🫖🌿&🔑🐍&📿🍔 3P BL
🫖🌿&🔑🐍(攻)
📿🍔 (受)
【あんてんしょんぷりーず!!】
※ご本人様とは一切関係ありません。
※慣れていないため、お見苦しいかもです💧
※本編中、ライバー様のお名前伏せておりません。
※キャラ崩壊注意かも…
※地雷さん回れ右お願い致します!!
【センシティブ 有】
ktm「」
skk『』
kis()
他《》
【こちらは「第3・4話 仕返し編」の続きです。そちらをお読みになられてから見るのをおすすめします。】
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🫖🌿 目線
んー、そろそろ挿れちゃおっかな…
もうきたみん、下トロトロっぽいし、笑
ネス『ね、きたみん、もう挿れちゃっていい?笑』
北見「は!?///おま、何考えて…!」
ネス『あ、良いって事ね。じゃ、遠慮なく…♡』
グチュッッ♡
北見「ッッ///♡!?」
これが声に出ない悲鳴というものだろうか。
少し挿れただけで体が跳ねている。
可愛い…
ネス『まだ先っぽしか挿れてないよ〜?
ほら、頑張れ♡』
俺は容赦せず、北見の腰を掴み一気に奥へとつく。
ドチュッ♡
北見「ひゃぅぅッッ!?///♡」
北見は目をチカチカさせて、腰を浮かせる。
ネス『トぶなよ?♡』
ゴリュルル♡パンパン♡
遊征「んあああッッ♡♡///」
ビュルルルル♡
遊征「も、無理、ッ、!///止めてッ、!///♡」
魁星(無理ちゃうやろ?僕も後で挿れさせてやー♡)
遊征「はっ!?ぜ、絶対無理ッッ!///」
魁星が話かけたせいで遊征が魁星の方を向いた。くそ、今やってんの俺だぞ?
ネス『おい、まだ他のやつ見る余裕あるわけ?今は俺の事見ろって♡』
ゴリュッッ♡
遊征「あがッッ!?♡♡」
あーあ、遊征、涙で顔ぐちゃぐちゃじゃん、
やば、唆るわ…♡もっと泣かせたい…♡
📿🍔 目線
快感に耐えられない。もう何回達してしまったのだろうか…快感から逃げようと腰を逸らしてもネスに腰を掴まれ容赦なくつかれてしまう。こ、このままじゃ本当におかしくなる…!
もうこれは素直に謝ろう。そうしたら2人もやめてくれるはず……
遊征「お、俺がッ、///悪かった、からッッ!!///も、許して、/// 」
そう俺が口にするとネスが動きを止めて俺を見つめた。
ネス『許してだぁ、?まだ謝罪の言葉聞いてないけど、』
遊征「ごめんなさいッ、!///もうしないからッッ!♡」
ネス『ふーん…、?♡もうしない…か、』
そう言うとネスは俺の中からモノを出して、引き下がった。あれ?思ってたより下がるの早い…?
そう思ったのも束の間、次は魁が俺の目の前に来て、
魁星(許すわけないやん?遊征にはもう俺たちの事しか考えられんくらいおかしくなって貰わなな♡)
ドチュッ♡
その言葉を聞いた瞬間体中にゾクッと刺激がきた。
遊征「んぐッ!?♡」
魁星(うわっ、締め付けやば、笑)
バチュッパンパンパンパン♡
遊征「..ぅ゛ぁぁぁ゛ッ…♡」
ビクンッ♡
魁星(…あれ、ココから出とらんやん。)
え?出てないって、?
ネス『えっ、もしかして雌イキ?w』
ネス『きたみん女の子じゃーんw』
遊征「はッッ!?///ち、違ッ、!…///」
魁星(童貞の前に処女卒業か…♡)
遊征「ふざけんなおまッッ、!♡///」
魁星(はいはい、口答えはなしやで?♡)
ゴチュッッ♡♡
遊征「ひ ぁ゛ッ~!?//♡」
もうダメだ。頭が回らない。
俺の体はおかしくなってしまった。
謝っているのに、許してくれない…、!
何回イってもこいつらは止めてくれる
気配がない。このままじゃ、マジで死ぬ…、!
パシャッ
え、?い、今の音なに、?
ネス『きたみんの処女卒業記念♡』
そういいながら俺にスマホを向けて写真を撮るネス。
遊征「おまッッ!!///け、けせッッ、!♡」
魁星(おめでとっ、ゆうせー♡)
ゴチュッ♡パンパンパンパン♡
遊征「うがッッ/// ~!?♡♡」
ネス『俺たちに逆らったら
もうダメだよ?♡』
魁星(もう悪いこと企んだらあかんで?♡)
遊征「はッッ、♡ご、ごめんらはいぃ///♡♡」
俺はその後も意識が無くなるその時まで2人に犯され続けた。
ー 次の日 ー
……、もう、朝か…?
俺はベッドから立ち上がろうと体を起こs…
ゴキッ
北見「い、いってええ!!!!?」
起き上がろうとした瞬間、突然強烈な痛みが腰にはしった。
あ、あれ、昨日なんかしたっけ…
ピロンッ♪
ん?メッセージ…?
3SKMのグループLINEに何か送られてきたみたいだ。メッセージを確認しようと通知を押して開く。
北見「ん…?写真…って…は、?…///」
その写真には全身にキスマがつけられ、涙でぐちゃぐちゃな顔をしている俺が映っている写真だった。
その写真を見て、全てを思い出した俺は、恥ずかしさと2人にまたしてやられた悔しさで、頭を抱えた。
そして大きなため息をついてこう叫んだ。
北見「…くっそおおお、!!!」
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仕返し編完結です!!
いやぁ、ちょっとセンシティブすぎちゃいましたかね…、あまりこういうノベル書いたことが無かったので、大丈夫かな?とドキドキしながら書いてました(笑)
そして、ここまで見てくださった皆さん!
本当にありがとうございました😭😭
仕返し編はこれにて終了ですが…
リクエストまだまだお待ちしております!!
良ければお願い致します…🙇🏻♀️՞
それでは、また次のお話でお会いしましょう!
スクロールお疲れ様でした!
追記
第4話、2000♡突破、感謝致します…
コメント
12件
リクエストよろしいでしょうか…🙌🏻?
ここまでのリクエスト答えてくださいありがとうございます🥲🥲 全ての話最高でした! 語彙力が宇宙空間に吹き飛びました! 口調などが本当に実際に言ってるくらいの再現度でもうどんどん魅入ってしまいます! リクエストの期待を遥かに上回る凄さでした😭 これからも愛読していきます!! 本当にありがとうございました!