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片思いの花

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片思いの花

5 - 第5話 お仕置♡

♥

331

2024年08月02日

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お久しぶりです(* ‘ᵕ’ )

不定期投稿でした💦

⚠️注意⚠️

※メア様とクロス君は付き合ってます

※⚠️ドSヤンデレメア様と物好きクロス君です⚠️

※⚠️童貞メア様と処女クロス君です⚠️

※前回の続きになってないかもしれませんが本編です

※⚠️めっちゃおセンシティブです⚠️

※口調をど忘れしました

それでも大丈夫な方のみご覧下さい👍





監禁告白から数日が経ったある日

俺は、先輩の反応が気になるので、脱出してみようかと思う。俺って物好きだなぁ〜

て事でまずは鎖

先輩は今ERROR先輩に呼び出し食らってしばらく帰ってこないので、ゆっくりと作業するか

鎖は…剣で壊せるか?

ガキンッ

お、ヒビは入ったけど壊せはしないな

どうするか、、、

もう一度やるか

ガキンッチャランッ

お、壊れた

これで地下室を観察できる

監禁されてた部屋をでるt、、、って鍵掛かってる

鍵は、そこら辺にある針金を使って

ガシャン

おけ、壊れた

て事で地下室(監禁部屋)から出ると、次は研究室みたいな部屋だった。

わーお、媚薬がいっぱい…これ俺に飲ませるのかな…

とりあえず鍵を壊して次の部屋へ

ガシャン

お、リビング

て事は…

玄関ここか

さて、外へ出てみるか。

出ようとすると、その場の空気が一段と重くなった。

「ん…?」

何だろうと思ったら

「おいクロス、そこで何をしている?」

すごく低い声、この声の主は…

「せ、先輩…:( ; ´꒳` ;):」

振り返ると、とても機嫌の悪そうな先輩が居た。

「ERROR先輩の呼び出しは…?」

「早く終わった。から、帰ってきたら、この有様だ。」

ウグッ

「それより、何をしようとしていた?」

ものすごい低い声で、俺に問いかけてくる。

俺は怖くてその場に倒れ込んでしまった。

「す、すみません…先輩の反応が気になって…それで…」

「で?(|-|((圧。」

怖い。というかめちゃくちゃ怒ってる。

こんな事、したのを物凄く後悔している。

「あの…脱出しようと…しました……:( ;´꒳`;):」

「そうか…」

あぁ、終わった。

どうしようか…

俺は別に先輩のことが嫌いじゃない。と言うかとても愛してる。ただ、こんなことされちゃあ先輩も嫌いになるよな……

「クロス」

「は、はい?:( ; ´꒳` ;):」


「こんな悪いコには”お仕置”が必要だな?♡」

「へ?…///」

そう言われると、視界が暗転した





目を覚ますと、何時もの監禁部屋

だが、今回は鎖もなんも無い。

???

ただ、後ろにすごく重い空気が…

絶対に後ろに先輩がいる。

カプッッ♡

「んッ!?…///」

急に先輩が首を噛んできた。ヤバい、痛みじゃなく快感が猛烈に襲ってくる。

「首、弱いのか〜?♡笑」

絶対今の先輩この状況を楽しんどる。

「んじゃ、慣らすか」

そう言うと、触手で俺のズボンを脱がせる。

ヤバい、さっきの首噛みでソウル溶けてる…

「クロス〜?ソウル溶けてるが?♡」

「うぅ…///」

恥ずかしいのに、逃げれない。

そして、俺は処女だ、、、

「ほぅ、お前幼女なのか?♡」

「へッ!?なんでそれを?!///」

先輩はいつの間にか目の前にいて、俺のソウルを触りながら言う。

「俺心読めるぞ?♡」

ヤバい、先輩心読めるんだった。

「さて、慣らすぞ♡」

グプッグチュチュッッ♡

「あっッッ♡いやッッそこらめっれすッッ♡」

やばい、すごい感じる

先輩の触手がソウルのナカに入ってく。そしてソウルの中を掻き回していく。

「ッ!?♡♡ちょっッッそこほんとにッ♡だめッれす!?♡」

「ほぉう♡、ここが感じるのか?♡」

ヤバい、気持ちいいとこを中心に突かれる…

「やめっッッイくッッ先輩ッッ♡」

ビクンッッッ♡

イッた……///

「さて、そろそろ入れんぞ?♡」

え?先輩のブツを?♡

「先輩…俺、痛いの…やです……///♡」

というか俺処女なんだよなぁ……

「そうか…まぁ俺も童貞だけどな…///」

「んッッッ!?ちょ、クロス!?……///♡」

それを聞いた瞬間俺は先輩に飛びつき、先輩のズボンを脱がした。そしてそのブツを咥えた。

レロッチュチュチューッッ♡

吸うように俺はフェラした。

先輩のは結構大きかった。

「クロスッ…イ、イく…///」

ビュルッビュルルルルルルルッッ♡

「んむ…ゴクッゴクッン///♡」

俺は先輩の精子を飲んだ。先輩のは、甘党じゃない割には甘かった。

「先輩、もっと欲しいです……///♡」

先輩の前では俺もプライドなんて無い。

「そうか…じゃあ、入れてやるよ…//♡」

そう言うと

グプッビクビクッ 

「あああぁぁッッ///♡」

「んッ…///やべぇ……キッつい///♡」

初めてを奪われて、俺は悲しくない。嬉しい。

ただ、正直に言うと少し痛かった。

「う、動かすぞ?♡」

「どうぞ……///♡」

ドチュッドチュッパチュッパチュッッ///♡

「んぁッヤバッ///しぇんぱっ//気持ちッ//いいれッす♡///」

「やべぇ……イく…う、受け止めろ!!///♡♡」

腰振りは勢いを増してく。

ドチュッドチュッパチュッドチュッッッ♡♡

「んぁぁッッ♡イくッイきますッッ♡先輩ッッ♡先輩ッッ///♡」

ビュルッビュルッビュルルルルルルルッッ♡♡

俺の意識はそこで途絶えた。





……To be continued

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コメント

9

ユーザー

言葉に出来ないくらい好きです…応援してます!!

ユーザー

やっぱぃ、、すげぇ こう言う系あんま好きじゃなかったけど、、コレ見たら、、、、めっちゃ好きになっちった、、、 Stella「キショッ=͟͟͞͞(꒪⌓꒪;)引。」 Lia「・・・クロメアオシガ」

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