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⚠️fwhr⚠️
微🔞 監禁・暴力あり
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最初はただただいつも通りのろふまおの収録終わり、僕は帰ろうと思ってたんだ
不破「甲斐田ぁ〜?」
「はい?どうしたんすかアニキ〜?」
不破「これ、飲んでみてや!」
そう言って渡されたのは、瓶に入った すこし高そうな オレンジジュースだ
ほんと不破さんはいつも急だなぁ
なにを言うかなにをしてくるか分からない!
「ありがとうございます!家に帰って飲みますね!」
不破「いや、今飲んでほしい」
そう言う不破さんは真剣な目をしている
「えぇー?なんでですか?」
不破「いいから、飲め!」
少し疑問に思いながらも、瓶の蓋を開け
一口飲んだ
「これ美味しいですね!」
そう言った瞬間だった、
「あれ?不破さんこれなんか、、」
意識がどんどん遠のいていく、
不破「上手くいったわ笑」
最後に聞こえたのはそんな不破さんの一言だった
「あれ、?僕何してたっけ、」
目が覚めると薄暗い部屋にいた
綺麗に整理整頓されていて綺麗に見える
「なに、これ、」
足には大きな足枷《あしかせ》が付いている
すごく重くて、動きずらい、
誰かに監禁されているのか?
不破「お、甲斐田起きたんか」
「不破さん!!助けてください!なんか足枷付けられてて、」
不破さんに必死に助けを求める
惨めだがこんな状況になっては仕方がない
不破「すまんな、付けたん俺や」
「は、?」
不破さんから衝撃の言葉が出てくる
そんなわけない、夢だ、悪魔なんだこれは
「な、なんでこんなことするんですか?」
不破「逃げないようにや」
「そういうことじゃなくて!!」
聞きたいのはなぜ監禁されてるかだ
不破「あー、お前のこと誰にも取られたくないんやわ!だから!監禁しかなかったんよー」
「いや意味わかんないっすよ!!」
本当に意味がわからない
何を言ってるんだこの人は
「とにかくこの部屋から出してください、僕はこんなこと望んでないんで」
不破「あ”?」
不破さんから聞いたことのない低い声が聞こえた
まずい、怖い、嫌だ、逃げたい、
不破「そうか、甲斐田は俺を裏切るんか」
「裏切りじゃないですよ!!どちらかと言うと不破さんが裏切ってるみたいなものですよ!」
いつもと違う不破さんに汗が出てくる
不破「まぁまぁ落ち着けや、甲斐田」
そう言いながら僕に触れようとする不破さんの手を、僕は叩いて拒否をした
「俺に触るな!!!!き、気持ち悪い!」
吐き気がしてくる、なんで不破さんは僕にこんなデカい感情を抱いているんだ
不破「それでいいんやな、甲斐田は」
やってしまった、僕は間違えた選択をしたのかもしれない
火に油を注いでしまった
不破「やっぱ手にも必要やったな」
そう言って不破さんは手錠を取り出した
「な、なにする気だ!!」
焦りながら、なにをする気なんて分かっているのに僕は聞く
不破「お前の手につけるんや、自分でも分かってるやろ」
「や、やめて!!」
必死に抵抗しても、不破さんは思っていたより力が強かった
不破「抵抗したらお仕置きや」
一瞬何が起きたか分からなかったが、
僕は不破さんに頬を叩かれたらしい
「い”っだ、ぁ”ッ」
すごく痛い、ほんとに思いっきり叩かれたみたいだ
不破「俺もこんなことしたくないんや、
甲斐田、頼むから抵抗しないでくれ、な?」
「い、い”やだ、こんな不破さん嫌い!」
言った瞬間、今度はグーで頬を殴られた
「ふわさ”んっ”、やめてぇ”っ泣」
涙がぽろぽろ出てくる
なんでこんな辛い思いしなきゃならないんだ
「なんでぇ”っ泣」
不破「お前、一回お仕置きしないと分からんみたいやな?」
これがお仕置きじゃないのか?
これ以上のお仕置きってなんだ?
その答えはすぐに出てきた
不破「服、脱がすから大人しくしてな」
「いやらぁっ!!やめ”れっふわさ”ん泣」
不破「恥ずかしいなぁ、晴♡」
次回に続く
✗蓮 ✰なち⛄🤍
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#二次創作
主食はハム吸い
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