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コメント
11件
かわいすぎる..... レコ大すごかったですよね!!!✨️ 私も感動しました!!! え 私も HeLLo と soFtーdRinK めっちゃすきです!
ぅが...、好きだ...🫡💞💞
可愛いんだけどぉー!
omr side
僕が勤めている仕事は
とある お屋敷の使用人。
漫画やアニメなどでよく見る「メイド」というものに近い。
この仕事を始めたのは高校生の頃。
当時は高校生だったのもあって金欠だった。
電柱に貼り付けてあった使用人募集中というちらしを見て、応募したのがきっかけ。
現在は高校を卒業し、社会人になったと同時に、本格的にこの仕事をしようと努力している。
給料も高いし、他の執事さんたちもすごく親切で、
応募して良かったと思っている。
月日が経ち、肌寒い季節になってきた。
太陽は差しているため、ほんの少し暖かみを感じるが、池の水面は薄い氷に覆われていた。
濡れている服を持ち、
物干し竿に洗濯物を掛ける。
o「寒…」ブルッ
すると、
w「あ!!いたいたー」
o「?」
w「探したよ」
この人は僕のご主人様。
別の言葉で言うと、このお屋敷の坊ちゃん。
ご主人様は僕より年下だけど、 僕よりも真面目で、誠実で、優しい方。
だから心から尊敬している。
o「坊ちゃん、?!寒いので中に入っててください、…!」
o「風邪でも引いたら…ッ」
w「笑 大丈夫だって。」にこっ
o「ッ…ですが…」
w「なぁに?ご主人様の言うことが聞けないの?」
o「…!!も、申し訳ありません…」
w「ん、良い子。」ナデナデ
o「ちょっ…頭撫でるのやめてって言ったじゃないですか、!!」
w「あはは笑」
見た通り仲が良く、楽しい生活を送らせてもらっている。
僕にこの生活を送らせてくれるご主人様には、
感謝をしかねない。
今度なにかプレゼントしようかな、
やっと1日の仕事が済んだ。
洗濯物に食器洗い、掃除や付き添いなど、今日はいつもと比べて大変な1日だった。
1日分の疲労がどっと自分の体に襲いかかる。
はぁ…今日はぐっすり眠れ…そ、う…
ぎしッ…ぎしッ…
ん?これ、何の音…? 木が軋むような音がする、
もう、ぐっすり寝てたのに…
気になって起きちゃったじゃん、
パチッ
w「ぁ…ごめん元貴…起こしちゃった?」
o「ん”、ぇ??………っっっ!?」
そこにはなぜか僕の上にまたがっている坊ちゃんが居た。
窓から入る青白い月明かりに照らされ、顔の輪郭や瞳の輝きがはっきりと僕の目に映す。
o「ぼっ、ぼっちゃん…?!ここで何し((」
w「しーっ…静かに」
w「俺がここに来てるってバレちゃうでしょ」
o「ぁ…ぅ、は、はい…」
気持ちが落ち着き、頭の中で言葉を選び、
坊ちゃんに質問をした。
o「こんな所で何をなさってるんですか、?」
そう質問をすると、
坊ちゃんが固まった。
o「あ、あの…?」
w「…ぃ…ゅ…みた…」
o「…??すみません、もう一度…」
w「……//」
w「怖い夢見たんだってば。」
o「…」ポカーン
!?!?!?!?!?
o「ぇ、ぁ、……そ、それで僕の部屋に…?」
w「……ぅん、//」
w「いっしょに、寝てくれない?/」
なになに可愛すぎるでしょ。
え急に可愛くなるのなに?!?!
あまりの可愛さと驚きで、笑いを堪えることが出来なくなってしまう。
o「っフ、……ッッ…っく…ッ笑笑」
w「いや、ちょ笑うなって、っ!!!!」
o「ッふ……ッ笑」
o「ごめんなさい…っ笑 坊ちゃんがあまりにも可愛いもんで…笑」
大変だ。
口を滑らしてしまった。
我慢していた本音が溢れ出るように口から漏れた。
w「…今、なんて?」
あ……これ、坊ちゃん怒ってる。
謝んなきゃ、ッ
o「ぁッッ…もっ、申し訳ありませんッ、!!」
o「つい、口が滑ってしまってッッ!!」
w「そうじゃなくて、なんて言った?って聞いてんの 」
o「ッッ……かわいい、と言いました………」
w「ふーん。」
w「そっか」
やっちゃった。
絶対に嫌われたよね、?
