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そあち
30
。故
11
43
クプス「ここ、だよな・・・」
リノ「多分・・・」
ハン「なんで銃が・・・」
シュア「あ、あんま触れないでおこ・・・」
ガタン!
みんな「・・・っ!」
バンチャン「はぁ、はぁ」
リノ「ちゃな?!」
リノ「って、麗華・・・?」
スングァン「なんで、傷だらけに・・・」
バンチャン「救急セット・・・」
チャンビン「は、はい!」渡
バンチャン「お願い・・・」
ヒョンジン「ひょ、ヒョン・・・?」
ヒョンジン「なんで、麗華こんな重症を負ってるの・・・」
バンチャン「・・・いろいろあって」
リノ「色々で済むかよ・・・」
リノ「チャナ、何隠してんの・・・」
ジョンハン「この状況で、嘘は通じないよ」
バンチャン「・・・」
バンチャン「実は俺と麗華は・・・殺し屋なんだ」
みんな「っ?!」
クプス「は、は?な、何言って・・・」
バンチャン「夜、出かけるときがある」
バンチャン「それはターゲットを◯しに行ってるんだ」
ドギョム「そ、そんなことしたら、警察に捕まるんじゃ・・・」
バンチャン「本来なら、ですけど、僕らが◯すのは警察でも手に負えない悪党」
バンチャン「警察からも依頼がくる、だから捕まらない」
バンチャン「スネーク・ホーク・・・一度は聞いたことあるでしょ」
バンチャン「スネークは麗華でホークは俺」
麗華「ん”、いだい”」
バンチャン「我慢しろ、鎮痛剤打ってあげるから」
ミョンホ「麗華・・・」
麗華「ん?”どうしたの?」
ミョンホ「麗華は殺し屋なの?」
麗華「・・・そうだよ」
麗華「幻滅した?」
ミョンホ「いや、でもなんで殺し屋なんか」
麗華「なんでか、なんでだったっけw」
麗華「忘れちゃったw」ガチ忘れ
麗華「チャナ、あいつは?」
バンチャン「多分こっちに来てる」
麗華「なら止血はもう良いや」
バンチャン「じゃあ、包帯巻くね」
麗華「うん」
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