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こんにちはこんばんはおはようございます
海鈴です。
今回はろーる様からのリクエスト
sy総受けを書いていきます!
それでは第10話 sy総受けの世界へ
いってらっしゃい
注意!
地雷さんはゆーたーん
キャラ崩壊するかも
・・・
sy視点
sy 「今日も疲れたぁ..」ノビー
どうも帰宅中の限界社畜syです。
うちの会社はほぼ年中無休..
休みなんて年3回あるかないかくらい
sy 「今年は何日休めるかなぁ」トホホ
そんな俺には会社以外の悩みがある
勤務中
sy 「…った..」ジンジン
syの同期 「おいおい、大丈夫かよ笑」
「早めの老化か?」
sy 「うるせっ」ペチッ
…そう、腰やら肩やらがとても痛むのだ
そういえば..
syの同期 「お前そんな辛いなら
マッサージ店いけよ」
sy 「そうしたいんだけどなぁ..高ぇんだよ」
syの同期 「とりあえず探してみろよっ」
「なんかいいとこあるかもよぉ」
sy 「そんなこと言われてもあるわけ..」
【マッサージ店 いんく】
凝りの解消に最適なローションマッサージを
おこなっています!
初めましての方…30分コース、無料
sy 「あったわ」
「しかも始めて無料かぁ」
最近カツカツな俺は無料という
言葉にめっぽう弱い
カチャッ カランコロン
?? 「いらっしゃいませ お客様」ペコッ
sy 「こんばんわ」ペコッ
?? 「お名前をお伺いしても、?」
sy 「syです。」
?? 「sy様ですね」
「sy様、マッサージ店いんくで
マッサージを受けたことは?」
sy 「ないです」
「そもそもマッサージ店に来るのが
久しぶりで../.」
?? 「そうでしたか、失礼しました。」
「どのコースになさいますか?」
sy 「えっと..、外にあった看板のやつで」
?? 「あぁ、30分コースですね」
「それではご案内致します」ニコッ
すごい綺麗なお店だし、
店員さんも気遣いができて優しい..
いいお店見つけたかもっ
てか、どっかで見たことあるような?
?? 「この部屋になります」
「中にある服に着替えておいてください」
sy 「わかりました」
数分後
コンコン
?? 「sy様、入ってもよろしいでしょうか?」
sy 「っ、..はい、/.」
?? 「失礼します、着替えは済んだようですね」
sy 「…あのぉ./」
?? 「はい、なんでしょう?」
sy 「マッサージって..その、
パンツ1枚でやるもんなんですか?../.」
?? 「..あぁ、うちはローションマッサージ
専門なので」
「どうしても服ありでは
出来ないんですよね」
sy 「そう、なんですね../」
さすがに恥ずかしいよぉ..//.
?? 「..まぁ始めさせていただきますね」
「そこのベッドに寝っ転がってください」
sy 「はい、/..」ゴロンッ
?? 「少し冷たいですが我慢していてください」
「それではかけますね」トロォ
sy 「ひゃっ!?、..//.」ピクッ
「..カァァァァッ.//」
へ、変な声..出ちゃったぁ../
?? 「では、まず肩からマッサージしますね」
モミモミッ グリッ
sy 「っん..ぁ」
すごっ..めっちゃ気持ちぃ
今までの凝りがとれてく〜〜..
sy 「店員さん..ちょっと下の方を..」
?? 「店員さんじゃなくって」
fu 「fuって呼んでください」ニコッ
「位置ずらしますね」ススッ グリグリ
sy 「っはぁ..ん.」
「って..fuっ!?」
fu 「ふふっ やっと気づいたね」
sy 「久しぶり〜」
「マッサージ店なんてやってるんだ」
fu 「そうなんだぁ」
「てか、..sy 凝りすぎでしょ」
sy 「結構放置してたからね」
fu 「俺だけじゃ腰までいかなそう..」
「ちょっとまってて」
fu、久しぶりにあったなぁ
昔と比べてちょう大人っぽくなってるし..
カチャッ
fu 「お待たせしました、」
?? 「この方がfuが言ってたお客様?」
?? 「..うわぁ..相当凝ってますねぇ.笑」
sy 「..まじ?」
fu 「マッサージ店 いんくの従業員」
「rmとkzです」
rmとkz
「「こんばんは、sy様」」
sy 「こ、こんばんは..」
「rmもkzも久しぶりだね」
rm 「久々に見たと思ったら」
kz 「流石に凝りすぎじゃない?」
sy 「あはは..」
自覚なかったけど
相当凝ってたんだなぁ..俺
fu 「2人とも一応お客様だから敬語ね」
sy 「一応ってなんだよ笑」
rmとkz
「「っはは 笑笑」」
fu 「さて、ここからは3人係でマッサージ
させていただきます」
sy 「..はい」
fu 「俺が足をrmが肩、kzが腰ね」
kz 「了解」
「失礼します、sy様」ヌリュッ ゴリ
sy 「っあ..ぁ、そこ.っ/」
kz 「ここですか、それではここ中心に」
「マッサージしていきますね」グリグリッ
rm「肩もマッサージさせていただきます」モミモミッ
sy 「んっ..ふ.ぅ、」ポワポワ
凝りがとれてく感じ
マッサージ、ハマりそぉ..
fu 「ポワポワしてきたみたいですね」
「きいている印ですね、」
「それでは足も始めさせていただきます」
※今こんなんなってます
体のサイズ感は気にしないでください
fu 「よぃっ..しょっと」グリュッ グリグリ
sy 「っあ..?!.//.」
へ、..? なにこれ…
なんか肩と腰とは違う..気持ちよさ?
fu 「グリグリッ ヌリュッヌルヌル」
sy 「っ、! ..んぃ.、ふぅ.//..」
ぁ、やばい..気持ちよくって
こーふんして..
fu 「..ふぅ、こんなもんでしょうか?」
「そっちはどう?」
rm 「ある程度は凝りがとれたと思う」
kz 「俺もrmと一緒」
「sy様も気持ちよさそうだし、」
fu 「おっけー..」
「sy様? 仰向けになれますか?」
sy 「っえ../. いや、あのぉ..//」
今、仰向けになったら..
バレちゃう..
fu 「..? sy様?」
rm 「..! fu多分」コソコソ
fu 「あ〜.. なるほどね」
「sy様、申し上げにくいのですが」
sy 「っぅ..ん.//.」コクッ
kz 「..そんな恥ずかしがることないですよ」ニコッ
「ローションマッサージではよくある
ことですから..」
sy 「そ、ぅなの.//」カァァァァッ
そういわれても恥ずかしいもんは恥ずかしいよぉ
fu 「1度と御手洗にいきますか?」
sy 「ん..//.」モジモジ
どうしよう、動いたら見えちゃう..
kz 「..ねぇsy」
sy 「?..//.」
kz 「良ければ俺たちが」
「手伝うよ、?♡」
sy 「へ、?../」
・・・
いかがだったでしょうか
マッサージの人って謎にエロいですよね
マッサージ員×社会人大好きなんですよね、笑
それではまた次回でお会いしましょう
バイバイ