テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
923
とま「かえちゃん~、」
かえ「ん~、?なに?」
とま「俺出張入っちゃった、」
かえ「えぇ、まじ?」
とま「1泊2日だって~、」
かえ「でも案外早いね、?」
とま「会えないの悲しい~、」
かえ「俺もだよ?」
とま「しかもできないじゃん、」
かえ「それはそうでしょ、」
とま「かえちゃんは寂しくないの~?」
かえ「そりゃ寂しいよ、」
とま「できないしね?」
かえ「まぁね?」
とま「じゃあ帰ってきたらしようね」
かえ「ん、!」
とま「でもさ~、笑」
かえ「ん、?」
とま「帰ってきたらすぐ入れられるようにしたくない?笑」
かえ「お~、?」
とま「ゆっくり準備しておいてよ、笑」
かえ「ん、じゃあその日は帰ってくる1時間前くらいには準備しておくよ、」
とま「それは準備不足だよ、笑」
かえ「ぇ、?」
とま「俺が出張行ってる間ずっと準備しててよ、笑」
かえ「え、!?」
とま「おもちゃ、持ってるでしょ、?笑」
かえ「ぇ、なん、で知って、ッ/」
とま「俺がいない時使ってるじゃん~笑」
とま「とにかく使ってね?笑」
かえ「ん、」
とま「じゃ、おやすみ~」
かえ「ん、おやすみ、」
翌日 朝
かえ「ん、行ってらっしゃい、」
とま「もう入れてるよね?笑」
かえ「ん、」
とま「見せてよ笑」
かえ「ん、ほら」
ずずっ、
とま「お~、えろいね、笑」
かえ「うるさ、ぃ、ッ~、」
とま「じゃあ頑張ってね~?笑」
かえ「まって、! ねぇ、最後にちゅーして、?ッ」
とま「は~い!笑」
かえ「ん、」
ちゅっ、
とま「頑張ってね?笑」
かえ「待ってるよ、」
とま「いっぱい楽しんでね」
かえ「ん、」
とま「またね、」
かえ「は~い、」
始まった、ここから約2日間、まじか~、
でも案外行けるかも、?
ぶぶぶぶっ、
かえ「ん、っッ~、」
かえ「はぁ、ッ~ん、ッ、」
かえ「や、ッ~ば、ッ~ッぁ、」
かえ「む、ッ~り、ッ!」
びゅっっ、
かえ「はぁぁぁ、ッッ、/」
かえ「も、やだ、ッ~ッ、/」
そこからはもう地獄だった、っ
ご飯もまともに食べれないし、当たり前に寝れない。ずっと動いてて、もう勃たなくなってきた。 自分のがどんどん透明になっていって、ベッドの周りが全部俺の。
2日目16:00
ぶぶぶぶっ、
かえ「”、ッ~、」
びゅびゅっっ、
かえ「ん、ッ~、~ッ」
とま「ただいま~」
かえ「!ッッ~、」
びゅびゅっっ、
かえ「ぁ”ッ~、」
2日ぶりに聞いたとーますの声、ずっと待ってて、ようやくあの姿を見れるって思ったらいっちゃった、
とま「うわ~笑周りびちゃびちゃだね?」
とま「相当出しちゃったね、?」
かえ「ぁ、ッ~、」
とま「もう声も出なくなっちゃったか、」
とま「一旦止めるね、?」
かえ「ッッ、」
とま「お疲れ様~、」
よしよし、
かえ「ん、ッ」
とま「めっちゃ疲れてると思うけどさ、帰ってきてこれを見せつけられたらさすがに勃っちゃってさ、?」
かえ「ぁ、ッ~、」
とま「入れてもいい、?」
かえ「はや、ッ~、く、」
どっっちゅん、ッ
かえ「お”“ッッ~、!?!?」
久しぶりのとーますのはずっと付けてたものよりもずっと大きくて長かった。
かえ「ぁ、ッッ~、?」
びくびくっ、
とま「もうなんも出なくなっちゃったね?笑」
かえ「ぁ、ッッ~、」
とま「疲れちゃってるよね~笑」
かえ「とま、ッす、のッ~、ほし、ッ~、」
とま「そぉ~?じゃあもうちょっとだけ、」
かえ「ん、ッ~”“」
とま「中ぐちゅぐちゅですぐ奥まで入っちゃうね?」
かえ「ぁ、ッ~、」
とま「きもち~笑」
かえ「お、ッれ、も、ッ”“」
どちゅどちゅっ、
とま「結腸いっちゃってるね、?」
かえ「お”“、ッ~、!?」
かえ「で、ッ~る、ッ~、」
ぷしゃああ、っっ
とま「潮ふいちゃったね~?笑」
とま「もう終わろっか笑」
かえ「ん、ッ~、」
かえ「ね、ッ?痕、付けて、~、?」
とま「、! かわい~笑」
とま「痛かったら言ってね、?笑」
がぶっ、
かえ「ん、ッ~、」
かえ「はぁ、っ、」
とま「ん、ついたね?笑」
かえ「ん~、」
とま「眠いね~、?笑」
とま「おやすみ、」
かえ「おゃ、す、み、~、」
おわり
やる気がある時は1日で終わる!🎀
でもなんかぐちゃぐちゃしてる気がする( ͒ ඉ .̫ ඉ ͒)
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!