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2 - 第2話

♥

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2025年10月29日

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さっきね

関係者様の暗い話を聞いて自分も

少し

話したいからここで言うね

需要ないから見なくていいよ





今日朝

学校に登校したんだ

それでねまぁ歩いているわけですよ

ある横断歩道で止まってしまったの

(今でも止まらなければよっかたと後悔してます)

左を見たら

人が見えてないように車がとても速く来ていて

まだ場所は少し遠かった

あそこで普通に歩いていれば

轢かれて死んだのに

なんでだか知らないけど

今日の私はなぜか左を見てしまった

見なければよかった

死ねたのにw

それでも

わかってても前に行けなかったw

きっと私には死ねる勇気はなかったんだ〜


さっき関係者様の病んだエピソードをきいて書いてあった言葉でちょーーぐっと来て

あってるかわからないけど

「理由がなかったら死んじゃだめなの?理由がなかったら泣いちゃだめなの?」みたいな

言葉があって

すごく泣きそうになってw

なんでこんなにも私は我慢してたんだろう

なんで素直になれなかったんだろうって思って

私もやっぱ人間関係のことを

親に話せない、話さない人だからw

まさにこれを見て

あぁ私が求めていた言葉はこういうことなんだって思えましたね




わざわざここまで見てくれてありがとう

関係者様にも感謝ですね。

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