テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
3,408
18
11,240
コメント
2件
今回も最高な内容でありがとうございます! 勉強も部活頑張ってください!
※注意事項を読んでからお読みください
※キャラ崩壊注意
※BL表現があります
________________________________________________
放課後
sm視点
「はぁ……。」
最悪だ…、怒られることは分かってたけど
まさかこんな怒られるとは思わなかったわ……
体内時計では1時間くらい説教された気いする
br「うぅ〜…、まさかこんなにも怒られると思ってなかったよぉ〜(泣)」
kr「これで俺ら伝説作れたな(?)」
sya「それなら、もうちょいカッコいい伝説がいいわ」
「なんでお前らは伝説を求めようとしてんの?」
br「nk達も待たせちゃってるし、早く行こっかぁ〜」
「誰のせいでこんな事になったか分かってんの??」
br「エッ…、ボクナノ??」
kr「半分お前だな」
sya「せんこー、煽るからだろ」
br「煽ってないよぉ〜、ただちょっとした言い訳で〜…(汗)」
kr「えぇ〜、違いますよぉ〜。だって、旧校舎って聞くと気になるじゃぁ〜ん」
kr「って、言ってたやんけ。」
sya「その、じゃぁ〜んがうざいんよね」
「ちょっと鼻につく言い方だよな」
br「うーん…、確かに言い方マズかったかも…」
「今更かい」
________________________________________________
下駄箱
nk視点
「ん〜〜〜……、遅い!!!」
kn「確かに、遅いなw」
「俺らまで、怒られるって!!」
kn「さっき通りすがりの先生に帰れ〜って言われたもんな」
「早く来いって!!!」
br「おぉぉぉぉぉい〜〜〜!!(遠くから)」
kn「あっ、あれbrじゃね??」
「あっ、!あの高身長はbrだ!!」
「おぉぉぉぉぉい!!早く来いー!!!」
タッタッタッタッタ……
br「ごめんねぇ〜、結構時間掛かった〜w」
kn「30分も怒られんのww??」
kr「いや、コイツのせい」
「えっ、何で??」
sya「コイツがせんこーを煽って、余計怒らせた」
kn「何やってんだよww」
br「違うよぉ〜、僕だって怒らせたくてしたわけじゃないよぉ〜」
sm「そうじゃなくても、結果怒らせてんじゃねーか」
「可哀想だね、smギュッ」
sm「えっ…、一応俺も共犯みたいなもんだし…」
kn「ううん、smは悪くないよヨシヨシ」
kn「だって、止めたんでしょ??」
sm「まぁ…、確かに止めはしたけど、」
sm「っていうか、なんでお前ら俺の事抱きしめたり」
sm「撫でたりしてんの??」
「えぇー、気分かな!」
kn「ふふ、俺も」
sm「どういう意味だよ……」
「ふふ……」
俺はsmが好きだ、簡単に言うと一目惚れ…が近いな?
初めて見た時、人形じゃないかと思った
こんなに綺麗な子を見たのは人生で初めてだから
俺は明るくて、元気な性格だとは思ってるが
それでもグイグイくるのは好きじゃない
こうして皆で、ワシャワシャしあいながら
楽しむのが、俺は好きだ
「sm!!」
sm「ん?どうしたnk??コテッ」
「…………。」
そう、まるで頭にハテナマークが浮かんでる顔
可愛い過ぎる、さらにこの首を傾ける仕草
もぉ〜〜〜〜!!可愛い過ぎる!!!
「可愛い過ぎる!!!(大声)」
キーーーン………
全/nksm以外「………………は?」
sm「…???何がだ?」
「アッ…………()」
しまっっっっったぁ〜〜〜〜〜!!!!?
完全にやらかした!!まさか声に出てたなんて!
どうしよ〜、結構大ピンチ!!?
そうだ!knに!!!!
「………!!チラッ(knの方に目線を向ける)」
kn「ん??」
「…………………(汗)(汗)(汗)(汗)」
kn「……………ニコ👍」
knーーーーーーーーー!!!!!!?
おい!ズッ友!!解散か(?)!!!!!?
アイツ………、後でマイク喰ってやる………!!
sm「……nk??どうした??」
「エッ……!!アッエットネー」
「サッキノコトバハキニシナイデ………」
sm「ん??分かったぁ…??」
良かったぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
smありがとう!!君が鈍感な子で!!!!
危うく、俺の将来が変わるところだったよ!!
kn「なぁ〜んだ、バレなかったのかw」
kr「んな、ちゃっかり言うのかと」
br「でも、nkなら余裕でいえそうだねぇ〜」
sya「そうだなw」
________________________________________________
すみません😭少しだけ時間が空いてしまい
明日から、新学期でそれと自分今年受験生なので
勉強で投稿遅くなるんじゃないかなと思ってます
また部活もあるので、厳しいかと考えてます
まだ今月中は平気かと思いますが、
引き続き宜しくお願いいたします🙇