テラーノベル
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ぇ、え、え、 え????絵????え?
♡ 3000 、 早 す ぎ ま せ ん か !?
沢 山 の ♡ そ し て 💬 あ り が と う ご ざ い ま す !!
今 回 も 色 々 と ス ト ー リ ー ぐ ち ゃ ぐ ち ゃ ( ? ) す ぎ て 、 よ く 分 か ら な い と こ ろ が あ る か も し れ ま せ ん が …
イ メ ー ジ 膨 ら ま し て 読 ん で い た だ け る と 嬉 し い で す、笑
あ と 、 フ ォ ロ ー し て い た だ い た 方 に は 、 フ ォ ロ バ し よ う と 思 っ て い ま す の で 、 良 か っ た ら フ ォ ロ ー お 願 い し ま す …!
そ れ で は 、 行 っ て ら っ し ゃ い ま せ !
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
数 十 分 後 … 。
もう片方 の ピアス も 付けさせ __ 。
輝「ん”ッぅ、……ッ”//んンッぁ”//……、、っ付けちゃった、、ッ最悪ッ、、」
( 泣き崩れ 、
茜「まぁゞ 、 てか ね? 僕以外こんなとこ誰も見ませんし!!ね!! あとゞ 、 それ 磁石になっててぇ、、すず付けられるんですよぉ!!」
( ピアスに すず付け にひ 、 早口で
リンリンッッっ ♡
輝「……、、とッ、、とって、、」
茜「絶対 にいやでーすっ 、!!!w」
( へ、 写真 撮
輝「ンンっ、……もうほんとさぃあく、、、で、?ご褒美は、?」
茜「あ、そうですね笑、その前にこれ全部つけてからにしてもいいですか?」
( 猫耳 等
輝「ぅわぁ、、本当に悪趣味なんだね、、……やだって言ったら、、?」
(引 、
茜「いいよと言うまで擽りますよ、脇 、」
(にこぉ ^^ 、 両手 指 を ワキワキ させ
輝「……、、じゃぁ やだ。」
茜「……へー?^^」
( 輝 押し倒し 、 上に 乗
輝「んゎっッ、なにゞ……」
( りん、
茜「やだって言ったってことはくすぐってくださいってことでいいんですよね?^^」
( にちゃ 、 手構え
輝「……、、さ、、、、 さぁ??僕は猫耳とかが嫌だって言ってるんだけど、」
( ふぃ、
茜「はぁ、 ……まあいいや 、 さっさと いいよと言わせるまでだっ!!ぉら ッ!!w」
( こちょ ゞ と くすぐりまくり 、
輝「んッッ…//wぁッ っwゃッぁ、ッッwwひゃッ//w」
( 暴れ
茜「あんた 、 ここ弱いんですよね〜 w弱点なんてないと思ってたのにな〜w」
( けら 、 ゞ 、 おさえつけながら
輝「やッめwンンッッッwww//あッひ//w」
( 涙目 に 、 ビクッッ
茜「ほらゞ〜 さっさと 猫耳つけるって言えよー頑固者ーw」
輝「んッWWWゃ…ッw// ッッゃだッ!!w」
茜「ぅっわ、 さすがクソ頑固生徒会長〜wこのまま笑い狂って死んじゃいますよ?w」
( 手止め 、 乳首周り 触り
輝「んッ……//はぁッゞ、、…そんな、、大袈裟なっ」
( 息 荒
茜「ん〜じゃあ交換条件とかどうです?、^^」
( にや 、 そっと スマホで録音 し、 ふたたび擽り 、
輝「ぁッwwひゃっ、ッ//んッッ…ふ//wwな、ッッにッ、//」
( 余裕なさそうに
茜「猫耳付けなくていいので、 僕の言うこと今から聞いてください 、ね?」
( 上凸舐 、 くすぐり
輝「ンンッ”//wな、ッんでもッぃい からッ!!wくすぐらッにゃッ”//WWW」
茜「ん、 交換成立〜^^」
( 手止め 、 にこぉ
輝「はぁッはぁ、、……、、ッ死ぬかとぉもった、、、」
( はぁ 、
茜「そんな 大袈裟な〜笑で? 、 交換成立ですねぇ^^」
輝「交換、、成立…、?」
茜「ん、?ほらこれ」
( 録音流し
<<<<
猫耳つけなくていいので僕の言うこと今から聞いてください?
