テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
やほぉ!らいでぇす!
というわけでそろそろ連載を終了させたいと思ってたので
バットエンド行きましょう!
レッツごぉ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
~~~~翌日の朝~~~~
すとぷりさんは帰りましたよぉ
「おはよー」あっきぃ以外
「あれ?いつも早いのにあっきぃ降りてこない…」
「ほんまや!」
「てか昨日の夜何かが倒れる音したんだけど」
「あっきぃが倒れてるとか…?」
「そんな…とりあえずあっきぃの部屋行こ」
ガチャ
俺/僕らが見たのは散らばってる睡眠薬、風邪薬、血の付いたカッター、その上に倒れてるあっきぃだった
「息してない!」
「あっとくん!救急車呼んで!早く!」
「もうよんである。けちゃ、まぜ、ぷり、ちぐ、あっきぃ運ぶぞ」
「あ、相方やのに、俺がもっと早く気づいてあげてたら…」
ガシッ
「ぷりちゃん!今そういうこと気にしてる場合?今はあっきぃを病院に運ぶことが最優先でしょ?」
「けちゃ…そうやな」
~~~~病院~~~~
「先生!あっきぃは無事なんですか⁉」
「最善を尽くしましたがもう…」
「そんな…」
「あっきぃ!あっきぃ!」
「まだストレスを感じてたんやな…」
「ごめんな…」
「気づけなくてごめんなさいごめんなさいごめんなさい」
「ぷりちゃん!ぷりちゃん!」
「見て、あっきぃちょっと笑った…」
「え?」
「きっとぷりちゃんに心配されてうれしかったんだよ」
それからあっきぃの分までAMPTAKは頑張っています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
さぁ終わりました!
無理げーですけども
♡100行ったらハピエンも書きます!
まぁ無理であろう。
ではばいばい!