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亡 く な っ た 幼 馴 染 は _  。

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亡 く な っ た 幼 馴 染 は _ 。

1 - 1.亡 く な っ た 幼 馴 染 に 犯 さ れ る ! ?♡♡

♥

1,080

2025年04月14日

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💙❤️




🔞有



超長いです…💧‬




是非時間がある時に見て下さると嬉しいです💗




地雷や純粋な人は𝒃𝒂𝒄𝒌推奨します🙏💧










宮舘 . side






“渡辺 翔太”という幼馴染、…恋人、…?を交通事故で亡くしてもう数年が経とうとしている   。




この数年は短かったのか、長かったのか、…   。




亡くした当時は全く信じなかった  。信じなかったというか、信じることができなかったというか、  。




もう数年経ったから最初よりかは哀しい気持ちは無くなってきたけど、やっぱりいつも傍にいた人が居なくなってしまうと寂しいという気持ちがまだ残っている  。











宮「はぁ~やっと終わった、…」






俺は仕事を終わらせ、帰ろうとする   。




でも今日はなんだか気持ちが落ち着かない   。






宮「、…今日は違う道から帰ろうかな」






俺はその気持ちが何なのかは分からなかった  。けど何となく分かる気もする   。




俺のことだし大体翔太のことだろうと思い、今日は翔太が交通事故にあった道を通って帰る   。




通りたくないなという気持ちもあるけど、歩いてると何かを感じる気がした   。






宮「きっと疲れてるんだろうな、…」






さっきから気持ちが落ち着かなかったり、何かを感じる気がしたりしている事に違和感を抱いていた   。でもこれは疲れのせいだ、と思い気持ちを切り替えることにした   。






