テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
???視点
俺は、−−−−−−−−−−水の神、
ウパパロンだ、俺は人間に対して負を
抱いている、まぁ辛い過去があったから
かもしれないが、今はメテヲさんと、
ある場所に向かっている
それは悪魔の存在する村、メテヲさん
と一緒に、ある悪魔に会いに行くらしい
俺達は大きなお城についた中に
入ると
「メテヲさん!!久しぶり!」
と元気な女の子が出迎えてくれた、
「ヒナ、久しぶりといえど、
そんなにはしゃがなくていいだろう、」
とお兄さん?が現れた
「どうも、水の神ウパパロンです」
俺は咄嗟にそう自己紹介をした、
「水の神〜?」
と妹さん?が聞いてくる
「実は、、」
とメテヲさんが話し始める、
「なるほど、で俺に会いに来たのか?」
とお兄さん?が話す
「そうなんだよ、メメントモリが
人間との共存を目指すって、」
「え!?」
と妹さん?が驚く
「どうした?」
と兄?が聞く
「メメントモリって、
メメちゃんの事だよね!?」
メテヲが頷く
「私が、ちっちゃい時に
助けてもらったの!」
と、なるほど、メメさんは人助けしてんだな
意外だな(?)
兄?が話す
「俺の名前は、るか、メテヲには、
ひなにいって呼ばれてる」
「私はヒナ!、ひなにいの妹!
よろしく!!」
相変わらず元気だ、すごいな
「でどうするの?」
とヒナさんが問う
「やっぱりわからせるしかないかな?」
とメテヲさんが、でも俺は
ラテと戦いたくない、そう思っていた
「じゃぁ早速行くか」
とるかさんが、立ち上がる、
まぁ行くしかないのかと
思う、だけど俺は人間に負の
感情を抱いているだけ、
メメさんの言うことに理はある
から、戦闘中に_______を
しちゃいますか、
主です、朝におじいちゃんが
無くなったとの報が届きました、、、
俺はめちゃくちゃ泣いてました、
まだおじいちゃんには会いに行っていません
まだ感情は落ち着きました、
すいません、悲しいお話を
してしまって、
最後にひなにいとヒナさんの
プロフィールです
名前るか、
人種悪魔
武器槍など、、、
性格
きっちりとした性格であるが
お酒を飲んだりすると、
おかしな事を言い始める
ヒナのお兄さん、いつも
妹との事を心配してるらしい、
名前ヒナ
人種悪魔
武器槍
性格
いつも元気、元気すぎて
兄に心配されている、
実は元人間
年齢を乗っけるの忘れたので、
るか750歳ヒナ700歳
です!ではまた次回!!
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!