テラーノベル
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これねww作り置きしてたやつなんだよねww
syukz
キス表現あり
R18有
地雷さん純粋さんは見ないでねー?
ちょっとだけ読みにくいかも?
俺はsyu
俺は今、彼女を待っている。
彼女の名前はkz。
今日は雨が降っており、kzは傘を持ち合わせていないので、
相合い傘をして帰る約束をしたのだ。
しばらく校門で待っていると、下駄箱の奥にkzの姿が見えた。
白髪の髪に、ピンク色のメッシュ。
ピンクダイヤモンドのような美しい瞳。
着崩した制服が白い肌をより魅力的に見せている。
「ごめん!待った?」
「全然待ってないから大丈夫」
俺を気遣ってくれるその優しさが嬉しかった。
「傘入って」
「ありがと」
kzが傘に入ったと同時に俺は、kzの肩に腕を回して、こちらに引き寄せた。
「はぇッ!?//」
驚いたのか、kzは間の抜けた声を出し、俺を見上げた。
それに加え、恥ずかしさで耳が赤く染まっていた。
可愛くてついニヤけてしまう。
「意地悪ッ…//」
小さな声でそう呟くkz。
そんな姿に俺は、もう少しだけ意地悪がしたくなった。
「kz〜こっち向いて」そう言いながら、kzの顎に手を伸ばし、俺を見るように目線を合わせた。
そして、甘い口づけをした。
しばらく唇を重ねたままでいると、呼吸が苦しくなったのか、kzは酸素を吸うため、口を少し開けた。
俺は、kzの口の中に舌を入れ、kzの口の中で舌を絡ませた。
kzは甘い声を漏らしている。
「うっ…♡あうッ♡…んあっ♡」その甘い喘ぎ声が、より俺の理性を切らそうとしてくる。
kzは、俺の胸辺りをトントンと優しく叩き、唇を離せと訴えてくる。
俺は、名残惜しさを覚えながら唇を離した。
あたりにkzの荒い呼吸音が響く。
顔に赤みを帯びていて、今にも俺の理性が切れそうだ。
「なにッ…すんだよ//」
そう言いながら睨みつけてくるkz。
威嚇しているのか、そう思ったが。
「逆効果だけどw?」
そう言って、家に帰り。
kzと体を重ねる楽しい一晩を過ごした
はいはい!!
前から作っていたのコピペしただけだからねー
てか、短くねww?
文もおかしいしww
まだまだ未熟なんですよっ!w
2回連続相合い傘とはwww
相合い傘は尊いから問題は無いはず!!((なんでやねん
ばいばーいww
コメント
4件
おっ腐尊すぎる🫠 いや、これはこれでいいぞよ?いつもと一味違う感じがして最高!!そして毎回高栄養すぎるんだよ🫠ほんと大好き愛してる❣️
美味し〜……これって後日談妄想したくなるやつぅ⤴︎w次も楽しみ!