急に可愛いだなんて言って、気持ち悪がられたよね。
あーやだな。
怒られるのかな。
ギシッ…(元貴に覆い被さる)
o「……っぇ??」
w「俺、元貴の方が可愛いと思うんだけどなぁ」
o「へ……ッ?」
坊ちゃんの突然の一言に思わず、
情けない声を出してしまった。
……
可愛い、?僕が?
どこをどう見てっ、!?
僕なんか男だし、喋り方も固いし、身長小さいし。
どこに可愛い要素があるんだろうか。
そうだ。きっと坊ちゃんは落ち込んでた僕を慰めようとしてくれたんだろう。
坊ちゃんなりの優しさ。
優しいな。
坊ちゃんのそういうところが、
o「すきだな…、」
ん?あれ?
僕、いま…なんて、?
w「………」
あ、謝んなきゃッ、
o「ごッ…ごめんなさっ((」
w「ねぇ、
それわざと、ッ?」ギラ…
o「っぇ……、?、?//」
(寝バック)
ばちゅッばちゅッ
o「あ”ッ、ひゅっ♡ぼっちゃ、んあ”?!?!♡♡」
w「あぁ、こら。静かに〜」
グッ…(腕で口を塞ぐ
o「ぅぐッ!?!?…ぅ、ふ、むぐ、♡♡♡」
あえ いきできない さんそたりない
くるしい あたまふわふわする
あたままっしろだ ぼっちゃん ぼっちゃんどこにいるの
わかんない
ぐるぐるどくどくしてる
あれ ?
きもちぃかも。
w「ははっ、息できないねぇ、♡」
o「ぐぅ…っふ、ぅぅ、〜ッッ”♡♡」
ビュルルッ(腰反
w「…あれ?…ぇ、まじ?笑」
w「イッたの?元貴、♡♡ 」
o「ッ…ッッ…”…?…っ、?♡」
プシャップシッ、チョロロ…
w「ッッ♡♡……今度は潮吹き、?笑」
w「息できないの気持ちくて潮吹きするとか…笑
どんだけ変態なの笑♡」
パッ(離)
o「ん”っ、ふーーーッッッ、ふーーッッ♡♡」クラクラ
w「息吸えて良かったね?」
o「ぅ”ぁ “〜〜?〜〜……??♡♡♡」
ビュゥッ…ビュッ、トロォ…
w「ッ……笑」
w「ごめんね、こんなカラダにしちゃって。」
o「ぅごぃてぇ……♡♡泣」ヘコッ
w「、は?」
o「うごい”てよぉ”…ッッッ!♡♡泣」グッグッ
ガシッ(腰掴)
o「ぁぅッ…”♡」
w「ほんと、変態…♡」
ごりごりごりッッ
o「ほお”ぉ”っ♡♡ん”ぅん”ん”ッッ♡”” 」
w「は、ぁッ…♡…イく”っ…!」
ドプッ、ドクドク…
o「ん”“〜〜”〜〜っっっ♡♡”泣」
プシップシャッ……パタタッ…
o「はあ”ッはぁっ、…〜ッッ♡♡」ガクガクガクッ
w「痙攣すご、…笑♡」
w「…もとき、かわいいね」チュッ
o「ん”、ん”ぅ…♡」
w「これで分かった?俺より元貴の方が可愛いってこと。」
o「かッ…か、わいくなぃ、です…っ”!♡」
w「ん?なんて?^ ^」
どちゅんっ!!
o「お”ッッ♡♡♡」
w「元貴の方が可愛いよね?」
o「はひッ…かわぃぃれす…ぅ♡♡」
w「よし。」ナデナデ
o「ん…♡//」
w「あれ、嫌がらないね」
w「甘えたさん?」
o「…はぃ…………//」
w「んふ、可愛い。」チュッ
w「おやすみ元貴。」
雑談です🥹
レコ大見ましたか😭😭
わたし感極まって泣いちゃって
目がめっちゃ充血しました😭😭
ダーリン今日で7回聴きました笑🥹
バベルのダーリンも大好きですし、
18祭のダーリンも大好きです!!🕯️
ちなみに私の好きな曲は
『HeLLo』と 『soFt-dRink』です👍🏻💝💝
ごめんなさいめっちゃ雑談でしたね🥹
終わります!!