テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
shk視点
_
試験薬を試して 1週間経ったが特に何も無く いつも通りの生活に戻った
スマイルによれば2週間後にまた試験薬が完成するそうだ
今日は朝から体調が悪かった
初めてBroooockが家に来た時と同じ
Broooockは発情期って言ってたっけ、
br視点
_
シャークんに会うと 前と似たような感じになっていた
br 「発情期、? w」
shk 「わかんない、…」
br 「前から結構経ってるもんね ~ 」
「おいで、 今日は僕の家でもいい ?」
shk 「うん、」
shk 「ぶるーく、ッ /」
家に着き ベッドに下ろすと 僕を求めるように蕩けたような顔で手を伸ばしてきた
br 「前みたいにやってみて 」
shk 「ぶるーくにやってほしい 、//」
まさかそこまで誘われるとは思わなくて とてつもなくそそられた
シャークんをとりあえず 上の服だけを着せた状態にさせた
上の服で少し下半身が隠れているのが可愛かった
br 「足開いて 、 ♡」
そう言うと 目を背けて少し内股に足を開いた
後孔に手をあてると びくん と大きく反応した
shk 「ん、 ッ //」
指をいれ進めると はしたない音がなり始めた
「あっ”ッ /// そこやら”“ぁ っ//// ︎︎ ♡♡♡”」
「ん”ん ~ っ // ぶるーく ッ /// ♡♡* * 」
シャークんが首裏に回してきた手に従うように口付けをし、 少し開いた隙間に舌を入れこみ 歯列をなぞったり 舌を絡ませた
br 「ちゃんと鼻で息しないと w 」
「下手くそなの可愛い ♡♡」
shk 「ん”ッあぁ”“っ // ♡♡♡””**」
「なんかきちゃぁ”ッう”” //// ♡♡」
br 「あはっ w イきそう ? ♡ 」
「前立腺好きだね ~ ♡” 」
shk 「ん”ッぅんっ”“イきそッっ /// ♡♡♡*」
br 「もうちょっと我慢して ? ♡」
shk 「むり”っむりッぃ”” /// ♡♡**」
「も”ッいぐ”ッっ /// ♡」
もうイっちゃったら どうせ俺のを挿れる前に疲れてしまうだろう 、
だから 手の動くを止め シャークんをイかさないようにした
「なんで”ぇっッ //// 」
「動かしてッ ぶる ~ く っ /// ♡♡ ““」
「イけない”っッ //// ♡♡」
僕が手を動かさなくなったのが分かった瞬間 シャークんは自分から腰を動かした
br 「積極的だね ♡”」
「僕の挿れてもいい ? ♡」
shk 「絶対入んないって、ッ “” ///」
br 「でも もう指3本も余裕で入ってるから、ね? ♡」
そう言うと 腕で顔を隠し 首を縦に振った
ベッド横の棚から ゴムを取って着けると シャークんは恥ずかしかったのか足を曲げて閉じていた
「ほら 足開いて w 」
「僕の挿れるからさっきよりも大きくね ♡”」
恥ずかしそうに開いた足の膝裏をすくい 後孔が見えやすいようにすると 物足りなさそうに ひくひくしているのが見えた
br 「挿れるね ♡」
そう言うと シャークんの体に力が入った
ずちゅっ♡”” _
shk 「あぁぁ”“ぁっッ” /// ♡”**」
「むりぃ”っッ /// それ以上入んないってぇッ //// ♡”“」
br 「きっつ…、ッ w 」
「力抜いて だらーんってできる 、?」
shk 「できない ッっ/// ♡” 力入っちゃうの”ッぉっ //// ♡♡♡**」
少し挿れやすいように腰を持ち上げるが シャークんの体に力が入ってしまって 全然入らなかった
少しずつ奥へと進めていくと 段々と水音も増した
「もぉ”全部はいった ッぁ ? /// ♡”“」
br 「ううん w まだ全然入ってない」
一度進めるのをやめ、 またキスをした
長めのキスを繰り返し 少しシャークんが下の感覚に慣れ 力が抜けた時に一気に奥を突いた
ごちゅッんっ”“♡♡” _
shk 「あ”っッ /// ♡”“」
全部押し出されるように 勢いよく愛液を出した
「あたまばかになる”っッ /// ““♡♡ 」
br 「やばっ / 僕も気持ちよすぎて止まれないかも ッ ♡♡”」
ずっとシャークんの中を突き続けると 突くと同時に勝手に出てしまうような喘ぎ声になっていた
shk 「ぁ”っあッっ //“” ♡♡*」
「いぐッいくっッ”いくいく”” /// ♡♡♡** 」
足を伸ばし 愛液を出した後に 透明な液も出た
br 「潮吹けるとかほんとに可愛いッ♡” 」
shk 「ぶる ~ くもイけよッっ/// ♡”“」
自分だけぐちゃぐちゃにされているのが嫌だったのか 少し震える腰を自ら大きく振り 少し締め付けてきた
br 「シャークん上手だね ッ w ♡”」
「…っ / ♡♡”“」
イく寸前にシャークんの中から抜いた
ゴムを付けていると言えど 中に出ていたら心配だし、
荒い呼吸を整えようと必死で肩で呼吸をするシャークんが可愛くて 頭を撫でると猫みたいに擦り寄せてきた
br 「ごめんね 無理させちゃって、」
shk 「ぶる ~ くだからいい ッ / 」
タオルで 汗や濡れてしまったところを拭いてあげ 寝かせた
僕は後処理を済ませ 先にお風呂に入った
髪を拭きながら部屋に戻ると シャークんは起きてベッドの上に座っていた
br 「もう起きたの ?」
shk 「ぶる ~ くが勝手にどっかいったから、」
br 「ごめ ~ ん っ!」
「シャークんもお風呂入ってきな、?」
shk 「ん、」
初めはあんなに嫌がってたお風呂も今ではすぐに入ってくれるようになった
スマイルもあそこにいたバケモノ達もみんなあーなってるのかな、
とりあえず 拗ねた小動物にタオルと着替えを渡し 風呂場に向かわせた
━━━━━━━━━━━━━━━
これで今までのbrshk不足を補おうという安直な考えです 👈🏻👈🏻
私 妊娠パロ大好きなんで ” 設定も好都合だからってshkさんを妊娠させない “ と心に決めて書かさせていただいてます 🥲︎🥲︎🥲︎
前世の作品的にも 妊娠パロ普通に人気ないんですよね 😭😭
次の話もお楽しみに ~ 💞
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!