創作伽羅です。全員男です。
関西弁伽羅ですが、あまり関西弁には詳しくないのでエセ関西弁かもしれません。
関西弁要素は少ないです
『』 ← あぜ
「」 ← えん
〈〉 ← あきお
苦手だと思った人はブラウザバックをオススメします。
大丈夫だと思う人だけ閲覧して下さい。
それでは
start .
『 あきおくーーん ! 』
〈 名前じゃなくて上司と呼べと言ってるだろ。 〉
『 ええやん別にーー 』
〈 はぁ。 〉
「 上司 、 大丈夫ですか ? 」
〈 嗚呼 、 大丈夫だ 、 ありがとな 〉
「 いえ! ( 嬉 ) 」
『 えんくんええなー、あきおくんに褒められて羨ましーー 』
〈 褒められたいならさっさと仕事してこい 〉
『 はーい 』
私はマフィアに所属しているあきおと言う男の部下だ
上司はとても強いが、引っかかる所がある
それは身長だ!彼は145cmしかない為、ほぼ私から見たら小さい子供にしか見えないのだ !!本人に言ったら殺されるが。
その上司の事を気に入ってしまい、最近はその上司を遊びに使っている
『 あきおく、っじゃなくて 、 上司ーー !! 』
抱き着き
〈 おい、抱き着くな ! 〉
『 えーーええやん少しくらいー 』
〈 うるさい 、 離せ ! 〉
『 ちぇー 、 』
〈 ったく 、 そんな暇あるならこの書類手伝ってくれ 、 〉
『 えー、まぁええでー、 』
〈 敬語使え 〉
『 はいはいわかりましたよー上司 』
〈 ん 。 〉
その書類を黙々としていると気が付けば外は暗くなっていた
丁度その頃えんが任務から帰ってきたのだ
「 …はー 、 今日は苦戦したな 、 」
「 ぁ、上司 ! 今戻りました ! 」
〈 お疲れえん 、 今日はもう帰っていいぞ 、 あと体調に気を付けろよ 〉
「 ありがとうございます ! 上司も体調気を付けて下さいね 」
〈 ん 、 ありがとな 〉
『 ( ガン見 ) 』
〈 おいあぜ、もう少しで終わるから引き続き任せたぞ 〉
『 はーーい 、 』
えんが帰り、勿論時間も時間だったのでその場に居たのはあきおとあぜのみだった。
そしてあぜはある考えを思い付いたのだ。
『 … ふふ ( この間あきおくんの為に買った薬試してみよーっと ♡ ) 』
〈 ? どうした 〉
『 なんでもないでーす 』
『 そうか 』
時刻は0時半前、そろっと休憩していいと言われ、あぜは珈琲を作りに行った
〈 そろっと休憩していいぞ 〉
『 やっと休憩だー、!! 』
〈 珈琲入れてくる 〉
『 私が入れてくるからあきおくんは座ってな ! 』
〈 そうか ? なら任せた 〉
『 すぐ持ってきますねー 』
〈 ん 〉
『 …… ♪ 』
『 んー、んなもんかな ? 』
『 上司ーー!お待たせしました〜 』
〈 ありがとな 〉
『 どういたしまして 〜 』
あきおはあぜから貰った珈琲を飲み、その飲んでる姿を一瞬あぜが微笑むような顔が見えた気がしたが気にしないでいた
〈 …… ? ( 少し甘いな、砂糖でも入れ過ぎたのか?まぁいいか 、 ) 〉
『 …… 〜〜 ♪ 』
数十分が経過し、急にあきおの身体に異変が出始めていた
〈 …… はッ、…なんかこの部屋暑くないか 、? 〉
『 そうかな ? 私は別に暑くないよ 』
〈 …… そうか 、 〉
気の所為か?と首を傾げるあきおの方を見ているあぜはどこか悪い事を考えている笑みを浮かべた。
数分も経たない内にあきおの身体の体調は悪化して行ったのだ。
〈 っ、、 すまない 、、少し休んでく、… ってうわッ、、!? 〉
立った瞬間急に足の力が抜け、倒れ込んでしまったのだ。
『 あきおくん?! 大丈夫 ?! 』
〈 痛っ、 おい 、 … 〉
心配そうにしていたが、心の中では計画が進んだと喜んでいたあぜだがあきおにはバレていたのだ
〈 …はっ、ぁ、 お前、 珈琲にっ、 何か入れただろ … 〉
『 ……あーあ、バレちゃったかー 、 』
