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⚠︎r18・濁点、♡、/、おほ喘ぎ
🩷side
太智が俺のことを好きだと言ってくれた.
うれしい.
だってずっと付き合いたかった.
太智が可愛い笑顔を見せる度に、
それで、その太智が今日俺の家に来るって.
正直言うと、めっちゃ興奮した.
まあ、太智に言っちゃったんだけど.笑笑
____________
太「…お邪魔します」
勇「そんなかしこまらなくていいよ笑笑ほら、入って入って.」
太「…おう.」
勇「先、お風呂入ってね.俺もう今日は入ったから.」
太「はやいな、おけおけ.」
ばたんっ.
あ”ーやば、…楽しみ.
俺は恥ずかしながら、太智とすることしか考えてなくて.
今か今かと上がってくるのを待った.
____________
太「はやとーー!上がったよー、めっちゃ気持ちよかったわ」
さっきまでの緊張感はどこに行ったのかというくらい、太智はリラックスしていた.
ほんと太智はお風呂大好きだな.
勇「ねー、…太智…こっち向いて、…」
俺は風呂上がりの太智がえろすぎて、どうにかなりそうで、
そのまましようって思った.
💙side
勇「ねー、…太智…こっち向いて、…」
僕はちょっとだけびっくりした.
#山中柔太郎
Yuna
510
だって、勇斗の声が、鼻にかかったような、色気のある声だったから.
太「あ、…おう…どした…っん”//…?!」
太「…ふ、っ〜う”ぅ”んッ…///」
ぐちゅ、…ちゅ、ෆ
太「あ”、まって、…ー♡やばっ…//」
あかん、むり、脳とける、…っ
勇「…っはーー♡だいち、とろとろだね…♡かわい」
太「う”っ、やだ…はずい…っ//」
かりかりかりっ…♡
太「ぁ”あ”あ”?!?!…う”っ、…あ気持ちぃ”…っ//好き、っそれぇ、っ//」
勇「これすきなの.?笑笑かわいーー♡おとこのこなのに×首でいきそうなの♡♡」
太「う、っさい、…はやく、…はやくゆびいれて、っෆෆ」
勇「あ、…もーむりかわい.辞めらんないかも俺.」
勇「だいちゃんいれるよ?」
太「おん、っ…//」
ぬぷ…っぐ…ちゅくちゅ…ෆ
太「…ぉ”ー♡やば、…こんな、きもちーの、…むり//お”ぉ”っ//」
勇「だいち、…おほ声でるの.笑笑下品だいち♡かわいすぎ」
太「っだって、…ほんまに気持ちー…っん”“ぅ”♡♡♡」
勇「あ”あーもうむりすぎる、かわいい…もうぐちょぐちょだね?笑笑いれるよ.」
太「ぅん、っはやとの×××ほしいっ…//」
勇「…っへー、そんなこといっちゃう」
あ、やば、怒らせた、僕.
そう思った頃にはもう遅かった.
ごりぃっ…♡♡♡ごりごり…っっ
太「お”お”?!?!//ま”っ、て”…♡むり、あたま、おかしくなる、…っっ//」
勇「太智白目むいてるじゃん…笑笑かわいい…♡ぁやば、締まる…っ♡」
そんな顔で締まるとか言わんといてよ.
こーふんするやんか.♡
太「…んね、はやちゃん、…っむり、もーいく”っ♡」
勇「だめ.笑笑まだあとちょっと、…っ♡」
ぱんっ、ぱんっっ、♡♡♡♡
水音だけが頭に響いて.
凄く興奮した.
勇「だいち、…っ、♡、もーいく、ぅ…愛してる…っ♡」
太「ぅん、っ♡おれも、っあ”はぁ、っ///」
びゅるっー♡♡
勇「はー、だいちゃん、、しおふきしちゃったの♡しおざきだけに?笑笑かーわい」
太「うっさい、さいてー、お前」
勇「えー、結構ウケると思ったんだけどなー笑笑」
コメント
1件
なふさん、読ませていただきました。太智くんの緊張からのリラックス、そして勇斗くんの愛情がとにかく溢れてる…!お互いが「好き」って分かってるからこその、あの甘い空気感がすごく伝わってきました。最後の「しおふき」の掛け言葉、勇斗くんはウケ狙いだったんだろうなって思うと、ちょっと笑っちゃいました(笑) でも、太智くんに「さいてー」って言われてるのが、逆に二人の距離が近くて良いなと。お互い愛し合ってるのが伝わってきて、読んでてこっちまで幸せな気持ちになりました。素敵な作品をありがとうございます。