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ここは、グンテール学園
いわゆる男子校である
ボクは、そこに通っている
学園での日常をどうぞ(鬱になる前)
レイン「おはようヘレン」
ヘレン「レインおはよう(o´ω`o)ノ))」
レイン「1時間目ってなんだっけ?」
ヘレン「馬術だったと思うぞ」
レイン「え!?ボク馬術苦手なんだけど…」
ヘレン「俺もだ…何故か俺が乗ると暴れるんだ」
レイン「www嫌われちゃってるじゃんww」
ヘレン「そんな笑うな!ヽ(`Д´#)ノ ムキー!!」
レイン「ヘレンが怒ったぁ!ꉂ(ˊᗜˋ*)ヶラヶラ」
ヘレン「」
レイン「ヘレン?」
ヘレン「?どうしたんだ?」
レイン「反応無かったから、どうしたんだろうって思って」
ヘレン「いや、どう反応すればいいのか分からなかっただけだ」
レイン「そうだったのかぁ」
レイン「あっ、教室着いたね」
ヘレン「だな」
レイン「席どこだったけ?」
ヘレン「あぁ〜、レインの席は、俺のふたつ後ろだったはずだぞ」
ヘレン「てか、なぜ忘れる?昨日居ただろ?」
レイン「いやぁ〜なんか忘れちゃってね!」
ヘレン「そうなんだぁ」
キーンコーンカンカンコンコンキーンコーンカンカンコンコン
レイン「なんかチャイムがおかしいね普通キーンコーンカーンコーンじゃない?」
ヘレン「まぁ、いいじゃないか!」
レイン「だね!」
先生「お前ら、席つけ〜!」
皆『はぁい』
先生「今日は転校生を紹介する」
レイン「あれ?今日だったの?転校生来るの」
ヘレン「そうだぞ?まさか寝てたな?」
レイン「Σ(=ω=;)ギクそ、そんなわけないじゃないか〜(( ̄▽ ̄;;)ア、ハハハハ…」
ヘレン「フゥン…」
レイン「( ‘ㅂ’)ヒッ…ね、寝てました…」
ヘレン「(´-ω-)ウムよろしい、今度から寝ないでちゃんと先生の話聞いてるんだぞ」
レイン「…分かった!」
ヘレン「なんだ今の間は!」
レイン「え?(笑)」
ヘレン「え?(笑)じゃなくて!」
レイン「だって、先生の話聞くかどうかはランダムなんだもん」
ヘレン「ランダムってなんだよランダムって」
レイン「まぁまぁ、気にしない気にしない!」
先生「そこうるさい!」
レイン&ヘレン「はぁい」
先生「じゃあ自己紹介お願い」
(あっ、いじめっ子の自己紹介書いてない!いじめっ子の自己紹介は、次回の話の初めに書きます!それじゃ続きをどうぞ!)
アリス「リリアーネ・アリスだ。よろしく」
皆『よろしくね!』
先生「アリスはレインの隣な」
アリス「あぁ、分かった」
レイン「よろしくね!アリス(*´罒`*)」
アリス「あぁ、よろしく」
アリス「名前は?」
レイン「あぁ〜忘れてた!(´>∀<`)ゝ」
レイン「ボクは、マイトール・レインだよ!」
アリス「マイトール・レインね…お前は?」
ヘレン「俺か?俺は、ネルナード・ヘレンだ」
アリス「ネルナード・ヘレンか…改めて、俺は、リリアーネ・アリスだ」
レイン「よろしくね!アリス!」
アリス「…あぁ」
アリス(レイン…なんか見た事あるな…)
アリス(なんだったか…)
アリス「( ⋅ ̯⋅ ) 💭」
ヘレン「アリス?」
アリス「Σ( ˙꒳˙ ;)ビクどうした、ヘレン?」
ヘレン「いや、ぼっとしてるから、どうしたんだろう?っと思ってな」
アリス「いや、少し考え事してたんだごめんな心配させて」
アリス(あっ、思い出した…レインって引っ越していった…あのレインか…)
アリス(あっ、ヘレンのことも思い出した。ヘレンは、レインの幼なじみだ、ヘレンも一緒に引っ越していったんだったな)
アリス(ヘレンはいじめられた事を知ってる様子ないな。なら、( ̄▽ ̄)ニヤ)
アリス「なぁ、レイン」
レイン「?どうしたの?アリス」
アリス「明日、レインだけで、放課後屋上来てくれ」
レイン「??分かった」
はい!これで、1話目終わり!
どうだったかな?
面白かったら、いいねとフォロー出来ればコメントもお願いしたいなぁ…なんて
思ったり思ってみなかったり!
続きは、♡30ぐらいであげる!