『 そうだよあきおくんの珈琲には少々薬を入れさせてもらったよ ♡ 』
〈 … くす、りっ、? 〉
『 そう! 結構入れたかもだし、それにすごく苦しそうだね? 』
〈 …… いい、こんなの数分経てば落ち着く 、、 〉
『 そんな事言っといて、すーごく苦しそうやん 』
『 それに、その勃っとる物はなにかな 〜? 』
〈 … ?! なん、でっ、… 〉
『 あ!そうだ、 私が手伝ってあげるよ ♡ 』
〈 …… は 、 ? 〉
『 奥にトイレがあるんだからそこですれば問題はないよ 』
〈 は、?! おまっ、ここでする気かっ…、?! 〉
『 だってそんな状態で外なんて行けないやろ〜、それに、あきおくんが一番バレたら嫌な所でするなんて我慢しとる顔見れて興奮しない?♡ 』
今は二人しか居ないがまだ残っているマフィアの同僚がいる可能性があり、死んでもバレたくないしこいつとその行為は絶対に嫌だった。
〈 する訳っ、ないだろ、! 近付いてくるな、! 〉
『 はいはーい、行きますよー 』
〈 やだ、やだああッ、、 !! 〉
『 そんな騒ぐと誰か来ちゃうかもよー? 』
〈 うるさいッ、!離せっ、!!このッ、!! 〉
あきおは抵抗するが自分よりも相手は背は高く、しかも181cmもあるデカブツ男には当然勝てなかった。結局抵抗は無意味のまま黙々とトイレへ連れ込まれたのだ 。
〈 ほんとにッ、やめろ、!!離せっ、! 〉
『 ……薬盛っとるはずやのにまだ余裕そうやなー、やっぱ毒とかそう言う防御は付いとんのかー 』
『 まあどの道その余裕も数分経てばどっか行っとるか ♡ 』
〈 や、やめっ、! 〉
そのままズボンを降ろされ、下着を脱がされた。
〈 …くそっ、 〉
『 わー、やっぱあきおくんここもちっさいし綺麗やな 、♡ 』
〈 黙れッ、!! (蹴) 〉
『 …ッ痛ったーー、 あきおくーーん?そんな事してええんかなーー?? 』
〈 ふん、… !! 〉
その態度に興奮したあぜは遂に我慢できずにい、何かの縁がプツンと切れてしまったのだ。
『 ふーーん 。 』
何も言わず慣らしもせずあぜは挿れようとし
〈 …はッ、?!ちょっ、せめて慣らしッ、?! 〉
〈 いッ、 ぁっ、! 〉
『 あきおくんが悪いんやからな、責任取ってな ♡ 』
〈 んッ、?! ♡ 〉
『 んー、慣らしとらんからキツいね〜 』
〈 止まッ、れぇ、… あッ、♡ 〉
『 止まれとか言っといて、その勃っとるものはなんやろなー?♡ 』
〈 やっ、!ぅん、んっ、♡ 見るッ、なっ… 〉
〈 … んぅっ、あッ、?!♡ 〉
急に激しくし始め、もう限界だったあきおはそのままイッてしまった。
〈 …〜〜〜ッ、! ♡ 〉
〈 はぁっ、はッ、ひぁ、?!♡♡ 〉
『 まだ終わってないからね〜♡ 』
〈 むりッ 、!!、むりごぇッ、!!♡ 〉
『 あれれ〜 ? いつもの余裕はどうしたん ? ♡ 』
〈 むりっ、ぃくッ、いぐっ、♡♡ 〉
『 ほらほらー、頑張れ頑張れ♡ 』
数分が経過し、あきおはもう既にイキ地獄の様にイキ続けていた。休憩したくても無理矢理動かされ限界に浸っていた。
『 まだイけるよね?あきおくん ♡ 』
〈 もぅ、ゃらッ、やめっ、… 〉
〈 あぁっ、?!♡ 〉
『 ほんまかわええなー♡ 』
〈 やぁッ、はっ、んぅッ、…♡ 〉
『 んー、なんかこの体勢も飽きてきたしなー、あ 、 そうだ 』
〈 …はッ、はッ、ぁ、? 止まっ、た、? 〉
『 あきおくんこの間さー、身体柔らかい言うとったやろ?ほんならいろんな体勢でしてみようよ♡ 』
〈 ……!!やッ、!!もうや、だッ、!!やめっ、… ! 〉
『 こら、逃げないの〜 』
結局朝まで無茶苦茶に犯されたマフィあきおくんなのでした。
『 またしようねーあきおくん ♡ 』
〈 ほんっっとに、… しね、、!!! 〉
end
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!