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白瀬
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「ハーフなんてありゆるのね」
霧雨の説明で納得したようで。
「東雲って聞いたことありますね…。」
メイド服?を着た女性が此方に来た
「咲夜じゃない。」
又又人が増えた…。
「東雲を聞いたことあるってどう言うことなんだぜ?」
確かに。何故聞いたことあるんだ?
「道に迷って外に出た時ですかね?」
思い出すようにサクヤ?は言った
「”おい、屑東が居るぞ”と言っていました。」
思い出したように、サクヤ?は言った
あ”…。思い出したくない”…。
「白瀬?どうしたんだ?」
“魔理沙”は俺の違和感に気づいたのか近ずいてきた。
「い”や”な”ん”も”…ない。」
虐めをされた時期の話だ…”“”“”
【はぁ、なんでだヨ。】
屑東…。俺のあだ名…”
「東雲さん、休みますか?」
咲夜は俺を見てそう言った
「休む”。」
面をしているせいか息が苦しい。
俺はそこで何故か意識が飛んだ。
コメント
1件
なんか変な展開になってしまった