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せんひだ
設定
・緋田が酔っ払い
・仙石がイカれてる(束縛激しい)
注意
・汚い
・緋田が可哀想
仙石・目線
緋田が飲みに行って門限が過ぎても中々帰ってこなくて腹が立っている極道だ
俺は思いついた
門限付けても何回も破る緋田を躾?というやり方を身体に叩き込めばいいと俺は気づいた
ガチャ(扉が開く音)
おっ、早速緋田が帰ってきた
緋田「ただいまぁ~// 」
仙石「おかえり」(えめっちゃ酔ってるしなんか酒臭い…)
緋田「薫〜//どこ見てんだ〜?」
仙石「そんなことよりさ、門限過ぎてるってこと自覚してる?」
緋田「え!?門限過ぎてたか…?」
俺は確信した
これはお仕置きコースだなと
仙石「まぁいいわ、寝室行くぞ」
緋田「え」
仙石が緋田を抱えて寝室に向かった
ドサッ
チュッ
緋田「んんんッッ、//」
ぷはぁッはーッ
仙石「慣れてるからもう挿れていいよな?」
緋田「えッやだ慣らしッ!?////」
ズプッ
緋田「あ”ッ!?/////」
仙石「おー女みたいな声出すなぁ♡」
緋田「あ”やだッ抜け”ッ//////」
仙石「抜かねぇよ?何言ってんのそっちが破ったんだから仕方ないことじゃん♡」
ゴリュッ
緋田「〜〜〜〜〜〜////!?!!!」
ビュルルルルッ
仙石「派手にイッたな〜」
緋田「見ん”な”ッ///」
パチュパチュッ
緋田「お”ほ”ぉ”ぉ”ぉ”ッ////(泣)」
プシャァァァ
仙石が携帯を取り緋田を撮り始めた
緋田「や”だぁ”ッん”ッ/////」
緋田「あ”ーッ!!!/////// 」
ビュルルルルル
仙石「このドMが笑♡」
ぺしッ
緋田「い”ッッッ///!?」
ビュルルッ
仙石「今のでイッたの〜笑?恥ずかし〜♡」
緋田「ちがッッ///」
ゴリュッゴリュッ
チュッ
緋田「んんッ//♡」
仙石「なぁ緋田気持ちいいか?♡」
緋田「きも”ち”い”ぃ”か”らも”や”め”へ”ぇ”////」
キュゥゥゥッ
仙石「んッ、締めすぎ♡」
ビュルルルルルッ
緋田「ん”ほ”ぉ”ッ///////////(泣)ガクガクッ」
プシャァァァッッ
仙石「(うわ、出しすぎた…でも緋田の中俺の精♡収まってないの可愛すぎ♡)」
仙石「おやすみ」