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注意⚠️

この物語は、

死ネタ

能力パロ、

暴力的表現

そして、mmmrの卒業生のrir-さんも出て来ます、いろいろな感じです、そして、この物語では、mmさんは、人間設定です、それでも良い方はご覧ください





※この物語はフィクションであり、ご本人様には一切関係ありません

ワンクッション






この世界には、「能力が使える人間」と「能力が使えない人間」が存在している、そして、そのほかのものは「魔族」や、ほかの種族としてされていた、そして、「能力が使えない人間」は、毎日奴隷のようにされていた、そして、「能力が使えない人間」は差別されていた、もちろん、「能力が使える人間」の方が多く、「能力が使えない」方が少ない、そんな中でも、この世界を変えたいと、そう思う一人の少女が居た、


その子の名はmmntmr(ここからは長いので表記はほぼmmに統一されます)その少女も「能力が使えない人間」の一人だった、その子は、モブに奴隷として買われ、今も奴隷として働かされています、


モブ「おい!早く飯作れよ!」

という怒鳴り声が家に響き渡った、

mm「…はい」

私、mmは親に、「能力が使えない」からと捨てられた、この世界で、「能力が使えない人間」は、奴隷として扱われるらしい、差別が酷い、能力が使えないだけでこんなに差別をされないといけないのだろうか、と、毎日思っている、

mm「どうぞ…」と言いながら、私はモブさんにご飯をあげた、もちろん、ご飯なんて全然作らないから下手だ、昔は親に作ってもらっていたから、

モブ「こんなもん食えるわけないだろッ!不味すぎて食えたもんじゃない!」そう言って、私のせっかく作ったご飯を床に叩きつけた、

モブ「作り直せ!早く掃除もしろ!チッ…使えない奴が」という怒鳴り声が家に響き渡った、毎日似たような日々、こんな世界、『変えられたら良いのに、』いつもそう思った…私が料理下手と言うことを知ってやっている、


モブ「役立たずが…早く○ねば良いのに、ボソッ」小声で言っているが、完全に聞こえている…

mm「グスッ…」毎日ほぼ同じの日々で、私はつい泣いてしまった…

モブ「泣いてんじゃねぇよ!泣き虫が!」と言って、蹴られた…

mm「カハッ…すみませんでした…」ここでは泣いてもいけないのだろうか…あぁ、早く、




      死ねたら良いのになぁ




連載開始します

続けられるかは分かりません、応援してもらえたら嬉しいです、♡よろしくお願いします、後、注意書きはしてありますので、そこを見ずにコメントした場合、しっかりと返させていただきます(ほかのコメも返すように頑張ります)そして、他メンは2話くらいに誰か一人出そうかなと思っております短くてすいません🙇

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