テラーノベル
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五条悟(現在)=「」
五条悟(学生)=『』
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俺は未来の俺に監禁された。と言っても、ただただ暮らしてるだけ。でも、アイツはいつ、何してくるかわかんねぇ。
「ねぇ〜!お風呂入ろッ?」
『“一人で”入る。』
「え〜何でよ〜…」
『昨日一緒に入ったら…ヤって来たからだろ!』
「ソレは…君が誘うからじゃん?」
『誘ってねぇよバカ…とりあえず、一人で入ってくるから。』
「え〜…?しょうがないな〜…一人で入って来な…。」
『しょうがないって何だよ…。』
「だってここは僕の家だよ?」
『お前が帰らしてくんねぇんだろ犯罪者。』
「犯罪者じゃない!」
『未成年犯してんだから犯罪者だわ。』
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なんだかんだで一人で入ることに成功した。…ていうかアイツよく犯罪者否定できるな…。
『あったけぇ〜!疲れ消える…』
「さ〜とる!」
『は!?入ってくんなし///』
「照れてんの?可愛い〜…!」
『うるせぇ!かッ…可愛くねぇし///』
「そう言うところが可愛いじゃん!」
『う…うるさい!どっか行け//バカ…。』
アイツ…入って来やがった!これ訴えていいかな…。
「…やっぱ一緒に入ろ?」
『だ〜か〜ら〜!入ってくんな//』
「…誘ってる?」
『!?ち、ちげぇし//』
「あ、これ理性保たんわ。」
ヌギヌギ
『服脱ぐな!入ってくる気満々かよ…!』
「よいしょ…っと…」
『バッカ//入ってくんな!』
「誘って来た君が悪いよ?」
『ちが…誘ってない!』
サワ…
『うぁ♡//バカ!どこ触ってんだ//!』
「可愛い声出すじゃん…♡」
『ん♡ひぐッ♡//』
「そんな気持ちいい?」
『うるせぇ//!』
ヤバい!またコイツのペースに乗っ取られてる!このままじゃ…また同じことになる!
「可愛い…湯船の中でやろっか♡」
『ヤダ…うわ!バカ勝手に連れてくな!』
「拒否権ないから。」
『あ♡なんか…当たってる…』
「当ててんの…」
『うぁ♡指…いれんな♡//』
『んん゛♡!?なにッ♡これぇ♡//』
「気持ちいってこと?」
『ちがッ♡変な感じするぅ♡//』
「可愛い…指…抜くよ…」
『ひッ♡//』
「腰…動かなくなるくらいまで…だね♡」
『へ…♡//』
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🍞×お好きな数
『んぁぁ゛♡//おかしくなるぅ♡//』
「おかしくなっちゃえ♡」
ゴリュ
『イッ♡// う゛ッあ゛ぁ♡//』
「イけ♡」
『ッ~~~~~~~♡//』
🍞×お好きな数
『うぁ゛♡// イったばっかぁ♡//』
「そんなの知らない♡」
『水圧でッ♡奥までくるぅ♡///』
『ん゛ん゛♡//!? こわれりゅ♡// 』
「壊れて♡」
『うぁぁ゛♡///』
「ん♡ 締めすぎ…♡」
「ごめん…出すよ♡」
『へ♡//!? 中はダメェ♡//』
「ッ~~~~~~♡」
『何でぇ♡// ダメだってぇ♡//』
『うぁ゛♡// もッ♡//むりぃ♡// 本当にッ♡壊れちゃうからぁ♡//』
『ん゛ぁ゛ぁ゛♡//』
コテッ
「あ、トんじゃった…」
「後処理してあげよ〜…」
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翌日…
『ん…眠…』
ズキッ!
『痛ッた!』
『おいテメェ!起きろ〜!』
「ん…おはよう!」
『腰…動かん…』
「はは…有言実行?なんつって…!」
『有言実行…?何言って…』
「思い出してごらん?昨日の夜のお風呂…」
カァ~~~~~~~
『///// そういえば…// 昨日奥まで…// ダー!!思い出したくねぇ///』
「可愛い…♡」
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次回 前も後ろも♡
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