テラーノベル
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俺の名前は 佐藤 優太
俺は今監禁されてる
監禁生活
大飛 「おはよ ゆうちゃん」ニコ
そう言って大飛は微笑んだ
優太 「おはよ…」
彪雅 「ご飯出来たよ 食べな」
いつも通りの彪雅のご飯
優太 「ありがとう」 口開
大飛 「俺が食べさせてあげるね
今日は俺の番だし」
俺は手足を縛られている 逃げないように…
だから毎日順番に食べさせられている
優太 「ん、」
大飛 「うんいい子いい子」撫
優太 ( 怖い。どうしても怖い。
前まではこんなんじゃ無かったのに)
数ヶ月前~
**
**
大飛 「ゆうたー!!聞いて聞いて!!」
優太 「お前うるさい」
大飛 「え冷たーー
まるでアイスみたいやん!」
優太 「…」
大飛 「おいゆうたー!無視はやばいね笑」
彪雅 「何してんだよ、うるせぇ」
大飛 「ゆうたが〜」
優太 「なんで俺なんだよ」
彪雅 「てかさっきのアイスのツッコミ
結構面白かったぞ 」
大飛 「黙れ笑」
3人 「笑笑」
悠馬 「また喧嘩ですか…?笑」
あつき 「もううるさいよー」
優太 「あっちゃんごめんて」ギュー
大飛 「え俺にもしてよー 」
優太 「お前は無理」
大飛 「ちょえ!ちょえ!なんでやねん!」
優太 「お前は、違う」
彪雅 「違うってやまとー」
大飛 「何がやねん!」
優太 「てかお前関西人じゃないのに
やねんって言うなキモイ」
彪雅 「声でかいし、迷惑だわ」
大飛 「いいすぎじゃね?笑 」
5人 「笑笑」
大飛 「た、うた! ゆうた!」
優太 「あっ… ごめんなに…?」
大飛 「大丈夫?返事無かったから」
優太 「大丈夫だよ… ごめん、」
彪雅 「で今日もヤんの?笑」
大飛 「俺はヤりたいな〜」
悠馬 「可愛いですしね」
あつき「ヤろヤろ」
優太 「え… 今日もヤんの?待ってよ、」
大飛 「なに文句?」
優太 「ちがっ…」ウル
大飛 「そっか、だよね」ニコ 撫
これで何日目だろう、ここに監禁されてから
ヤりたいようにヤられる。
何か反抗をすれば4人に無理やり強くやられる
学習済みだ。でももう流石に疲れた 。
でも縛られてるから逃げれない。どうしよう。
優太 「んぁっ!?あ’あ”っっ…!!?」
大飛 「ねえまだ入れてないよ?」
彪雅 「身体触っただけでこれか〜笑」
悠馬 「どうなっちゃうんだろうね」
あつき「かわいいね、ゆうた」
優太 「ぁああ”!もぅっむりぃ”!!」
大飛 「だ、か、ら、入れてないって笑」
彪雅 「ローター入れる?」
4人 「入れよ」
ズチュン
優太 「あが”ぁっ”!うがっ’…!!」泣
大飛 「MAXね」
優太 「はあ”っあ”!!#/&#_/&♡」
大飛 「うんいい調子」
彪雅 「やっぱ可愛いな」
悠馬 「僕にもスイッチ貸してくださーい」
あつき「えズルいよー」
大飛 「順番な笑」渡
悠馬 「やった〜」Lv1
優太 「はえ’っ!?うぁ”」
悠馬 カチ Lv MAX
優太 「”あ”あ”っ!?/#/&_/&#):,&-;¥」
彪雅 「悠馬大胆だな〜笑」
悠馬 「こっちの方が効くんだよね」
優太 「”あ”あ”っ!?イっちゃ!?¥&-)/(-&」
悠馬 「もうイくの?」止
優太 「あ”ぇ!?はぁっ…!」泣
大飛 「今日もイくの無しね」
優太 「やぁっ” イきた!?¥;&;/」
大飛 「今日は終わり。疲れたでしょ?」
優太 「ひどいぁ”」
大飛 「じゃ、俺らは行くね」
優太 「縄っ解い”て”」
彪雅 「解く訳ないでしょ?一人でヤるの?」
大飛 「そんな事やったら許さないよ」
優太 「はぁっはぁっ」グス
大飛 「そんな嫌な顔しなくても」
悠馬 「じゃあ行こ 3人とも」
優太 「待ってっ、行かないでぇっ」泣
大飛 「泣いちゃって可哀想に笑」
4人 「じゃあね〜」
最近は最後までやってくれない。
俺はイきたい。もう我慢の限界なのに
縛られてる俺は一人でヤることが出来ない 。
俺はいつの間にか、4人を求めてしまっていた
早く欲しかった。4人でヤって欲しい。
continue
コメント
2件

前まであまり総受け?見たいの見た事なかったんですけど!主さんのおかげで扉が開きそうです🫠🫠