TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

(2022-03-12)


(本日のお品書き)


1.雑談&ネタバレ含む

2.短編小説


今日

ワクチン1回目打ってきました((遅い

何故かと言うと副作用が怖かったので打つのを見送っていました


動かしてしまうと痛い


今日は、マイクラジェスチャー日常組編2でしたね。

大先生のお題痛恨のミス


違うゲームになってるやん


クロノアさんのジェスチャー上手かった


と言うことで久しぶりに本気で短編小説を書きます(*^^*)



【ジャンル】軍パロ

鬱よ尖れシナリオより


ぴーくんの設定がかなり偽造です


設定ぴーくん


シナリオ・『ツァンカ』インドの邪神、人を食べる邪神

↓トリップ?

異世界?・魔力を食って生きる邪神

紋章なくても動ける

鳴き声「ぴー」


メイン・大先生


ut「ん?」


手元にはふわふわの毛皮?


「ぴー」


ぴーくんの体か温めてくれたみたいだ


「ありがとう」


記憶がはっきりとしていない


確か・・

家のパソコンでいつもどうり株を

違う・・

秘密情報の整理?


なんや、ふたつの映像?


なんやこれ?


みんなが家に来て・・

いや、

グルちゃんが総統で・・


あ、頭が痛くなってしもうたわ


「ぴ?」


ut「なんもないよ」

と笑顔を向ける


状況を整理しようとそこら辺に置いてあった木で土に書き出す


「ひとつがぴーくんと暮らしている

もうひとつはグルちゃんが総統で・・

僕が軍人・・w国の幹部」


知ってるはずもないのに言葉が出てくる手はなぜか震えてしまった


ぴーくんは心配そうに覗き抱きしめてくる


「大丈夫やで、ありがとう」



続く?

雑談dさん関連の感想や短編自己満足小説pixivの小説裏話など

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

0

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