<<<<
なんでもッいぃからッ、!くすッw ぐらにゃッ、、ッw//
輝「……こ、、ここっこんなこと言った覚えないな〜( ˙³˙) 」
( よそ見 、
茜「いいや、 これが証拠なんで^^ てかほんとバカですねぇ〜w」
( けら
輝「…ね、、 猫耳は回避 したし、っ」
( ふい
茜「まだ分からないんですか? 僕の言うこと聞くってことは猫耳も付けさせることできるんで、ここに来てからほんとIQ下がりましたねぇ、ばーかばーか」
( にこぉ
輝「……ぁっ、、 っ …ッ」
茜「それにぃ〜、今からって言いましたけど いつまでとはいってないので、。 永遠とですね♡」
( 撫 、 にこ
輝「……最悪、、 56してもいい?」
茜「そんなことかいちょーには出来ませんよ、 だってこれから 僕のペットになって僕はあんたのご主人様になるんですから♡^^ね!♡」
( スリゞ と 輝の頭 に 顔 すりゞ し
輝「……ッ、、……それさ、本気?」
( 引 、 嫌そうにされるがままで
茜 「僕が嘘つくとでも?笑、 そんなに舐められてるなら…証明してあげないとね、このおバカ猫さんに♡」
( 抱き上げ 、 力強 、 雑に ベッドに 投げ
輝「ん”ッゎ、、 … そんなに僕のこと好きなら雑にしないでよ、、」
( はぁ
茜「愛してるからこそ痛めつけて僕だけしか見れない体にするんじゃん、 …ねぇ?」
( 輝のシャツ ボタン はずれている為 、 どかし
足枷 の 鎖 取り 、足自由に 。 手は 上にし ベッドに 拘束
輝「嫌らしっ……、、 こういうの興味あったんだねえ、、」
( されるがままで
茜「……。」
( 黙々 と 準備進め 、
輝 ⬇
ベッドに両手拘束され、足はフリー。乳首ピアスに鈴を付け、シャツは着てるがボタンを外しているためほぼ全裸。猫耳を付けさせられている。
茜「ッッッ〜!!かっわい♡なにつけても似合う……さすがですね、笑」
( にまぁ、 手には しっぽを 持ち
輝「……ぅ、、うるさいな、、さっきからかわいいゞって言い過ぎ…、てか まさかだけど手に持ってる それ、、…」
( ゾワ 、 顔 真っ青に
茜「ん? あぁ、 これですか? 、 今から入れるんですよ 、」
輝「……い、入れるって女の子じゃないんだから付けるところなんて…ね、?」
( 汗
茜「あ〜、 あんた童貞でしたっけ、…男にもつけるところあるんで、安心してください!」
( どや、 足開かせ 、 ローション 垂
輝「んッっ、、//つ、、めた っ 」
( ビクッ 、 足閉じようと リンッ
茜「足閉じたらお仕k、……まあいいや 、 」
( 力ずくで 足広げさせ 、 指入
輝「ん”ッッ、……!?//ぁえッちょ、 どこに 指入れてッ//」
( ビク 、 頬赤 、 焦 リンッ
茜「こんなんで わーゞ言ってたら後で大変ですよぉ?w 」
( クチュッ ゞ 、 奥へ
輝「ッぁ//……ゃ、、ッめ//ッ、」
( 力み 、 足ジタバタと
茜「ほぉーらー、 力抜いてー? 痛い目見るのは会長ですからねぇ??……それとも痛いのがお望みでしたらいいんですけども」
( 指曲げ
輝「ぁッッッ、、ッ、?!”//ぅ、うう嘘です、優しくッ…して//」
( ボソッ 、
茜「ん〜? 聞こえないなぁ〜w 」
( クチュグチュッ 、 指2本にし 、 曲げたりし動かす
輝「ん”ッッッ、//んぁッ♡//ッ、、ッャ、、やめぁッ”」
( ぇろい 声出 、 腰 浮 、 鈴 揺
茜「ぅっわ えろオーラやっばw、ほらぁなんて言うのー?? 輝さーん??w」
( クチュ ゞ 、 わざと 輝さん 呼び 。
輝「んッふ”//♡、、ッぁっ……ぁッ、、ッ//」
( 涙目で 、 リンッ
輝(言わないと痛い目に……ッ、でも言いたくはないッ)
茜「んー言葉が出ないなら、 これとかどうです?」
輝「ッへ、、ぁ?//どれ、、っ//」
茜「優しくしてくださいご主人様ぁ、って、」
( ふは、 手止め
輝「ッッ~//!?!?ッ、、 ゃ、、……そんなッぇぁ、、//」
( 顔赤 、 目丸く
茜「んはw、 それが言えないならこのまま痛くしてちょっとの刺激でイけないまま放置しちゃおうかなーw」
( けら
輝「んッ”//……卑怯、ッ……」
( 睨
茜「嫌なら さっさと … 、
ご主人様 、 優しくしてください 、
って言わないとですよ? ♡ ♡ かーいちょ ♡」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
お 帰 り な さ い ま せ !
今 回 短 く て(?) 申 し 訳 な い で す 。 。
次 回 も お 楽 し み に !
(最近書くペースが早いのでちょっと♡の数とかの指定増やします🙏、すみません、、、、)
次回 、 ご主人様 と 猫 のオネダリ 。
𝐧𝐞𝐱𝐭… ♡7000 、 💬10
コメント
5件

続き早くみたいです!みんなコメントしましょ!!

輝茜もいいけど茜輝最高です!続き楽しみ!
茜輝最高です!主さん神✨続き楽しみにしています!
𓆩✞𝑅𝑒𝑖𓆪