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こんばんはー!
今回はrukgで配信切り忘れです。
他の話とこの話で、呼び方が違うんですけど、その時の気分で決めてるんで、ご了承の程お願いします。
🔞あり
kgt「」
ru『』
コメント[]
ではどぞ。
追記 受験終わりました!!!
合格かどうかはまだ分からないけど、
今日から投稿再開します!
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mrkm side
えっと今22時か。そろそろ配信終わろっかな。
「そろそろ配信終わりますかぁ〜」
[えぺ面白かった]
[ヴァロも待ってます]
「ほなお疲れ様でした〜」
[お疲れ様でしたー!]
狼に配信終わったって連絡せな。今日ちょっと長くし過ぎたかな。
前に、長時間配信して『配信と俺どっちが大事なの』って聞かれたし。
「ふ〜、最近肩いてぇなぁ」
「もうすぐくるかな」
[え、配信きれてないよ]
[え?]
[気付いてー!]
ガチャ
[なんの音?]
[誰か入ってきた?]
『カゲツ〜配信お疲れ様』
[え!小柳!?]
[なんで小柳いるの?]
狼やっときた!長く配信して拗ねてないかな。
「お〜狼やっと来た」
『ごめん遅れちゃってダンスの練習しててさ』
ダンスの練習か。狼のダンス見た事あるけど、超上手かった。
「狼ダンスうまいもんな」
『カゲツもダンス一緒にやるか?』
「いや、実力差に絶望するからやらん」
『そんな事ないって、かげち♡』
「かげちって呼ぶな きも」
『ふ〜ん。そんな事言っていいんだ』
『今日なんの日か分かる?』
今日ってなんかあったっけ?任務とかも無かったはずだし。
「今日…?なんかあった?」
『毎週水曜日はアレするって決めてたもんな? 』
「アレって……うわ。そうやん。今日ってこと忘れとった 」
「明日にせん?今日は眠いし、な?」
[アレ?]
[カゲツの反応的に悪い事?]
『無理。カゲツが眠くても、俺は眠たくない』
狼はそう言うと、僕に近づいてきた。咄嗟に口を手で隠す。
『手どけろ』
僕は、絶対に嫌という意思表示で顔を横に振る。
ふぅ〜ッ
「ひゃっ」
いきなり狼に耳元でふぅ〜とされた。口を隠していた手を耳の方へ動かす。
「やめてや///」
『耳、弱いもんな?』
[なんかエッチだ]
[見ていいものなのか?]
ちゅッ
「んっ//」
手を耳元に動かした隙に、キスをされる。長々とフレンチなキスをされ続けている。
「んふぅ///んッ、ながっ」
「すぅッ」と息をしようとすると、少し口が開いた瞬間に舌を入れてきた。
「ああ//..ぅ”ん♡ んん”」
口の中で暴れ回る狼の舌を追いかけるように自分の舌も動かす。
「きもちッ♡もっと//、しよ?」
もぉ〜狼のせいでエッチな気分になってきてもうたやん。
『そうこなくちゃ、な?』
[そういう関係だったの⁉︎]
[見たらダメだけど見てしまう]
『ま、その前に配信、切らないとな?』
「え、?」
[気付いてたんか!]
[その後気になり過ぎるんだが]
カチッ
「は、配信付いてた?」
後日、どうやってリスナーに説明しよう?あ〜
終わったぁ。
『うん、ガッチリ』
「はよとめてやぁ〜」
『カゲツは俺のってことをリスナーに分からせたかったから、別に止めなくてもいいかなって』
「炎上とかしたらどうしよう」
『ま、一旦置いといて、俺と楽しいことすんぞ』
「は、ちょ、ま」
ツプ♡
「んぁ//.ん”う♡狼…」
『ん、何?』
今はもう快楽に任せて、後のことは一旦忘れよう。
「もぉ、きて?♡」
『りょ〜かい』
グップ♡
「あ”ぁ”ん.なんか、いつもよりきもち♡♡」
『リスナーに見られて興奮しちゃったんだ?』
「そ、そんなことないしっ//…そんなわけ…」
顔が真っ赤に染まっていくのが分かる。
くそ恥ずいんだが。
『人に見られて興奮する子に育てちゃったのは誰なんだろうな?』
こいつ分かって言ってるだろうが。誰でも人にえっち見られるのは恥ずいだろ。
「あ”ァ”ぁ///.おぉかみぃ♡♡」
『名前で呼べってッ』
「ろう、ろぉ、すき///」
「ろうは、僕のこと好き?」
『あたりめぇだろ。愛してる』
いつもより強く腰を打ちつけてくる。
「いつもより強ッい♡.気もちぃ///」
『ふぅッ、そろそろ体勢変えるか』
たいせい、耐性、体勢?え、もぉむり。
「ダメッ、変えちゃったら///.すぐ
イっちゃ うぅ」
『イけッッ』(耳元
「ん”ン♡ぁァ”ア”ぁ」(ビュルピュル
「ふぅ~.ふッ、一旦、きゅっ、けい」
『お前しかイってねぇじゃん』
『俺がイくまで付き合えよ』
グプッグチュ♡♡
「んッ~~///.ろぉッ♡ダメッ、ストップ♡♡」
『そのお願いは聞けねぇなぁ』
また打ちつける力が何故か強くなってきている。
「なッんで///.つ”よ”くなるの~~♡」
『カゲツのダメはもっとっていう意味だからな』
「ちがッ♡.そぉゆう意味じゃなっ」
「ぁァ”ア”あ~♡♡.またイっちゃッ」
「ンン”ん”ん”ん~~~///.♡♡♡」(ビュルピュー
『俺もッ、ヴッッ♡♡』(ピュルビュ
ピコンっ
「んぅ?誰からだろぅ?」
マネ 叢雲さん!昨日のこと説明してください
本社で待ってます
「終わったぁ、小柳も多分呼ばれてるよな」
すやすや寝やがって、配信切れてないって教えてくれてたら、こんなことにはならなかったのに。
腹いせに耳を引っ張る。
『ん、?なになにッ』
「本社呼ばれちゃった。小柳も多分呼ばれてるよ」
『え、マジ?』
しっかりと怒られて、しょぼしょぼになった2人でした。
終わり
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書いてるときは、🔞長く書いてるつもりだけど、改めて見返すと短く感じるの本当何?
短くて申し訳ない。
最近、kzknとかankbの小説書いてるので、もし投稿したら興味のある方は見てください!
♡500で次回投稿!
ばいばーい!!!