???「~~~…」




宮「ん、?なんか聞こえる、…」






がさごそという物音とともに何かの鳴き声が聞こえた気がした   。




俺は聞こえた方に耳を傾ける   。






???「にゃ~」




宮「この鳴き声は、…猫?」




宮「この辺に猫なんているんだ、」






俺は少し猫が気になってしまい、鳴き声のする方へ進む   。




暫く進んでいると、そこには四角いダンボールがあった   。




もしかして捨てられてるのか、と思い中を覗いてみると、まだ体の小さい子猫がいた   。






宮「え、まだ小さい子猫じゃん」




宮「こんな小さくて可愛い子猫が捨てられてるなんて、…」






すると子猫は俺の存在に気づいたのか、こちらの方を向いた  。






猫「にゃ、!にゃ~、!!」




宮「んふ、なんか翔太に似てんな、」






その子猫は、顔立ちが綺麗で、まるで翔太にそっくりだった  。






宮「ん~どうしよう、これは飼うべきなのか、?」




宮「でも動物を飼える環境は整ってないしなぁ …   」






まだ動物を飼ったことが無いという、経験無しの俺が飼っていいのか分からない   。




もし飼ったとしても、この子が俺の家に慣れてくれるか不安だった   。






猫「んにゃ、にゃん、…  ? 」






考えてる時にやけに視線を感じるな、と思いふと子猫の方をみると、すごく哀しそうな目をして俺を見ていた  。




多分俺に飼ってほしいんだなということがこの目から読み取れた   。






宮「…まぁ俺も翔太が居なくて寂しかったし、ちょうど翔太に似てるし、子猫も可哀想だしで都合いいから飼ってあげるか」




猫「にゃにゃ、!!にゃ~!!!」






”飼ってあげる”と言うと、子猫は目を大きくさせてきらきらとした目をしている  。




まるで言葉が通じているみたい   。




俺は初めてのことで不安な気持ちがいっぱいだったけど、とりあえず飼ってみよう、と思い持ち帰ることにした   。






宮「なんか家に子猫が食べれそうなのあったっけ…」




宮「なかったら困るし、買って帰ろ」











宮「んしょ、どう?出れそう、?」






買い物を終え、家に帰ると、ダンボールを置いて子猫を出そうとした  。




慣れないかな、とか思ったけど、そんなの一切なかった  。




勢いよくダンボールから飛び出て、元気に走り回っていた   。






宮「ぅお 、  すっごい元気じゃん、笑」




宮「知らない人の家を怖がらずに走り回るなんて、…」




宮「、まぁ全くダンボールから出てこないようだったら困るし、なんか安心した、…」






安心した後、俺はご飯をあげた   。




これも食べてくれるかな、とか思ってたけど、全然そんなことなかった   。






宮「翔太美味しい、?」




猫「にゃ~!!」




宮「んふ、かわいいねぇ~♡」









俺は何気に子猫のことを”翔太”と呼んでいた  。




俺もこの名前を気に入ってるし、子猫の方も翔太と呼ぶと毎回反応してくれた  。




その後も子猫とたくさん遊んだり、たくさん撫でてあげたりもした  。




翔太だと思うと、段々愛着が湧いてくるし、何より本当に可愛い  。








宮「よし、じゃあ翔太一緒に寝るか」




猫「にゃ~」






俺はベッドに横になり、シーツをぽんぽんと叩く  。




すると子猫は近くに来て体を丸めた  。




俺は子猫を腕で優しく包み込んだ  。






宮「おやすみ、翔太」






そして俺は眠りについた  。











眠りについて何時間経った頃だろうか  。




唇に何か感触があった気がして俺は目を覚ます  。






宮「んぅ~ 、…しょおた、…  ?」






子猫を探そうとするが、視界がぼやけていて何も見えない  。




視界を良くしようと、目を擦ってみる  。




すると目の前には…_  。






宮「、 へ  ッ、!?誰、!?」




???「んぁ、?」




???「あれ、キスしたら人間になっちゃった、」




???「涼太が可愛がってくれるから猫のままで良かったんだけどな、…」




???「あ、でも涼太とえ×ちできるわ 」




???「てか、誰ってひどくない、?笑」




宮「ぇ、!、?あ、ぇ… ?? /」






寝起きって言うのもあるかもしれないけど、亡くなった翔太が目の前にいるとか、キスしたら人間になったとか、え×ちできるとか…、  。




情報量が多すぎて、俺の脳が追いつかない  。




なんで子猫が翔太になってんの、!?




