テラーノベル
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ATTENTION⚠️
・ご本人様とは関係ありません
・zmsha
・®️あり(おほ声、対面座位など)
・甘々?
・sha16歳くらい、zm25歳くらいを想定しています
・実在の人物、法律とは関係ありません
・nmmnルールを理解している方のみお通りください
・初投稿
・地雷さんプラウザバック
・コメントお待ちしてます♪
sha目線
突然だが、俺にはカッコいい彼氏がいる。その名もゾム。
筋肉質な身体に俺よりも高い背、新緑の雰囲気を漂わせる切れ長の翡翠の瞳。
いつもはゲームのキャラクターを模したパーカーを被っており、素顔が見えにくくなっている。
いつも他人には見せない素顔を俺にだけ見せてくれる。
それがとても嬉しい。
一年ほど前に、親に虐待されていて学校にすら行けなかった俺を保護してくれたことをきっかけに付き合った。
いつも働けない俺に代わって仕事をしており、俺は基本家で留守番をしている。
その間俺は学べなかった文字を勉強したり、家事をして過ごしている。
そんなことを思い出していると、家の鍵が開く音が聞こえた。
「ゾム!おかえり〜!」
「ただいまシャオロン!」
そう会話を交わすと、ゾムは俺を思いっきり抱きしめてきた。
ふふ。やっぱりゾムの匂いは安心するなぁ。優しくてあったかい匂い。
「ゾム、苦しいよ」
「あぁ。ごめんな。」
会社で嫌なことでもあったのかな?
「ゾム、ご飯できてるから食べよ!」
「うん。ありがとう。」
夜ご飯を食べて、一緒にお風呂に入った。
明日は休みだ。いつもならこの後セックスをするのだが、今日は珍しくゾムからの誘いがない。
今日は気分じゃないのかな?
「ゾム。俺もう寝るね。」
「はっ?」
ありえない、といった顔でこっちを見ている。
「いつもはそんなこと言わへんやん。」
「なんでなん?」
「いっ、いつもの誘いが無かったから」
「今日は気分じゃないのかなって。」
「ちょっと考え事しとって言い出せなかっただけや。」
「てか、そんなに俺とエッチしたかったん?」
そう聞かれると俺の体温が急激に上がった気がした。
「じゃ今日は沢山甘やかしてやるな?」
その言葉を告げるとゾムは俺を軽々と持ち上げ姫抱っこし、寝室へと歩みを進めた。
これからされることを想像したら俺の最奥がきゅん、と疼いた気がした。
どさり、とベットに俺を置くととろけるような甘いキスをしてきた。
「んっ、ふっ、ふぁっ」
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#阿部亮平
コアラと木の実
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俺とゾムの甘い唾液が混ざり合い、シーツに垂れた。
息が苦しくなってきたのか、俺の唇から離すと、ゾムとの間に銀糸がかかっていた。
やっぱり、何度やってきても慣れない。
キスに満足したのか、俺の寝巻きをゆっくりと脱がしてきた。
それら一つ一つの動作が俺の性欲を昂らせる。
早く、早く俺の最奥に、太くて長い圧倒的な質量を誇る”ソレ”を挿れてほしい。
俺の寝巻きを脱がし終えるとゾムはローションを手に取り、馴染ませ、俺の子宮の入り口をゆっくりと解かしてきた。
くちゅ、ぐちゅ、と卑猥な音を立て、俺の前立腺やらを刺激してきた。
その刺激だけで俺は簡単に絶頂してしまった。
「あっ♡あぁっ♡〜〜〜」
ビュルルルルルルル♡
「もうイったん?」
「シャオロンは早漏やな♡」
「やって、じょーずッ、やからっ♡」
「ねっ♡早くっ♡挿れて♡」
「ゾムのっ、せーし♡ほしぃ♡」
俺はもうとっくの昔に正気を失い、ただゾムの子種を受け付けるだけの雌になっていた。
「しゃーないな♡」
そう耳元で囁くと、ゾムは対面座位で勢いよく俺のナカに挿入してきた。
「あっ♡あぁー、んっ♡」
ビュル♡ビュ♡ビュク♡
俺は挿れられただけであっけなくイっていまった。
俺の視界、思考、全てが快楽に塗りつぶされる。
対面座位で挿れられているため、一度で奥まで辿り着いてしまった。
ゾムは挿れられてイった俺を気に留めず、ピストン運動を開始した。
ぱんっ、ぱんっ♡ 、とゾムの律動が俺の子宮口をノックしてきた。
「んっ♡お”っ♡っぐ♡」
ゾムに調教されきった俺の身体はあっという間にゾムのを子宮口のさらに奥、俺の最奥に案内していた。
ぐぽっ♡ぐぐっ♡ごちゅ♡ごっちゅん♡
「あ”っ♡ゾムっ♡うっ♡」
「しゅき♡らゃいしゅき♡」
「俺も大好きやで♡シャオロン♡」
ゾムもそろそろイきたいのか、ピストン運動を早めてきた。
ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぐっ♡
俺の下腹部はぽっこりとゾムのを形どっており、気がつくとゾムが自身の指の腹で俺の下腹部を押してきた。
すると、ゾムのでナカからも外からも刺激され、訳もわからずイってしまった。
「♡、? あっ♡あぁっ♡」
ビュル♡ビクッ♡ビクッ♡
「メスイきしてもーたん?」
「かわええな♡」
「っ、俺もそろそろイきそうやっ♡」
「おれのっ♡ナカに♡ちょーらい?」
「っ、〜〜〜」
ビュルルルルルルル♡ビュ♡
「っ♡あっ♡あぁっ♡」
ビクッ♡ビュ♡ビュル♡ビクッ♡
「じょむっ♡らゃいしゅき♡」
「俺も好きだよ♡」
俺とゾムは最後に優しく触れるだけのキスをし、ベットに横たわった。
ゾムのが入ったまま、後処理をせずに俺らは眠りについた。
コメント
1件
うわあああ!!アリアさん初投稿おめでとうございます🎉✨ ゾムとシャオロンの甘々な関係性がもう尊すぎて鼻血出そうなんですが?!😭💕 虐待から救い出してくれたゾムにだけ素顔見せてるシャオくん可愛すぎるし、帰宅後の抱きしめから始まる流れがもう完全にエモい…。普段は言い出せなかった分、今夜はたっぷり甘やかすってゾムの台詞にドキドキが止まらなかったです!初投稿とは思えないクオリティで、続きが気になりすぎる…!🌸