嗟に変な声が出る。….はずっ…。
pn「ったく….えーと….」
pn「……..スゥー…これは何かの間違いこれは何かの間違いこれは何かの間違いこれは何かの間違いこれは何かの間違い」
rd『え怖怖怖!?』
pn「だって…仕方なく無い!?こんなメール読んだら絶望しかないじゃん!!!」
まぁ、まだ俺よりらだの方が多いから辛くはない__…..あ…..(何かを察した
pn「えまって!?今から無しにしよ!!!そしたらwin-winじゃん!!!」
ピーンポーン
pn「あ゚…….」絶望のはじまりの合図。これから俺は朝ぐらいまで抱かれんだろーなー….なんて呑気に考えている。
rd『はーい』
配達員:こちらにサインをお願いします。
rd『はい』
配達員:ありがとうございました〜!
rd『こちらこそ、ありがとうございました』
rd『ぺんちゃ〜んっ!♡届いたよ〜!♡』
pn「いちいち語尾に♡付けんな!!」
ピロン♫
rd『んぁ??』
またらだの携帯からLINEがきたようだ。もうなんだよ…..更に媚薬飲めとか…??もう嫌だよ…明後日まで腰死んじゃうよ!!泣
in LINE
主:媚薬届きましたか?
rd:うん。今ちょうど届いた。何で?
主:これからお2人ヤりますよね??
rd:うん。当たり前でしょ。で?何??
主:いや、多分と言うか絶対ですけど、らださん容赦なく犯しますよね?ぺんさんの事。
rd:それも当たり前。だから、何が言いたいの?
主:お二人の家でやったら、後処理とか大変じゃないですか。なので、今回は!私が部屋をご用意させて貰いました!!
rd:え!?まじ!?主もたまにはやるじゃん!!じゃあ、お言葉に甘えて〜!
主:了解です!(*`・ω・)ゞ では、お2人と媚薬をご用意させて貰った部屋に転送しますので、少々お待ちください!!また連絡します!
rd:はいよ〜
めっちゃらだがニマニマしている。この時点で嫌な予感しかしない事は当たり前なのだが、こんなカオスな状況でも、俺はニマニマしているらだに夢中でそんな事知る由もなかった。
pn「あ、らだ?LINEどうだった??」
rd『ん??…あぁ…』
rd『べーつに?♡』
pn「ふーん….??」
やっぱり前言撤回しようかなぁ….
ピロン♫
そうLINEがなった瞬間、らだはものすごい勢いでスマホを取る。
rd『お、きたか♡』
主:準備が出来ましたので、いつでもOKです!
rd:俺達も準備OKだよ〜
rd:だから、すぐに移動させて?
主:分かりました!!では!!
rd『ぺんちゃんっ!♡行くよっ!!♡』
pn「….えっ..??どこに…..???」
rd『ん〜?♡別に、どこでもいいじゃん!♡俺はぺんちゃんとなら、どこでも楽しいよ?♡♡ってね!』
pn「….あっそ….///」
rd『あ〜!!照れてる〜♡可愛い〜♡♡』
pn「可愛くないし!!///」いっつもこんな感じだ。もう!俺は可愛いじゃなくて、かっこいいのに!!……かっこいいのはらだの方か。……なーんて..//
rd『ぺんちゃん、手、握ってて?』
pn「…..ぇ?///」
rd『ほら、ん。』と言い、手を差し伸べてくる。ほんと、こうゆうこと自然にできる所は羨ましいわ…。
pn「…….はぃ。/////」俺は照れつつもらだの手をぎゅっと握る。いわゆる、恋人繋ぎだ。
ぶっちゃけ….恥ずい….///
ピカァ💡
pn「え?え??え!?何何何!??」
なんか俺とらだの体が光ってる….!?……いや、どゆこと??笑
rd『がはっ笑 大丈夫大丈夫〜』
pn「何でそんなに冷静なの!?!?」
rd『まぁまぁ笑』
キュイイイイ
pn「わわわっ!?!」
rd『がはっ笑』
in 主が用意した部屋 &rd side
rd『うぅ”〜ん….??』
こんにちは〜らっだぁでーす。はい、俺は今、真っ暗な部屋にいます。いや、え??ぺんちゃんは??これからぺんちゃんとあんなことやこんなことするつもりだったのに!!