てか俺にキスしたの 、!?/だから感触があったのか、…  。




あとえ×ちできるわ、とそんな軽々に言わないで、…/






渡「あれ、涼太、?おーい、」




渡「涼太の大好きな翔太様だぞ~、?笑」




宮「、なんで ッ、なんで翔太がいんの、… 」




宮「てか大好きって何、…/」




宮「別に大好きじゃないし  ッ、…///泣」




渡「でも俺拾う時に翔太居なくて寂しいとか言ってたし、俺だっていうのが分かってないのに翔太って名前つけて呼んでたし、寝てても”翔太大好き“とか言ってたし… 」




宮「あ”ぁぁぁもぉ分かったから黙って、…ッ///」






俺は翔太が全てのことを知っているということと、寝言でそんな事を言っていたというめちゃくちゃ恥ずかしいことを言われて、思わず翔太の胸に顔を埋める  。






渡「ふは、久々に涼太に会ったけど、可愛いとこは変わってねぇな、笑」




宮「ッ、うるさい、 ッ…  / 」




宮「てか本当になんでいんの、…  。」




渡「ん、?知らねー」




宮「、?どういうこと、…  ?」




渡「まぁそんなことよりさ、ヤろ」




宮「…、な、何を、…?/」




渡「何、言わせんの、?」




渡「どうせ期待してるくせに、笑」




宮「、…  ッ~ 、/」




渡「、ふは、図星?かわい、」




渡「、早くしないと俺涼太の愛不足で死にそう」




宮「何それ、…」




渡「まぁまぁ、涼太も俺とシたいだろ、?」




宮「、別に、…?/」




渡「ふ~ん、別に拒否権無いからいいけど、笑」




ドサ ッ、 (押倒




宮「え待って本当にヤんの、?/」




渡「え、?当たり前じゃん、笑」




(服脱




宮「待って、やっぱ無理  ッ、!///」




渡「何で、?俺も無理」




渡「久々にヤるから怖いだろうけど、ちゃんと慣らすし、優しくしてあげるからさ、」




宮「別にそういう訳じゃ  、  …  /」




ぬぷ  ッ、 ♡♡(指挿




宮「ひ”ゃ”  ッ 、…♡♡///」




渡「え、めっちゃナカゆるゆる、」




渡「、もしかして1人でヤってた、?」




宮「ん”ん 、…///」




宮「だから言ったじゃん、ッ!///」




宮「無理って、!!///」




渡「ッ、~♡何それ超可愛いじゃん、♡笑」




渡「俺止まんないかも、」




宮「へ、  ッ?♡///」




渡「もういいよな、?」




宮「、ッちょ、も、ッ待って、…/」




どち”ゅ ん”  ッッ、~!♡♡




宮「ん”や” ッ、~ ッ!?♡♡ぁ”、う”  ッ♡♡」




渡「、~やば、ッ、きもち、 ッ♡」




パンパン ッぱち”ゅ  ッッ、♡♡




宮「ん”ッ、♡んッ、♡♡ふ” ぅ”ッ、ぁ” ッ♡♡」




渡「何声抑えちゃってんの、笑」




宮「、らってぇ、//はずかしいからぁ  ッ、♡♡///」




渡「もっと鳴いてほしいなぁ ッ”、」




ごち”ゅん  ッッッ” 、~、 !!♡♡




宮「あ”ぁ、 ッッ、~、!?♡♡ひ ッ”、ぅ”、♡♡」




ドチ”ュ” ッ、~♡♡ゴチ”ュ  ッ、♡♡ ごりゅッ”~♡♡




宮「ぁ” ッ♡はげしッ”の”♡や”ら”ぁ”~、ッ♡♡こえ” ッでち”ゃう”ぅ  ッ、~♡♡///」




渡「声抑えられなくなるくらいしてやるよ♡」




ぐぷ ッ、♡♡ずぷぷ ッ”、♡♡ドチ”ュ  ッゴリ”ュッ♡♡




宮「ん”やぁ” ッ♡♡はぅ”、~♡♡あ” ッ、ぅ♡♡ 」




宮「ッ、もっと、♡もっとおく”ついてぇ”?♡♡/」




渡「ッ、♡そんなに煽んなよ”ッ、」




ごぽ ぉ”  ッ”ッ、~~、♡♡




宮「ぅ”ぁ”、~、 ッ、!?!♡♡♡」




びゅる ッ、♡ビュルルル  ッ”、~“♡♡




渡「ふは、ッ、♡逆に声出なくなってるじゃん」




渡「そんなに気持ちいいんだ、?♡笑」




ぐぽ  ッ”、♡♡ぐぽ♡♡




宮「ん”ゃ ッ、お” ッ、♡♡だめなとこはいってりゅぅ” ッ~♡♡」




宮「ィく”  ッ”、♡♡イっち”ゃぅ”~♡♡」




渡「ん、俺も、♡」




宮「いっしょにイこぉ”  ッ、?♡♡」




ぬち”ゅ  ッ♡♡ぐち”ゅ ッ♡♡ぐぽ、~、♡♡




宮「や” ッ、♡♡ぁ”、んぅ”、♡♡~はやぃ”、♡♡」




宮「しょら” ッ、ぁ~♡♡イクッ、♡♡ぃく”、ッ~♡♡」




ビュルルル、~~、♡♡ぷしゃああ、♡♡




渡「ぅ” ッ、♡出る” ッ、♡」




ビュルルルルル~~、♡♡




宮「ふぁ” ッ、♡♡ん” ッ、~♡♡」




渡「ふぅ、…涼太抜くよ、」




宮「、へ、?♡ぬいちゃうの、?♡」




渡「ん、後処理しないと、」




宮「んぇ、なんで、やだ、ぬいちゃやだ、 …♡」




きゅう”ぅぅぅ~、♡♡




渡「ふ” ッ、/締めんな、♡/」




宮「もういっかいシよ、?♡♡」




渡「、♡♡そっちが言ったんだからな、?♡ 」










翌日




宮「ッ~~、い”ったぁ~、…  。」




宮「なんかめっちゃ腰痛いんだけど、…  。」




宮「昨日何回やったの、?」




渡「ん~3回戦くらいじゃね、  。」




宮「、は、?何でそんなにヤってんの、!?」




渡「いや、俺は1回戦目でちゃんとやめようとしたよ 。」




渡「でも涼太が抜いちゃだめとか言って、結局3回戦くらいまでヤったって訳、  。」




宮「、は、ぇ、?/俺そんなの記憶にない、//」




渡「昨日の涼太めっちゃ可愛かったなぁ~、笑」




渡「俺が猫の時はずっと翔太翔太って呼んで可愛いとか言って撫でてくれたし、夜もめちゃくちゃ可愛かったし、んで~、…」




宮「ッ~///も、もううるさいッ、!///」




宮「昨日の事全部忘れて、…?///」











ここまで読んでくれてありがとうございました!!💗✨️




お疲れ様です🍵




いや~めちゃくちゃ長かったですよね…‪💧‬




私も書くの楽しかったからここまで書けたんですけど、疲れました笑




ここまで読んでくれただけでもすごく嬉しいです!!でも♡とコメントもしてくれると嬉しいな~と思いまth…👉🏻👈🏻💕((




ほんとに見てくれてありがとうございました!!🙇🏻‍♀️՞💓

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コメント

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本当大好きです🤭✨

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