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初!!!ノベル挑戦!!!

なるべく上手くかけるよう頑張りますので、孫を見るおばあちゃんの目で見たって下さい!


人によっては地雷とかがあると思うので少しでも不快に感じてしまったら、ブラウザバックしてくださいm(_ _;)m


キャラ崩壊注意!


それではどうぞ!








「今日も美味しいご飯ありがとうタカちゃん!」

「んーにゃ!こっちとしてもこんだけ豪快に食べてくれたら作った側として気持ち良いからな!」


最近タカちゃんは、「お前腰が0.27ミリ位細くなってるから俺が飯作ってやんよ!」っと言ってから毎日ご飯を作りに来てくれる。

無理はしないで欲しいが、美味しぃご飯をを食べたいという欲には勝てなかったので今はご厚意甘えているのだ。


そのお蔭でルナ・マナとも仲良くなれたし、(「八戒が……女の子と……?!」って柚葉に感激された)

タカちゃんと一緒に居られる時間も増えたので万々歳である。……自分で言ってて恥ずかしいが////


だが俺も思春期真っ只中の男子中学生だ

それなりに性欲はあるし、テレビで流そうとするとピー音が入りそうなコトもやっている。

でもタカちゃんは大切にしたいし、無理強いは駄目絶対。 そんなことをうんうん考えながら自分の部屋のベットに転がっていると、部屋をノックする音が聞こえた。うんしょっと体を起こしてドアを開けると


「八戒。あんたいつ三ツ谷とおセッセするの?」


ばたん


この腐女子が!!!!人が真剣にそのことについて悩んでるときにそんなこと言うなよ!!!!


がちゃっと今度はノックなしにドアが開いた


「八戒。あんた今多分

この腐女子が!!!!人が真剣にそのことについて悩んでるときにそんなこと言うなよ!!!!」

「って思ったでしょ」

「柚葉はエスパーかなにかなの?」

「仕方ない、この私が相談に乗ってあげよう」

「えぇ…?でも」

「数々の教科書(薄い本)を読んできたあたしに何か不安でもあるのかしら?」

「圧強」


そんなこんなで柚葉に相談に乗ってもらうことになったので、一応包み隠さずに伝えたら


「あたしの弟かわよっっっ

というかこれは攻めちゃんが受けちゃんのことを思うあまりになかなか踏み出せないというむず痒さを噛みしめると同時に、受けちゃんが我慢出来ずに誘い受け展開に持っていくかもしれないというこのワクワク感をドキドキしながら待てるタイプのやつですな!!!!!!!!!!!!!!!」


そうじゃないだろ

弟かわよっって思うなら、その弟の気持ちに寄り添えよ


「というかなんで三ツ谷に聞きに行かないの?」

「え?」

「ときには一歩踏み出してみないといつまで立ってもこのままよ」

「………」

「慰め役だったらここにいるんだから行ってらっしゃいな。八戒。」

「うん……俺行ってくるよ…!」




next♡200



次の話書くときのやつ。神書き手の真似をするなよ作者……というコメントは受け付けていません。最近やっとナタデココ位になった作者のメンタルが豆腐に戻ります


今回もここまで読んで下さってありがとうございました!

はちみつがイチャイチャほのぼの(?)する話

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神書き手?あぁ、私?さんきゅ

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