主)あ、起きましたか??
rd『あ….??』
主)あ、私、主です〜!以後お見知り置きを。
rd『あ、はい….らっだぁです….?』
主)あ、はい!ありがとうございます!
主)所で、らださんは今、ここどこだ?ぺいんとはどこ!?….と、思っていると思います。
rd『…はっ笑 主なら何でもお見通しって訳ね?流石は主だね』
主)まぁ、腐ってもあなた達の主ですので。
rd『はは笑』
rd『んで、ぺんちゃんはどこ??』
主)あぁ、隣の部屋にいますよ。
主)笑 そんな怖い顔しなくても…笑
rd『…えっ…俺なんか怖い顔してた??』
主)はい笑 めっちゃ怖かったですよ!!笑 もう心えぐられそうでしたよ…!!泣
rd『へー….で、媚薬はどこ?』
主)興味無さすぎやろ!!..まぁいいです…泣
では、媚薬、どん!!
rd『おぉ…….思ったよりも量あるな….』
うーん….俺が思ってた5倍くらい量あるな….笑死んだわ…笑笑
主)….はい笑 だってらださん、7616杯飲まなきゃなんですから笑
rd『他人事みたいに言いやがって…💢』
主)まぁまぁ!!笑笑
主)あ、言い忘れてましたが、全部飲まないとぺんさんと会えませんから!それじゃ!
rd『はぁあ!?全部!?…ってか、どこ行くんだよ?』
主)え?無論。ぺんさんの所ですけど….?
ぺんちゃんの所に…??まさか..いや、そんな事はないか..いやでも…さすがに…??
主)….変な事はしませんから!
rd『….はっ笑やっぱり主は何でもお見通しな訳ね?』
主)まぁ…笑 大体察せるんですよね!頭いいから!!
rd『きも…..(引き』
主)引かないで!?( ; ; )
pn side
うぅー…ここどこなんだよぉ….らだも居ないし、ってか、誰も居ないし。さっき体が光ったと思ったら変な場所に飛ばされたし、らだも居ないしで散々な目に合ってるんだけど!?
主)あ、こんちゃ〜(´▽`)ノ
pn「ひょわぁあっ!?!?!?」びっっっっくりした〜….急に人…?が出てきたらビビるやろがい!!
主)…ヤッパリウルサイ….
pn「は??」
主)ゴホン。えー、私あなた達の主です!初めまして!!
pn「あぁー….初めまして。ぺいんとです…。」
主)主にも人見知りしてます?笑
pn「そりゃあね….初対面だし。」
主)まぁ無理もないか。まぁいいです!
主)ちなみにらださんは隣の部屋に居ますよ^^
pn「….っ!!らだっ!??!」
主)ここは超防音部屋ですので、聞こえませんよ!
pn「うっ…..」
主)さっ!気を取り直して。今回ぺんさんに飲んでもらう媚薬の数は〜???
pn「(;・ω・)ごくり」
主)5040杯飲んで下さいね!^^
pn「………..」
pn「はぁぁぁぁあああ!?!?!?!?」
pn「いやいやいや!!無理無理!!!致死量だろその量!!」
主)いや〜どーなんすかね〜笑笑
pn「笑うな!!!」
主)怖い怖い笑
主)あ、お互いが飲み終わらないと、元の部屋に戻れないんで!じゃ!
