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久しぶり
で悪いけど早速続編でいかしてもらいます
覚えてるかな
あ、今回涼ちゃんとの作品なので、
ご了承ください(私はそっちが好き🫶)
涼ちゃんメンヘラ化してるかも
結構すぐだから気をつけて
いうても回想シーンだけどね
藤澤side
w「、先生、……」
f「あっ!若井君!来てくれたんだねぇ、」
w「ん、……」
f「よし、じゃっ、行こっか」
w「あッ//ん”ぅッ、?!」
f「っどぉー、?気持ちいい?」
バチュッバチュッ
w「あ”か”ッ/きっ、気持ちぃ”れすッ♡」
どれだけ激しくても、辛辣でも、
毎日来てくれてる若井君……
パンッパンッ
w「んぁあ”ッ♡、藤澤せんせぇッ”/」
f「んー?どうしたの?」
w「”すッ、好きぃッ”/”」
f「ぇっ、」
でも、段々そういう思いがあるんだと思って
まぁ、ヤっちゃってる以上、そうじゃないと
ヤリモクの先生に……なっちゃうし、
それなら、もう僕も恋人として見ていこうと思った
ある日___
f「本当、正直なんだなぁ、」
ガラガラッ___
f「おっ、今日も来……、
m「……」
w「、」後退
m「あの。藤澤先生。」
f「あれ、どーしたんですか?大森先生」
m「話、全部聞きました。」
f「ぇっ、はい?なんの事です?」
m「だから、その……あれですよ。」
f「すいません心当たりが無くてー、笑」
絶対口には出さない
元はと言えば若井君が悪いんだから
m「本当に?若井さん先週から何かされてたらしいですが。」
僕がそんな事で口を開くとでも?
f「あのー大森先生?何か勘違いされてますよ?」
m「何がですか。」
f「若井君、校則破ってるの、知ってますよね?」
m「……、」
f「僕分かりますよ大森先生が何回も見逃してること。」
m「……それは、……」
弱いところみっけぇ、
f「それ、いっつも僕注意してるんですよ」
f「でも大森先生が甘やかすからー」
f「僕が重くなってるんですよ」
m「……それはすいません、」
f「同じですよね僕達」
f「ね、若井君?」
w「っ、……」ビクッ
f「若井がそーゆー事するからだもんね」
m「藤澤先生流石に……
キーンコーンカーンコーン__
m「あ、授業だ、」
m「ほら、若井…行くよ」
f「大丈夫ですよ」
f「若井君おいで」
w「はっ、ぁ、………」
f「じゃあ、話は終わりです」腕引
m「……変なこと企まないでくださいね」
f「……」
f「若井君、どうしちゃったの、」
w「……うるせぇ、……」
w「…俺、飽きたから……」
f「、そっか」
f「もう身だしなみしっかりしちゃってるもんね」
w「後…彼女も、出来たから……」
f「えっ、」
w「…そういうことだから、」
f「………待って」
w「もういいだろ……
チュッ
w「ん”っ、そういうのもいいからっ……
ドンッ 押付
f「若井君、浮気だよ、彼女さん可哀想に、」
w「はっ、も、元はと言えばお前がっ、…!
f「でもちゃんとしなかったのは若井君でしょ」
w「、 」
f「……はむっ」首咥
ぢゅぅぅうッ
w「あっ、ちょっ”、」
f「ぁ〜〜付いちゃったねぇ、」
f「浮気だぁ!」
w「は、ちょ、ちげーって!」
f「見られたら終わりだね」
w「……、」
f「あ、後これ合鍵」
w「いや、俺家行かねぇって、」
f「んーん大丈夫いつか来るから」
end
ではなくもうひとつだけあります笑
久しぶりなのに全然🔞じゃない
コメント
6件
好きぃぃぃぃ(*^ω^*)
(*´∇`)ノ おひさ〜♪ りょつぱもいいかもしれん...
久しぶり〜〜💞 今回もめっちゃ好みっす✋‼️