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そうして、


俺は、





世界最強のトーナメントに参加する





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー





日帝「、、、」



トーナメントがある日だからと言って


行動が変わったりはしない


ただ、いつも通り、パラオが好きだったご飯を作って、


付け置きをする



今日は特別な日、



パラオが生き返る日なんだから、



そうして、



なんて、変わったことのない


いつも通りの行動をして



玄関で、


パラオの写真に「行ってきます」を言う


これが日課





そして、俺は、向かう、






戦場へ

そうして、やってきた、戦場


最初の俺の相手は、すごく弱くて、



案外すんなりと通っていった





そうして、、、


何人も倒し、



次の対戦相手を待っていたところ


誰かが来て、



目の前に立ったのは、




日帝「、、、パラオっ、?」


パラオ「日帝!」


パラオだった、


パラオは、笑みを浮かべながら来るが、


日帝「っ!?!」


手には、ナイフを持っていて、


あと少し、反応が遅れていたら


刺さっていただろう、


そして、気づいた、


このパラオの見た目をしてる奴こそ、


俺の対戦相手、


前世界最強だった、



日帝「気持ちの悪い、パラオの真似をするな、」



きしょくの悪い笑みを浮かべながら



「、、日帝!何を言ってるの?」


と、パラオの声で話しかけてくる


「パラオはパラオだよ!」


日帝「、、やめろ、、パラオは、俺のことは、「日帝」なんて、呼ばない、、それに、パラオは、そんな、きしょくの悪い話し方をしない」



「、、、あーあー、もうだめか、この作戦、今年の人はちゃんと戦えそうだね」


日帝「(なるほど、こいつは、人の思い出の人を使って、勝ち取ってきたのか、)」


日帝「きしょくのわるい、しね、」


そう言って、、


攻撃を開始する




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー










日帝「、、、」



戦いを始め、


数十分が経ち、


俺の目の前には、



世界最強

という、文字だけが、写っていた




日帝「、、、」





その称号を見たあと、あまり覚えていない

ただ、すぐ、学長の場所へ行き、

パラオが保存されているところへ

向かって、新しい能力を使った

そして、、、







次回一期「完結」


〜投稿時間〜



18時半投稿














遅れてすみません!遅れた理由は、、

明日の投稿でわかると思います、!






世界最強が消えました【第一章編】

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コメント

3

ユーザー

何かこう、、感情ってあるんですね〜

ユーザー

日帝すげぇ…てかパラオの前したやつうちもぶっ56しにいきたい☆ 投稿遅れても平気だよ〜!

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