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「ねー、太ちゃん。 せっかく久しぶりにこうやって2人きりになれたんだから…いいよね?」
俺は太ちゃんと付き合っている。
でも、お互い仕事が忙しく、全然そういうことができていなかった。
だから…メンバーが居てもいいかなって思った。
「え、あ ちょっとまってっ」
太ちゃんの返事を聞かずに、少し開いていた口に舌を入れ、キスをしてしまった。
だけど…太ちゃんも嫌じゃなさそう。
「ん…はぁ…っ…」
口を離すと、太ちゃんの口周りが涎だらけで。
あーあー下手だねぇ と思いながら、舌で涎を取った。
今からもっと汚れるって知らなかったからね。
「触ってい?」
「(コクッ」
キスしている間に、ベルトを外しておいた。
太ちゃんのあれは、下着の上からでも形が分かるくらいになっていた。
「キスだけでこうなっちゃったの…?可愛いね」
「うるさい…」
ふふ笑
あ、そうだ。
ちょっといじわるしてやるか…笑
そう思い、俺は下着の上からさわさわ触ってみた。
「あぁあっ…そんなっ…触り方しないでぇ…泣」
めっちゃびくびくしてる。
流石に可哀想か、笑
太ちゃんの下着を脱がし、ナカに指をゆっくりいれた。
「ああっ…んぅ…ねぇ…もう柔太朗のほしぃ…//」
可愛いこと言うよね。
明日腰痛い〜ってなっても知らないよ?
「分かった。」
俺も下着を脱ぎ捨て、太ちゃんのナカにいれた。
案外するりと入ったが、とても締め付けが凄い。
し、太ちゃんはだいぶ体がびくびくしている。
「っ…動くよ?」
「んああっ…う…っ やばっ…い︎︎゙」
俺が動かすと、どんどんナカがきつくなり、パチュパチュ…と、すごく打ちつけてしまった。
「ああっんっ…はぁっ…// いっ…ちゃう//」
「はぁ…っ…俺も」
「ぁん…一緒にいこ…?」
「うん、」
太ちゃん…寝ちゃったか。
俺はお湯で濡らしたタオルで体を拭き、Tシャツに着替えさせた。
次の日。
「柔太朗腰痛いわ…!!」
「えー? 太ちゃんが俺の欲しいって言ったんじゃん?」
「…」
「じゃあ仕事行くよ」
「うん…」
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