pn「えっ…!?嘘嘘嘘嘘!?」
pn「ねーえー!!!泣」
pn「…….まじで飲まないといけないの….??」
俺の目の前には5040個の媚薬が広がっている。はっきり言って地獄だと思うし、本気で致死量なんじゃないかって思う。でも、これ飲み終わらないと俺達の家に戻れないし、らだにも会えない。それは嫌だ。爆速で飲んでしまおう。
pn「(/◎\)ゴクゴクッ・・・」
pn「あんまっ!!意外と美味しい…かも??」
100本目
pn「はぁ…//はぁ….///」
何か、体が暑い….媚薬のせい….??ダメだ、頭が真っ白で何も考えられない……..。
pn「のまないとッ….///」
1000本目
pn「あっ.♡ふっ…♡」今着ている服が擦れて…//こんなの….日常では何ともないのにッ…//でもッ…///飲まないとッ…//
5000本目
pn「はッ♡♡はぁッ♡♡もっ…♡むりだよぉッ…♡♡」
主)あ、大丈夫ですか〜??
pn「はッ♡はッ♡ぬ、ぬし…??♡♡♡」
主)…….はい。主ですよ^^
主)今かららださんをここに連れてくるので、少々お待ち下さい!^^
pn「ぇッ..?♡♡らだぁ?♡♡」
主)ちょっと待つわてて下さいね〜!
rd『はッ//はッ///』
rd『ぬ、しッ…///もうすこし//おそくあるけよッ…!///』
主)おー…らださんはぺんさんより媚薬に対して耐性か何かがあるのでしょうね〜^^
rd『こんにゃろ…///』
主)あ、ぺんさーん!!らださん連れてきましたよ〜!!!
pn「…ッ!!♡らだぁッ!!♡♡♡」
rd『ッ!//ぺんちゃん!!♡♡』
主)じゃ!後はお好きにしてくださいねー!!
rd『はッ..♡ぺんちゃんッ..♡♡』
pn「?♡なぁにらだぁ♡♡」
rd『えっちしよ..♡♡』
pn「いいよ♡」
主)いやー、らだぺんて本当に尊いですよね〜。世界を救えると言っても過言ではないんですよね??( ¨̮ )(圧)
主)え??何何??上の続きが知りたいって??しょーがないなー(←こいつなんなん??)ちょっとだけですよ〜??って事で!!途中から!どぞ!!
パンっ♡♡ぱちゅぱちゅ♡♡ズロロっ…♡♡ゴッチュン♡♡ゴリュ♡ばちゅんっ!!♡♡♡
pn「お”っ..!?♡♡あ”、♡あ”へぇぇ…♡♡ぅお”っ??♡♡い”ぐっ…!♡♡」
ビュルルルルッ♡
rd『ははっ笑♡まだへばっちゃだめだよ?♡♡ぺーんちゃんっ♡朝までヤるよね?♡♡』
pn「…あ..?♡♡ぅん♡あさまでらだとヤる…♡♡」
rd『…ッ!♡♡手加減しないからね?♡♡』
pn「はぃ…♡♡♡♡」
翌日
pn「……….」痛い。首も肩も跡だらけ。らだに昨日の夜激しく犯されたんだった….。あ、上に書いてある跡って言うのは…その….キスマ…だよ察してくれ….。
隣には清々しいほどに気持ちよく寝ているらだがいる。そりゃそうだわ。溜まってたものぜーんぶ俺のなかに出したんだから。お陰でこっちは腰も喉も痛いんだわ!!
pn「ら”だ….お”きて”..(ユサユサ」
rd『ん〜…?ぁ、ぺんちゃーん…おはよぉ〜…昨日はごめんね〜…じゃ、また後で_…💤』
pn「ね”、る”な”……」やばい..気持ちよさそうに寝ているらだを見てるとこっちも眠くなってきた…..かも….
pn「……💤」今は寝よう。お互い起きた時に説教すればいいし……
そして2人が起きた時間は夕方の5時。らださんはぺんさんに2時間怒られましたとさ☆
———————————————————お疲れ様でした!!🍵
今回Rのシーンと内容自体が意外と短かった….申し訳ねぇ….!!!🙇♂️
あ、後、テストが迫ってきてるので、投稿が出来ないかもしれません….。出来たら奇跡笑
なので、2週間ぐらい空いちゃうかもです…!
では、また次回あいましょー!!
👋(˙꒳˙ )バイナラー